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感想一覧

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ベル子ちゃん、復活まっとるだがや
  • 投稿者: 漉緒
  • 2025年 04月06日 23時36分
いまは、創作中なのです! エッセイで書いたことを、実践中…? ある意味、生きてるとも言えるかもしれません。
[一言]
そりゃ5年あれば大体環境変わるし不思議でもないような?学校卒業したり結婚したりすればなろうから遠ざかる人がでてもおかしくは無いかと。そして年寄りだけが残るので増えていく。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2022年 06月23日 19時04分
管理
コメントありがとうございます!
そりゃそうだろうなと思いました。
問題はいま生きている側の態度ですかね。
5年でいなくなる人が多いとして、他生の縁ということでできる限り優しくするか。あるいはまちがっても所詮は5年でだいたい死ぬのだからと切り捨てるのか。そのあたりは生きている側の選択次第だと思います。
[良い点]
お世話になってまーす。

ほんの8ヶ月前ほどに投稿はじめて、100を超えるエッセイを上梓した私は確定死亡組ですかね(-ω- ?)

まあ、ネタが尽きない限りは書くし、リアルでネット接続ができなくならない限りは退会しないんじゃないかと思ってます(笑)

ただ、なんと無く投稿する側に回ってから読み専だったときと感じ方がかわった部分で、ネット投稿のサイトは蠢いているんだと、多くの投稿者の意識が群体のように集合して意思をもって動いていると思う時があって、単純に怖い時がありますね。
お気軽な気持ちでブログの延長のような気分でほっこりエッセイとか投稿していたら、いつの間にか、なろう意思に精神を乗っ取られて、ある時に疲れて消耗してる自分に気付いて「逃げなきゃ」ってなるホラー展開を妄想しました(σ´∀`)σ
愛猫家 奴隷乙 様 コメントありがとうございます。

失礼ですが、もう化け猫になってませんか。印象としては、 愛猫家 奴隷乙様の場合は、軸がブレてないような気がしますので、100年でも生き残りそう。わたしは5年くらいごとに垢転生&遷移を繰り返しているので、わたしのほうこそ死んでる。

つまり、エッセイで理論立ててるように見えるかもしれんけど、結局それってベル子の内面を表現している詩なんだよな。

ネットの意識は群体。キラキラと輝くプリズムみたいな感じ。万華鏡。曼荼羅とか表現したりもしたっけ。

ネットで不特定多数の視線にさらされるのは気持ちよくもあり、多数のリビドーを受け止めることでもあるので、疲れることでもあるというのはなんとなくわかります。

単純に言えば、わたしもついこの間まで、休んでましたしな。ちょっと逝く。ちょっと逝ってんじゃねーよって話で。

べつに死んでもいいというのが、わたしの考えです。死ぬと書いたのは、そのほうが伝わるかなと思ったからでして。

[良い点]
こんにちは!先日は、私の拙文に、優しいご感想をくださいまして、ありがとうございました。

エッセイに関する、非常に深遠な考察・・・「脳からウロコ」の内容が満載でした。

何度も読み返して、読解し分析したくなる・・・そういった文章ですね!

私、ある時期に、今までの思い出や、それに関する考察の「メモ」を書くようになってから、物事に対する「考察」・「分析」・「評価」というものにハマりました。とにかく「思考する」ということがすごく楽しくなり、今の私に通ずる「生きがい」となりました。

私、「警備員」という職業柄、けっこう一人で立っている時間が多いものですから、とても「独り言」が多いんですヨ(苦笑)。

でも、「独り言」って、みんなからバカにされたり煙たがられ、場合によっては「こいつ、アブネー!」って敬遠されますけど・・・これってとても大切なクセだと個人的には思うんです。

というのは、ブツブツと一人でつぶやくことによって、自分に言い聞かせ、いつの間にか自分の考えを整理し、自分が納得するような結論を出すまでの道筋を見つけるまでの「手助け」をする・・・そんな「自分との対話」であり、疲れきった心の「重石(おもし)」を払いのける起爆剤となる・・・そんなチカラが「独り言」にはあるように感じます。

エッセイも、本質的には「独り言」だと私は思います。

皆に呼びかけるような「文体」や「内容」であっても、まずは「自分との対話」を済ませ、納得した上でリリースする・・・それがエッセイなのかと。

たとえ一見「書きなぐり」のような文章に思えても、間違いなく、最低一度は、作者の心を「通過」し、文章になることを「許可」された大切な作品・・・私はそう感じます。
コメありです!

モノローグって、すごく詩的ですよね。なんというか、いろいろとつぶやいていると、中二病的に魔術的な言葉をついつい言ってしまう。

なんといえばいいか。

独り言は、たくさんの誤解を生むものでした。
誰かさんと対話するわけではないので、当然だよねって思います。

エッセイ書いて、書き散らすときは、自分の中の無意識からも意識からも両方引っ張り出してくるので、グチャグチャとした混沌とした、黒くて粘々したコールタールみたいなところから、斧を取り出すようなものだと思います。

あなたが落としたのは金の斧ですか。銀の斧ですか。
いや、スマホです……。

的な。

しかし、エッセイでダイアローグをしてしまうのは、これはいったい何にあたるのだろう。

エッセイで感想が書かれる。なんかしっくりこなくて、いやいやこういう考えです。と、返信で修正してしまう。

そこで、やっぱり黒くてドロドロして、自分でもよくわからない無意識的な部分が、詩にあたる部分が壊れちゃう感じもします。

エッセイが、ぽえみぃになればなるほど、感想に返信のしようがなくなる的な。

ただ、エッセイがロゴスという言葉の理屈を優先するのであれば、むしろダイアローグにより、弁証法的に詩的なものが存在する的な考えもありなんだろうか。

やっぱ、ぽえぽえしてて、よく説明できんぞな。

エッセイに返信すべきか問題に波及してしまった。この問題は、誰かが解決してくれることを願って! いくぞぉ!(完)
[一言]
考察してたつもりが後から見たら妄想だったとかかもしれません、一度やらかしましたが血を吐くほど恥ずかしいですコレ。
  • 投稿者: hito
  • 2022年 06月05日 08時27分
コメありです。
恥ずかしがって、かわいそうかわいい状態になると、わたしは嬉しい(にちゃぁ)。
[一言]
今回はポエム度高めでしたね。
ポエムというか、エログロの世界かもしれない。

客観的に見たら、これって死姦だしなぁ。あ、だからポエムか。
ポエムって言っておけば、幻想の世界というヴェールに逃げ込める気がする。ベル子ちゃんが死体に興奮しているよという引く事実が若干薄れるわけで。

にょんギツネさんに帰っておいでと言われたような気がしたので、おててつないで帰ります。

もちろん帰る前におてては洗いました。

これもポエム臭する文章だな。まあいっか。
[一言]
老人が多いから物理的に死んでるって話かと思ったぜい!
  • 投稿者: mika
  • 2022年 06月04日 21時56分
案外そうかもしんないw
[一言]
ふっかーつ!
  • 投稿者: らんた
  • 2022年 06月04日 09時20分
おかえりー。衰退国日本!
らんたさんは、そうかぁ。そういう認識だったのか。

らんたさんの衰退国エッセイとか読んだ覚えあるんだけど、ああいった政治的言説(プロバガンダ)系は生存確率高めなんだよな。うまくエッセイ内に組み込めなかったんだけど、補足として述べたい。

政治的言説はなぜ生存するか。

なぜって、政治的言説っていうのは、現実的であり、軸のある発言だから。

ここで、なろう小説というものを唐突に語ってみたいんだけど、なろう小説とは、19世紀リアリズム文学だよねって思ってます。

つまり、ロゴスによって理屈を重視する作品。父性原理を重視する作品。それらは要するに資本主義にこうべを垂れる作品。

では、その逆は?
ロマン主義ってことになるのかな。ガチのファンタジー。
理屈ではないところを、言語外の無意識を重視する。

芸術とは、多義性を持ってそこにただ【在】る。
つまり読み手からどう解釈されるかを待っている。
シンボリックなもの。

もしも、それが一義的な解釈しかユルサナイとなれば、
それは芸術ではなく、プロパガンダである。

だからそう。

らんたさんの衰退国日本って、プロパガンダっぽく見えるけど、そうじゃななくて、本質的には自分の内面、ロマンを表現したものだったのかもしれないな。

エッセイストは、だいたい純文と親和的なんだろうと思います。純文もよく死ぬし、太宰とか。太宰は本当に死んじゃったけど。