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感想一覧

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[良い点]
ワシもなろうを、自分の作品を愛しております!
( *´艸`)
家紋 武範様 感想ありがとうございますm(_ _)m


自分自身が最大の理解者で作品を愛しているからこそ、それが面白いと言われるのが最高に嬉しいですよね( ≧∀≦)ノ

ありがとうございますm(_ _)m
[一言]
創作って基本的に自己愛が原動力となりますからね。
そう思っているので共感しかありませんでした。

とりあえず麦茶で乾杯(熱中症対策
たらこ様 感想ありがとうございますm(_ _)m

共感いただけて何よりです。

(`・з・)ノU☆Uヽ(・ω・´)熱中症コワイネー

[良い点]
嗚呼、仰る通り。
私も「自分ならこんな話が読みたい」という前提で書いてますね。
たまに「ウケたい、上手く書きたい」って邪念が混ざるけどw
黒星様 感想ありがとうございますm(_ _)m

邪念じゃないですよ。
ウケたいと思う気持ち、そうした向上心や士気がなくては、意欲そのものが萎んでしまいますしね。

ただひたすらに誰かを笑わせたい こんな純粋な衝動って、なかなか無いと思うので、最近、お知り合いになれたお笑い芸人さんの方など、尊敬しかありません。
[良い点]
こんばんは1いつも、お世話になっております。

すごく共感できて、「うんうん。そうだよな!」ってうなづきながら読ませて頂きました。

やっぱり、自分のかわいい作品を、誰かが評価してくださるというのは、「無上の喜び」ですよね。

いただいたご感想によって、自分の書いたエッセイに「深み」を与えてくれる、といいますか、別の角度から切り込んでもらえる・・・いいですよね!

どなたのエッセイへの感想かは忘れましたが、「ここの人たちって面白い!感想が作品になってる!」という趣旨のレスがありました。

私もそう思いました。マニアたちのやりとりや、愛猫家 奴隷乙様にご感想を寄せる先輩方のレスを見て、「脳からウロコ」となることもしばしば。

これは・・・やめられませんよね!やみつきになりそうです。では、失礼します。m(_ _)m
サファイアの涙様 感想ありがとうございますm(_ _)m

こちらこそ、お世話になっております。

感想が作品になってる、感想を含めて作品は良く言われますし、私もそう思います。

たまに感想でポエムしてしまう私を快く受け止めてくれるなろう作家さんたちには感謝するばかりです(笑)

[良い点]
とても共感なのです(*´艸`*)
アルコール呑めないので麦茶〜ヽ(=´▽`=)ノ
ひだまりのねこ様 感想ありがとうございますm(_ _)m

( ・∀・)っ旦 麦茶~

(^_^)/□☆□\(^_^)


[良い点]
どの業界でも、ある程度マーケティングして一定以上の品質があれば、売上は伸びると思います。

しかし、製造、販売側が「好き」「この商品を一番愛してるのは自分だ!」のスタンスで作らないと、どこかで業績は止まるし、製造してる人もしんどくなります。

たとえるならば、りんご農家を始める人には「りんご好き」であってほしい。
きっと、そのほうが美味しいりんごを作れる。


また、嗜好が分からない相手へのお土産には、とりあえず「自分が日頃から良いと思っている物」を選びます(突飛なものは避けますが)。

「お口に合えば幸いです」という言葉を添えて。

お口に合わなければ、嗜好が違うので仕方ない。
その人には、その人の「好き」があるのだろうな、と。
[一言]
自分が書いたものを「好き」「美味しい」と言ってくださる方に出会えたら幸せです。
ヽ(=´▽`=)ノ
  • 投稿者: 櫻月そら
  • 女性
  • 2022年 06月15日 16時54分
咲月そら様 感想ありがとうございますm(_ _)m

営業販売するにも、商品への理解と愛情がないと、どこかで嘘臭くなりますから、本当に「好き」でないと続かないと思いますね。

贈り物の話は本当にそうだと思います。

自分の「好き」を共有出来たら幸せですよね。
[良い点]
実は自分も作品には、自分の好きなものをちりばめてます!
それで、引かれてもいいや。だって自分はこれが好きなんだからって!
主にプロレスとお酒なのですが!
七生様 感想ありがとうございますm(_ _)m

私もプロレス大好きです。

(^_^)/□☆□\(^_^)
[一言]
はい、それでいいと思います。

ありきたりな感想ですが、本当に自己愛って大事ですからね。
豚化萌え様 感想ありがとうございますm(_ _)m

そうなんですよね。
あまりにも自己肯定が低く卑屈になっては色々とよくありませんからね。
ほどほどに自己愛は必要ですよね。
[良い点]
幼女作家「ひえ。わたしやんけ(自意識過剰)」
[一言]
ごほん。まあそれはそれとしてなんですが、エンタメとアートみたいな話があるじゃないですか。わたしはべつにどっちだろうとどうでもいいと思うんですよ。アートだからといって偉いわけでもなし、エンタメのほうも売れるからといって偉いわけでもなし。

そして、おそらく両方の共通点は『読まれたい』というところまでは同じだと思うんですよね。垂直方向に、つまり時代を越えて読まれたいというのがアートの方向で、水平方向に、同時代の人に数多く読まれたいというのがエンタメかなと。

もちろん、垂直かつ水平に広がりを持とうとする作品もあって、エンタメ要素がアートを否定するわけでもなく、アート要素がエンタメ要素を否定するわけでもありません。

ここまで長々と書いてしまったのは、言い訳ですな。要するに作者様のことを否定してはいないよとお伝えしたくて、そういうふうな前置きをしたかったというわけです。

さて、かつて電波の妖精を名乗っていたわたしから言わせていただければ、アートを必要以上に恐れる必要はないのです。アートって、やっぱあれかな。ナットエンタメだから、難しい顔をした父親っぽいイメージなのかなと思ったり。

つまり、芸術を一種の社会的な権威として捉えているような気がする。であれば、エンタメは逆に何でも許してくれるママか。

わたしもママに何でも許してもらいたいという気持ちはあるので、それはすごくすごくわかるのですが、パパはべつに厳しくないよと思ったりもするわけです。

しかしまあ、パパという権威がない小説って、要するに画一化されるからなぁ。母性的な社会ってけものフレンズみたいな感じでしょ。「すごーい」とか「フレンズによって得意なこと不得意なこと違う」とかそんな感じでしょ。(ちなみに2は地獄だったらしいが)そうすると必然的に競争が起こらないわけだから、同一化、無個性化の方向に流れていく。だから画一化していく。なろう小説はほとんどがマザコン小説っぽい気が(これ以上いけない)。ただ、なろうという装置のおもしろいところは案外書籍化されるってことですかね。ここには父性があるわけですから、こっちは画一化を拒む要素が確実にあるように思えるんですよ。売れるためには、どこかが違うってことが必要なわけですし、エンタメだったら鮮度も大事です。わたし的に言えば、Sに斜線を引いているエンタメ作品は死体なので、そのままだと腐っちゃうんですよね。だから、常に新しい作品が求められているかも。ここも芸術と違う点かしらん。なんか、作品としては母性的な要素がありつつも、書籍化に向けては父性的な要素も出さないといけないっていうのが、なろう小説の難しいところだろうな。つまり、ランキングに載っているような『テンプレ』みたいな同一化と、そうじゃないと否定できるような『特殊性』みたいなもの?

なんか、なろう小説論みたいになってしまった。論旨から離れてしまい申し訳ございません。

ともかく、どのような表現を求めるにしろ、それはまちがいではないと思います。わたしのあの作品はアートとはどんなものなのかを説明しようと試みたものなので、必然的にエンタメとの差異を表現することになり、その差異が否定的な響きに伝わったのではないかと思います。

実のところ、まったくもって、エンタメを否定するものではなく、むしろわたし自身は最高なママを創り出して、バブってオギャりたいくらいです。ちなみにママというのは具体的なキャラのことではなく、その小説世界そのもののことです。キャラも含みますが。

いじょ。電波でした。おぎゃー!


夢野ベル子様 感想ありがとうございますm(_ _)m

わざわざお越し頂きありがとうございますm(_ _)m

私もエンタメとアート、どっちでも好い人です。
アートを追及することにも肯定的ですし、エンタメであることを否定もしません。

私自身は昔は油絵をかいて石膏デッサンを繰り返し、古典を紐解いて純文学を書く、そんな中学生、高校生だったんで、それでいて、マンガ、アニメのキャラクターを素描してたりと。
私にとっては創作って、拡張なんですよね。
私という個人を外に広げていく。
内面にあるものを外にめぐらせて、その電波を拾ってくれた人との繋がりによって、私という存在が確定していくんです。
だから、こうして、やり取りができるネット文化はとても大好きです。
等身大の私が怪獣にも怪物にもとっても小さなイタズラ好きなゴブリンにだってなれる。
素晴らしいですね。
[良い点]
私も「こんなもの思いついて書きましたけどどうでしょう?」というテンションで小説を書いています。
それで何かしらのリアクションを頂ければこれに勝る喜びはありません。
なのでこのエッセイは大変共感しました。
時には大失敗するかもしれませんが、それでも執筆を楽しみたいと思います。
エタメタノール様 感想ありがとうございますm(_ _)m

こんなもの思い付くの幅が大変に広大なエタメタノール様に共感して頂き有難いですね。
常に脈絡なくシーンだけを妄想しているような人なので、ややもすればそのワンシーンを書き出したいがために作品を書くような大バカを肯定してもらえて嬉しいですね。
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