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[良い点]
強く美しく完璧な魔女ルシエンヌ。
それゆえに他人の助けは必要なく、全ての能力で人間を凌駕してしまう。
一見満ち足りていて、幸せで、しかもその幸せは他人に依るところがないので壊れる事がない。
世の中にはこうであればと願う人も多いのだろう。
だけど、力を失って、人の優しさを浴び続けたあとの方が、やはり幸せに思えました。
目を楽しませる宝石や金銀の代替はあっても、心を通じ合わせた人間の代替は無い。(動物もだけど)
失ったものは大きいけれど、得たものの方が巨大でした。
これからクリフや皆んなと幸せに生きていく事でしょう。
しかし、出会ったのが心優しい人達で良かった!
悪人達であればとんでもない事になっていたと思う。
良き人に巡り合うか、悪しき人に巡り合うかで、世界の運命も変わったことと思う。
きっと、お母さんが見守っていたのかな?
そんな事も思いました。
素敵な物語をありがとうございました!
  • 投稿者: 結城 
  • 2023年 11月06日 16時09分
ご感想をありがとうございます(^^)

魔力があって完璧な魔女の時は、自分がそれなくして何ができるのかなんて考えたこともなかったですから。
ダメな感じなのにプライドだけ高いままっていう(;'∀')
でも、完璧ではないからこそ人の優しさが身に染みますね。
何年生きようと、何歳だろうと、学ぶことはいくらだってあるはず。

そう、最初にヤバいのに出くわしていたら終わってます(笑)
魔力に関係なく運だけはよかった( *´艸`)
あのお母さんは爆笑しながら見守っていたかも。

こちらにもお付き合い頂き、ありがとうございました!!
[一言]
『魔女ルシエンヌの物語』読ませていただきました!
            ☆ネタバレ注意です
      
 ルシエンヌのさばさばとした気質や考え方ににんまりとしながら、すっかり五十鈴様の魔法ワールドに浸っていました。相変わらず、いえ、ますます素敵な登場人物が生き生きと活動する世界はしっかりと構成されていますね。すごいなあと感心するばかりです。
ハンナの作るごはんがもうおいしそうでルシエンヌの幸せ気分がわかります( ´艸`)
トリスも可愛かったなあ。可愛いと言えばルシエンヌから見たらクリフもそうなんでしょうね~実際大人と子供以上の歳の差が?
でも、魔女ルシエンヌが大人になるのには時間ではなく環境が必要だった。アンセルムのような人では足らないいろいろな人がいる環境があったからこそ、それも心の優しいあたたかな人たちに出会えたからこそなんでしょうね。

 個人的にはラウンデルの森が大好きなのでクリフたちと天秤にかけたら……ころっとラウンデルの森の方に傾いちゃったりして(笑)
それほどあの森暮らしがうらやましかったのですが、いつかは出なくてはならない森だったのでしょうね。

 いつもとは違った楽しい時間を過ごすことができました。
五十鈴様、本当に感謝です!(^^)!
ご感想をありがとうございます(^^)

お忙しいのは承知ですが、エノさんにお読み頂けてとっても嬉しいです!
若干(?)ズレた価値観のルシィが人間社会を学ぶまでですね(笑)
少しは上達しているとしたら嬉しい限りですが( *´艸`)

料理に関しては今回、ヨーロッパ寄りですが無国籍料理にしました。どこかの国に統一しようかと思ったんですけど、日本だって色んな国の料理を楽しんでいるんだから、色々あってもいいかと。

トリスは最初、もうちょっと大人にしようとしたんですけど、それだとクリフとかぶるので縮めました(笑)
ルシィから見たら、ハンナですら子供みたいなもんですね(ΦωΦ)

森は快適ですね。エノさんならお花でいっぱいにしてくれそうです。
きっかけがなければルシィも一生森の中でのんびりしてましたね(話が始まらないΣ(゜Д゜))

エノさんに少しでも楽しんで頂けたのなら幸いです!
ありがとうございました!!
[一言]
お邪魔しますー!ε”ε”ε”(ง・∀・)วタタタタッ

初っ端から「ピンチ過ぎる」魔女で、ヒヤヒヤしながら読み始めました。
動物には恩があって本当に良かった...(笑)
こういった人助けができる善良な人は決してルシィが思うほど少なくはない、と思うんですけど、
偉い位の人ばかり相手していた彼女の周辺では、稀も稀なんでしょうね...
情報過多の現代ですら上の判断見てるだけでも頭やっばいのが伝わってきますし、
こんな時代背景の世界でならもっと腐ってそうです。
奔放さももちろん素敵なのですが、
そこに美人+ドジっ子属性が加わると...強いですね~~これは強い(何)

トリスとセイディの関係は、ちょいちょいとセイディがルシィを気にしていたようだったので、
明らかにされて納得&応援の心境で読ませて頂いてました。
ルシィと心情はきっと同じ。良い子達の応援したいやつ。
チャプター2の結末が、どちらも全部間違っていたわけではない、というのが
仲直りも含めてとても丁度良い心地で終わって、上手いと思いました!

ハミルトンは最初は「おっ当て馬かぁ~」なんてゲスい勘ぐりをしましたが、
そんなの吹っ飛ぶクリフの重い過去との複雑な因縁が出てきて、
深い...設定が深い...ただ優しいだけの人じゃなかった...
悪役登場を挟んでからの地が固まるチャプター3の締め方もお見事です(*>▽<ノノ"パチパチ

王都では何かトラブルがあるのかな、と思っていたら予想を崩され、
あくまで種まき、そしてクリフとの仲の進展のような感じがストレスフリーで良かったです。
その前フリあっての罷免で、個人的に1番好きだったのがモリンズさんとの関係の変化でした。
それまでちょっと鼻についたりしても、
ここぞというところでちゃんと主を支えてくれる女性ですよ...
ねぇ、最高の女でしょう(によによ
正直に思いの丈を伝えるクリフさん最高だし、アナグマの余談も爆笑させて頂きました。

宝石、冒頭から引っかかっていたので(他にフラグっぽいのもなかったし)
やっぱりかーーーってなると同時に、国側の狡いやり口が凄い腹立たしい!
逆に、魔女狩りに関しては完全に意表を突かれたので、おおっ!っと!
全部意表を突いてきても、それはもう読んでて楽しいとは別物なんですよねぇ...
この匙加減が最高でした。
勝手で腹立たしい連中も、裏切ったりせずちゃんとルシィを送り届けてくれてほっとしましたし(信用の無さよ)
力は全部無くなっちゃったけど、子どもが出来ると元々無くなっちゃうのなら、ちょっと早まっただけですし、うん!
魔法より動物会話の能力のほうが彼女の中で大事だったのは、なんだかんだ本質が聖女感ありました。
人間として生きる彼女のこれからが幸せである事を祈ってしまいます。
相変わらず気持ちの良い読後感のラストでした!

今回もまた良作をありがとうございました(っ*´ω`*c)
ところで巨大化で赤と銀...えっ!?(笑)
  • 投稿者: 蒼山
  • 2022年 10月24日 13時48分
ご感想をありがとうございます(^^)
お忙しい時ですのに、もう読んで頂けたとは……
びっくりしつつも嬉しいです。

>初っ端から「ピンチ過ぎる」
ヤバいから逃げようって言う判断力だけピカイチでした(笑)
仰るようにルシィはほぼ軍人とか官僚とか(上の方の)そんな人としか会わなかったのと、助けてもらわなくてはいけない状況になったことがなかったのとで、善良な人の存在なんて知りませんでした(え?)

>ドジっ子
本人は絶対に認めないんですけどね( *´艸`)

>良い子達の応援したいやつ。
ほんとにそれです。
ルシィから見たらトリスなんてよちよち歩きの子供みたいなものなので、ただ可愛いだけですね(笑)
セイディはトリスが嫁どころか彼女でも連れてきたら刺すタイプですが(怖)

>ハミルトン
完全なる当て馬ですが、当て馬になれてない気もするっていう(^-^;
でもクリフみたいな兄がいたら大変だとは思います。
そして2、3と締め方褒めてもらえて小躍りしてます!(´艸`*)

>モリンズさんとの関係の変化
そこに着目して頂いてありがとうございます(^^)
大体の人は美人なので好意的に受け入れてくれるのですが、モリンズは見た目だけで絆されないんですよね。
クリフにはもっと落ち着いた柔らかい人が合うと思ってたところですが、クリフが苦境に立たされた時に度を変えないルシィのことをようやく見直したかなと。

クリフは我慢することに慣れ過ぎているので、平穏なままだったら何も手に入れようとはしないんですよね。見守って終わりです。
アナグマたちはその後、森中に噂をばら撒いたかもしれませんね(*´з`)

>宝石
度々宝石を出していたのは前フリでした( *´艸`)
セイディの設定もただの親切な町娘では後半の話に絡めないので……

腹立たしい連中の信用がないのは当然ですね(笑)
動物と人間と、ルシィにしてみたら同じくらい親しい相手なので、ある日突然友達の言ってることが理解できなくなったらやっぱりすごいショックだよねっていう。

気持ちの良い読了感と仰って頂けて私も感無量です(ノД`)・゜・。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!!
(赤と銀、巨大化――「ウ」のつく正義の味方ですね(笑))
[一言]
完結おめでとうございます!
毎日夕方、更新されていく物語を楽しみに拝読しておりました。
当初、魔女らしく人間の感情への理解に乏しかったルシィから、次第に人間を理解するようになっていく変化が鮮やかで、それとともにクリフとの関係も進んでいくのが興味深かったです。

惚れ薬など、薬草に関する描写も面白かったです。魔女なら当然知っている知識や技術の叙述が、まるで本当に魔女の生活を覗き見しているかのようで読んでいて楽しかったです。

そして、これからもルシィがクリフたちと楽しく過ごしていく未来が垣間見える希望のあるラスト。
動物の声が聞こえなくなってしまったのは私自身もとても残念に思いましたが……仕方ないですよね。もう人間になったのですもの。
代わりにうんとクリフが愛してくれますし、子どもたちも生まれてきたら寂しがってる暇はないかもですもんね!

五十鈴さんの物語はいつもそうですけれど、今回もとても素敵な温かい気持ちになる物語でした。ありがとうございました(*^-^*)
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!!

魔力があってもなくてもルシィのマイペースさには変わりありませんが、魔法で解決できない状況しかないので協調性も学ぶしかないですよね(;'∀')
クリフは抑圧された(自分でしてる)人なので、ルシィの奔放さには憧れがあったりしますが、自分でああはなれないですね(笑)

薬草も薬も正しく使えば役に立つのですが、作っているのがルシィだからなんか怖いですよね(*´з`)

動物たちとは以前ほどわかり合えませんが、もともと人間はそういうものですから、この力だけ残したのでは人間とは言えないかなというわけで、完全になくしました。
言葉がわからなくても、人と動物は寄り添っていけますし。
そう、家族が増えたら振り回されるのはルシィの方なのか、それとも子供の方なのか……っていう(笑)

つづれさんに少しでも楽しんで頂けたのなら嬉しいです。
お忙しい中、本当にありがとうございました!!
[一言]
完結おめでとうございます!

これから、本当の意味でルシィの第二の人生が始まるのですね。
本当に裸一貫で再スタートとは、なかなかにしんどそうな、けれど、余計な力などなくなって、逆に良いような。

登場人物達の在り方の変化が面白いお話でした。
やはり、人は、人と関わることで変わっていくのですね。
良い方にも悪い方にも。
これからも、みなに素敵な出会いが訪れますように。
  • 投稿者: 夕立
  • 2022年 10月19日 22時11分
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!

前回来た時よりももっとスッカラカンです。
それでもマイペースなのは変わらないわけですが(笑)

登場人物たちの変化を感じて頂けたのなら嬉しいです。
ルシィは変わった部分もありますが、変わってない部分の方が(ゲフンゲフン)

毎度のことですが誤字報告も助かります(ノД`)・゜・。
いつもありがとうございます!
[良い点]
祝☆ 怒涛のフィナーレ!!!
堪能させていただきましたヾ(*´∀`*)ノ♥
またしても――五十鈴さんにしか描けない傑作、名作でした。
ファンタジーの王道――魔女(聖女)、森、薬草、薬、鉱物、宝石、魔法、料理、戦闘、そして動物たち。からの~~~ロマンス炸裂☆
もう、いうことなし! 大満足!(´~`)モグモグ♥
この物語の破格の面白さは、予測のつかない構成のみならず、何よりも、登場人物たちの書き分けの妙にあると思います。
皆、”他の誰かにはなれない”魅力的な存在でした。勿論、イチバンは主人公ルシィ。その性格と思考(考え方)、行動に惹きつけられ目が離せませんでした。

創作におけるリアリティが何処から生まれるのか……
物語を心行くまで満喫した後で、今、私はその秘密(これぞ、五十鈴さんという作家の魔法)の在処(ありか)について考えずにはいられません。φ(..)
□次回作を楽しみにしています。
  • 投稿者: sanpo
  • 2022年 10月19日 18時14分
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!

ある日、sanpoさんが興味深い魔女本を教えてくださったのが始まりでした。
私ならこの本を読んでどう料理するかという答えが本作ということで(^^)/
ルシィの性格は自然とああなりました。
動物と話せる設定だけは後で付け足しました。
そうじゃないと、トリスたちと出会うまで喋る相手がおらず、ひたすら独り言、もしくは会話なしの地の文のみになってしまいそうだったので(笑)

私からしてみれば、sanpoさんも十分魔法使いですよ( *´艸`)
そちらの連載も続きを楽しみに待ってます!
ではでは、ありがとうございました!!
[良い点]
Chapter Ⅳ「異端の森」 *ネタバレご注意*
ああ!この章も最高に面白かったです。
序盤は、ますます磨きがかかるルシィの毒舌(?)に笑い転げていました。が。ルシィの本音、辛辣か大甘かどちらがクリフのためになるのかわからない、だからその時の率直な想いを言葉にする、と知って瞠目。そして急転直下の大告白、ロマンスの世界に驚倒&陶酔しました。
それにしても、面白すぎる、結局、この言葉に行き着きます。待て、次章!
おっと、今回も獣―お馬さんがいい味でした。それからね、私事ですが、ワタシ、夏の旅行でアナグマに2回も遭遇したんだよ。(((uдu*)ゥンゥン 言ってた、言ってた♥お熱い一夜のetc♥

  • 投稿者: sanpo
  • 2022年 10月12日 19時58分
ご感想をありがとうございます(^^)

わーい、やったー(´艸`*)
ルシィは気を遣うの苦手というか、ズレた気遣いにしかならないので、できないことはしないというか(笑)
あれだけ接近したのに、町に戻ったらあっさり今まで通りの距離っていうマイペースなルシィなので、クリフは振り回されっぱなしです。

アナグマに遭遇ですか? いいなぁ(^^♪
(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪木陰から覗いてます。
お馬さん、イイコでした。

いつもお付き合い頂き、ありがとうございます。
肌寒くなって来ましたので、どうぞご自愛ください!
[良い点]
Chapter Ⅲ「魔女の善き友(上)(下) *ネタバレご注意!
またまた唸ってしまいました。今回は上と下に分けて掲載されていますが、分量だけでなく、上と下で一変する雰囲気が〈面白い〉です。
(上)は例に寄って温かいレギュラー陣と薬草…からの妖しい薬造りのプロセスや新キャラ・ハミルトン!の性格と会話に抱腹絶倒(*´艸`*) その上、クリフとルシィの硬直した関係、いゃあ、ウケル―
などと暢気にたのしんでいたところ
(下)一転、流血沙汰の危険な展開に衝撃を受けました。
でも( ー`дー´)キリッ ハミルトン同様、新顔なのに、ハナから存在感のあったリリスが絶妙の活躍。(既に登場時からでタダモノじゃないと思ってた(・∀・)ウン!!♥)
注:いや、ハミルトンも活躍してる……のですが。(=^・・^=)
ビッケル鉱石も面白い。この鉱石ひとつで多くの言葉を費やさなくても物語の確かな世界感(地理や歴史)が鮮やかに伝わって来ました!
  • 投稿者: sanpo
  • 2022年 10月06日 19時56分
ご感想をありがとうございます(^^)

何故この章だけ上下に分かれているのか――
答えは、一回やってみたかったに尽きます(おい)
章の前編、後編って分け方、実はやったことなくて。
上下で雰囲気が変わったと感じて頂けたのなら嬉しいです。

>上
本来なら笑うどころではないはずなんですけど、ルシィだと笑い事になっちゃうんですよねぇ(*´з`)

>下
魔女と言えば黒猫。というわけで猫を出そうとしたのですが、設定上おばあちゃん猫です(=^・・^=)
私がおばあちゃん猫好きなのかもしれません(笑)
ハミルトンは活躍しているのにルシィの評価が低いので扱いが雑ですね。

sanpoさんに楽しんで頂けたのなら幸いです(´艸`*)
いつもお付き合い頂き、ありがとうございます!
[良い点]
少しづつ、章ごとの感想を書いて行こうと思います。
Chapter Ⅱ「乾いた骨の真実」
魔女物語の王道、薬草、薬、お料理、動物たち、そして墓地と来た!
でも、五十鈴さんの手にかかると、一味も二味も違う……
今話は悪女(?)も加えて独特の世界を楽しませていただきました。
で。やっぱりうまいよ、上手過ぎる! 料理のことだけじゃなく。あ、料理の名前(墓)と、章のタイトル(骨)からずっと私は、ユーモアあふれる文章に笑いこけ乍らも寒気を感じていた。そして、カラカラサワサワ鳴る骨の音を聞いてた……
結末の着け方がこれまた五十鈴さん!と思いました。
それから――動物たちが可愛い(^ε^)-☆Chu!!
その可愛い動物たちと優しくて暖かい(素直でない一人例外、否二人か?)レギュラー陣が寒気を絶妙に緩和させていると気づきました。
  • 投稿者: sanpo
  • 2022年 10月04日 20時33分
ご感想をありがとうございます(^^)

>墓
料理名が結構ブラックユーモアに溢れていたんですけど、誰だこんなのつけたヤツと思いながらも楽しかったので使ってみました。

>乾いた骨
これ、旧約聖書のエゼキエル書より引用です。
ただの骨より響きが怖いなと思って(*´з`)
ミステリ書きたくて毒について調べていると(物騒だな)、骨に痕跡が残る毒があったので(さすがに光りませんが)なるほど、とこっちのファンタジーのネタにしてみました。

>結末
本気の悪女でもクリフなら何かの理由をつけて擁護するかもしれませんが(笑)

>動物
野ネズミは私も描いていて楽しかったです( *´艸`)

いつもお付き合い頂き、ありがとうございます!
sanpoさんの連作短編が一区切りのところでなんですが、新作楽しみにしております!
また急に気温が下がるとのことですので、どうぞご自愛ください。
[一言]
マイクログラム単位で物を図ろうとすると、風や大気の動きまで秤が感知してしまって、ほんと気を使うんですよね。
リアルでもレプラコーンがやってくれればいいのに。笑
  • 投稿者: 夕立
  • 2022年 09月30日 22時24分
ご感想をありがとうございます(^^)

息を止めて頑張っても難しいですね……
本来大雑把なルシィにこの計量は結構なストレスです(笑)
レプラコーンは可愛くないですけど、優秀だったら可愛さまで求めないでいてくれますかね( *´艸`)

夕立さんのところまで出張に――でも夜間ガサガサやってたら殺虫剤まかれるかもしれませんね(Gか)

いつもお付き合い頂き、ありがとうございます。
お気づきかと思いますが、終章です(*´▽`*)
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