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感想一覧

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[一言]
それぞれの空の描写がとても素晴らしいですね。私は夕方から夜へ、夜から明け方への移り変わる空がとても好きなのですが、それらを見ても漠然と「綺麗だなー」としか思っていませんでした。
それらに名前を付けて、またそれぞれの美しさを文章として表しているこの作品、何度でも読みたいです。
妖色の空、私も大好きです。特に春先より晩秋から冬の空の方が、少し暗闇も交えながら幻想的な色になっていて、好きなのです。早朝出勤が多いので、家を出てその空を見ながら「今日もいい色してるなぁ」と思っています。
歌川さんのお言葉をお借りすると、感覚器が似ているのかも知れませんね^^
歌川さん、素敵な作品をありがとうございました。
 ありがとうございます。

 思いつきで描いてみたのですが、この呼び名は、ずっと使っていました。

 感覚器、似ていたらすごく嬉しいです。
 共有できるものがあれば、ちがう部分も、響きあえる。
 それぞれが、「ミ」と「ソ」でちがっていても。
 共通の「ド」があれば、Cのコード「ドミソ」を奏でられる。

 そんなやりとりをさせていただけたら、いいな。

 いつも、ありがとうございます。
 
[一言]
ちょっとコメント遅くなりましたが。このお話はちょっとお気に入りでした。
夜起きている事も多いんですが、そうすると丑三つ時も明かりの下で過ごすことになるので、明けるときに魔が去る、という感覚が薄くなったりはしちゃってます。

昔のアニメに「昔神と魔物は一つの存在だった。それらは遠い記憶の底に封じられた。闇を恐れる人間の心がそれをなさしめたのだ」というのがありまして。
今人は夜でも光の下にあるため、居場所を亡くした魔物は果たしてどこに行ってしまったのでしょう。

もうひとつおまけ。色空間図ってのがあるんですが、純色って虹の七色で赤から青紫まであるんですね。でも虹の色に無いように、「(赤)紫」っていうのは純色としては存在しないんですよね。全てが赤と青との混合。
朝焼けも夕焼けも、太陽の赤と宵の青の混合。そのバランスが時々刻々と変わるところが、色の変化を生み、人を引き付けるのかもしれないとか、ちょっと思います。
 ありがとうございます。

 赤←→黄←→青の、暖色←→寒色のグラデーションではなく。
 赤←→青の、暖色/寒色のせめぎあいが、好きなのかも。

「妖色」は、職場で、感性豊かな少年がいて。
 私は彼の感性を好きで、彼に朝灼けの色について話したときに出てきたフレーズでした。
 気に入っていただけて、すごく嬉しい。

 また、いろいろ教えてくださって、ありがとうございます。
 私、みなさまから指摘されるように(笑)感性的な人間なので、学ぶべきことを、拙耳に入れさせていただけて、すごく勉強になります。

 とくに、あいなめ先生は、私の中で賢者ポジ(万能魔法使いでなく、導き手)なので、これからも、よろしくお願いします♪
[良い点]
なるほど!
これが少し前に言われていた「妖色」なんですね。
まがまがしい色というのも美しいですね。
一度見たいと思います(^^♪
[一言]
凶々しいを「まがまがしい」、、
本来の禍々しいという字よりもまがまがしさを感じますね。

私は「逢魔刻」の空の赤ver.が一番好きですかね(#^^#)
 ありがとうございます。

 この名前、ひとにふざけて話したときに命名したのですが。
 なんかしっくりきてしまって。

 夕焼けより、赤黒い感じがするんですよね。

 朝焼けと夕焼けって、写真並べて、ごちゃまぜにしたら見分けつくんでしょうか???
[良い点]
逢魔刻(おうまがとき)と言う言葉は、かって読んだ江戸川乱歩の小説で見たことがあるような、久々に聞く言葉です。もの凄い語彙力です。
[気になる点]
無
[一言]
無
 ありがとうございます。
 逢魔時だと、妖怪っぽく。
 黄昏時だと、魔族っぽく感じます。
 マンガと、ラノベのせいだと思います(笑)

 ……せっかく、ほめていただいたのに台無し(苦笑)
[良い点]
逢魔が時と妖色の空の表現方法が、とても素敵ですね!

朝焼けは雨になるということわざがあるそうで。そう思って読み返すと、詩的な表現がすごい! と思いましたら、詩の大先輩でした!? あ、いえ、私はつい最近になって詩らしきものを書いてみるようになっただけですが。
[一言]
夜明け前の空が好きです。東の空がオレンジ色に染まって、木々も建物も等しく黒く映し出す空。そして、ビーナスベルト。この時期、仕事の日の朝はほぼ毎日、綺麗だなと思いながら見ています。

あのピンク色の空がどんな現象か知らなくて調べてみて、詩かエッセイかで書いてみようかなと思っていた所でした(笑)。

 ありがとうございます。

 空の現象には、いろいろな名前がありますね。
 私、あまり知らないで、勝手に名前とかつけてしまう(汗)

 歌詞はずっと描いておりましたが。私も自由詩は、きちんと描きはじめてから、一年たっていないくらいですよ。
 詩的な描きかたしないと、まともに文が描けないエセ文章描きですし(笑)

 それでもお読みくださって、ありがとうございます。
[一言]
空の色!どれも捨てがたいです。
4位みたいな空で、出来る限りの青空の下で
雲観ながら、眠るのが好きです。

朝と夕、色違いますよね。
なんでだろ?どちらも地平線に太陽を見るのに。
空気の温度か。
 ありがとうございます。

 朝への想いと、夜への想いが違うので、朝→夜と夜→朝では、違うのですよ。
 同じひとを見ても、そのひとをなんとも思っていないときに見るのと、惚れてしまってから見るのでは違うようなもの! ……?
[一言]
 自分ランキングはつけませんが、夕方〜夜の空が好きです。

 妖色、見たことないです。朝焼けはクリアなオレンジ。妖色よりも見る時間が遅いのですかね。

 天使の梯子もいいですよね。天使、梯子いらないはずですけど…。
 ありがとうございます。

 私のまわりに、妖が多いせいかもしれません(笑)

 天使も、障害物競争で、ハシゴ使いますよ。