感想一覧
▽感想を書く[良い点]
不治の病を患いながらも己の不遇を悲嘆する以上に大切な人々への悔恨の情を懐く心優しい少女。
そして、そんな彼女の心根に打たれて力になりたいと行動を起こす青年の物語。
得てして思い込みが先行し、押しつけがましいものになりがちな題材を、巧みな表現力とストーリー展開で心温まる物語に仕上げられている事に感嘆いたしました。
良作を読ませて戴き感謝申し上げます。
[一言]
石江京子様の活動報告で御名前を拝見して御邪魔させて戴きました。
他の作品にもお邪魔させて戴きますので宜しくお願い致します。
不治の病を患いながらも己の不遇を悲嘆する以上に大切な人々への悔恨の情を懐く心優しい少女。
そして、そんな彼女の心根に打たれて力になりたいと行動を起こす青年の物語。
得てして思い込みが先行し、押しつけがましいものになりがちな題材を、巧みな表現力とストーリー展開で心温まる物語に仕上げられている事に感嘆いたしました。
良作を読ませて戴き感謝申し上げます。
[一言]
石江京子様の活動報告で御名前を拝見して御邪魔させて戴きました。
他の作品にもお邪魔させて戴きますので宜しくお願い致します。
作品を読んで頂き、そして「良作」と言っていただけ事嬉しく思います。
今作品を書くに至ったきっかけは「歌」が始まりだったのですが、感想の中で「思い込み」や「押しけがましい」と言われる題材と書かれていて「確かに」と思いました。
「優しさ」そして「何とかしたいと行動を起こす事」は「自分が思う正しい事」をそのまま行い、相手を全く見なければ「独りよがり」になってしまう可能性があるなと。
そういったモノを自分が上手く扱う事ができたのか、自信を持って「できた」とは言えません。
けれど「心温まる物語」と評価を受ける事が出来よかったと思います。
きっかけが石江様の活動報告ということですが、石江様は素敵な作品を沢山書かれている作家様なので、その方に今作品を紹介して頂いた事と、そして紹介先から興味を持ってくれたこと、どちらも嬉しい事だと思います。
更に他の作品も読んで頂けるとの事。
ありがとうございますっ。
僕も時間を見つけ、桜華様の作品を拝読させて頂きますね。
今回は本当にありがとうございました。
今作品を書くに至ったきっかけは「歌」が始まりだったのですが、感想の中で「思い込み」や「押しけがましい」と言われる題材と書かれていて「確かに」と思いました。
「優しさ」そして「何とかしたいと行動を起こす事」は「自分が思う正しい事」をそのまま行い、相手を全く見なければ「独りよがり」になってしまう可能性があるなと。
そういったモノを自分が上手く扱う事ができたのか、自信を持って「できた」とは言えません。
けれど「心温まる物語」と評価を受ける事が出来よかったと思います。
きっかけが石江様の活動報告ということですが、石江様は素敵な作品を沢山書かれている作家様なので、その方に今作品を紹介して頂いた事と、そして紹介先から興味を持ってくれたこと、どちらも嬉しい事だと思います。
更に他の作品も読んで頂けるとの事。
ありがとうございますっ。
僕も時間を見つけ、桜華様の作品を拝読させて頂きますね。
今回は本当にありがとうございました。
- 狭間梗也
- 2023年 03月16日 00時08分
[良い点]
色を失った世界に一つ一つ色を与え、色彩にあふれた一枚の絵画を描くようにとても丁寧な描写は読みごたえがありました。著者様の優しさにあふれた作品かと存じます。
[気になる点]
特にございません。
[一言]
拝読させて頂きありがとうございます。
僭越ながらレビューを書かせて頂きました。
著者様のご意向に沿わない場合は、削除または修正いたします。
色を失った世界に一つ一つ色を与え、色彩にあふれた一枚の絵画を描くようにとても丁寧な描写は読みごたえがありました。著者様の優しさにあふれた作品かと存じます。
[気になる点]
特にございません。
[一言]
拝読させて頂きありがとうございます。
僭越ながらレビューを書かせて頂きました。
著者様のご意向に沿わない場合は、削除または修正いたします。
いつも読んで頂くだけでなく、感想を頂くことができてとてもうれしいですっ。
なつの夕凪様のいくつもの素敵なお言葉に「いやいや恐れ多いですっ(汗)」という思いもありますが、けれどなつの夕凪様が感想で書いて頂いた言葉の一つ一つがとても嬉しく思います。
ですので、その言葉の数々ありがたく、受け取らせていただきます。
あと、素敵なレビューありがとうございましたっ。
削除なんて持ったないことしないでくださいっ、お願いいたしますっ。
修正の必要もありませんっ。
どうかそのままでお願いいたします。
今後の励みとさせて頂きますので。
この度も読んで頂き、感想、更にはレビューまでして頂きまして、真にありがとうございましたっ
なつの夕凪様のいくつもの素敵なお言葉に「いやいや恐れ多いですっ(汗)」という思いもありますが、けれどなつの夕凪様が感想で書いて頂いた言葉の一つ一つがとても嬉しく思います。
ですので、その言葉の数々ありがたく、受け取らせていただきます。
あと、素敵なレビューありがとうございましたっ。
削除なんて持ったないことしないでくださいっ、お願いいたしますっ。
修正の必要もありませんっ。
どうかそのままでお願いいたします。
今後の励みとさせて頂きますので。
この度も読んで頂き、感想、更にはレビューまでして頂きまして、真にありがとうございましたっ
- 狭間梗也
- 2023年 01月08日 22時19分
[良い点]
話が分かりやすかったです。とてもいい話でした
話が分かりやすかったです。とてもいい話でした
この度は読んで頂き、又感想まで書いてくれたこと、ありがとうございました。
分かりやすい、読んで頂いた方にそう言って頂けるとほっとします。
文章に関してはいつも悩まされているところなので。
いい話、そう評価して頂けるのも嬉しいです。
分かりやすい、読んで頂いた方にそう言って頂けるとほっとします。
文章に関してはいつも悩まされているところなので。
いい話、そう評価して頂けるのも嬉しいです。
- 狭間梗也
- 2023年 01月06日 02時58分
[良い点]
少女が笑わない理由が、「生きているだけで誰かの枷になる」と言うほど重く切ないものだったので、どうなるのかと引き込まれました。
平民の男性は、飄々としているようにも見えたのですが、少女の笑顔を引き出そうと真剣に考えていたのだと思いました。
その歌声に力が宿っていて「不幸を嘆くのではなく、幸福を願って笑う」そして「笑顔は力になる」と伝えるのは、素敵なメッセージだと思いました。
華の秘密が分かり、奇跡が起きて、本当によかったです。
また、二人が一緒にいて、少女が幸福なラストもとても素敵でした。
[一言]
誤字報告をさせていただきました。余計でしたらすみません。
よろしければ、ご検討のほどよろしくお願いします。
少女が笑わない理由が、「生きているだけで誰かの枷になる」と言うほど重く切ないものだったので、どうなるのかと引き込まれました。
平民の男性は、飄々としているようにも見えたのですが、少女の笑顔を引き出そうと真剣に考えていたのだと思いました。
その歌声に力が宿っていて「不幸を嘆くのではなく、幸福を願って笑う」そして「笑顔は力になる」と伝えるのは、素敵なメッセージだと思いました。
華の秘密が分かり、奇跡が起きて、本当によかったです。
また、二人が一緒にいて、少女が幸福なラストもとても素敵でした。
[一言]
誤字報告をさせていただきました。余計でしたらすみません。
よろしければ、ご検討のほどよろしくお願いします。
感想ありがとうございますっ。
笑わない少女が笑えるように、それにはどんな方法がいいのか、それについて模索した時、「歌」がこの作品のできたきっかけだったので、「歌って元気にする」という答えに行き着きました。
そして、その歌の内容、込められた想いが少女に届くには「歌い手の心情が相手に伝わる必要がある」と考えて「魔法」という言葉。
あとは、歌い手自身がどんな人間であるかが大事だと想い「笑顔で前向きに生きる人間」という男の存在が出来上がりました。
喋り方や態度につきましては「好きな作品の一つにこういう喋り方をする人物がいた」というのが理由になります(苦笑)
ハッピーエンドに関しては賛否両論になりますが、個人的に好きなのでこのような結末に。
最後の少女の幸福な姿が、受けいられたと知って、嬉しいです。
誤字についても助かりました。
自分でも推敲はしているのですが、中々どうして上手くいきませんね(苦笑)
これに関しては、できるだけそのような事がないようにしていきたいと思います。
この度も読んで頂きまして、ありがとうございました。
笑わない少女が笑えるように、それにはどんな方法がいいのか、それについて模索した時、「歌」がこの作品のできたきっかけだったので、「歌って元気にする」という答えに行き着きました。
そして、その歌の内容、込められた想いが少女に届くには「歌い手の心情が相手に伝わる必要がある」と考えて「魔法」という言葉。
あとは、歌い手自身がどんな人間であるかが大事だと想い「笑顔で前向きに生きる人間」という男の存在が出来上がりました。
喋り方や態度につきましては「好きな作品の一つにこういう喋り方をする人物がいた」というのが理由になります(苦笑)
ハッピーエンドに関しては賛否両論になりますが、個人的に好きなのでこのような結末に。
最後の少女の幸福な姿が、受けいられたと知って、嬉しいです。
誤字についても助かりました。
自分でも推敲はしているのですが、中々どうして上手くいきませんね(苦笑)
これに関しては、できるだけそのような事がないようにしていきたいと思います。
この度も読んで頂きまして、ありがとうございました。
- 狭間梗也
- 2023年 01月06日 02時48分
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