感想一覧
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コミカライズから来て一気読みしてしまいました。
とても面白かったです!
自分が本当に求めるもの、を自覚することはなかなか難しいですね。
ローラの今後の活躍と、少しは自省できたのかもしれないクリスティーヌの今後のお話も読んでみたいです。
とても面白かったです!
自分が本当に求めるもの、を自覚することはなかなか難しいですね。
ローラの今後の活躍と、少しは自省できたのかもしれないクリスティーヌの今後のお話も読んでみたいです。
エピソード29
コミカライズもこちらも、お読みいただきありがとうございます!
物の場合はみんなが欲しがるものに価値が出ますが、何を得て、どんな満足感が得られるかは人それぞれで、本当に欲しいものに気が付くのは難しかったりしますよね。
二人のその後を読んでみたいとおっしゃっていただけて作者冥利につきます。きっとそれぞれに自分の道を歩いていってくれることと思います。
感想ありがとうございました!
物の場合はみんなが欲しがるものに価値が出ますが、何を得て、どんな満足感が得られるかは人それぞれで、本当に欲しいものに気が付くのは難しかったりしますよね。
二人のその後を読んでみたいとおっしゃっていただけて作者冥利につきます。きっとそれぞれに自分の道を歩いていってくれることと思います。
感想ありがとうございました!
- 佐崎咲
- 2026年 03月01日 19時10分
一気読みしちゃいました。
文章下手なんですが、結構感情移入してしまい、勝手に感想をお送りしようと思ってしまいました。
私が単純にクリスティーナ様に近い性格とかだからなんですが、彼女も最後には考えるところがあって、そこが救いのように感じました。もしかすると手遅れなのかもしれないけど、気づけたことで今後の生き方が変わり、彼女なりの幸せを掴めるチャンスをくれてありがとうございました。
私もいい加減現実を見ないといけないんですけどね。
文章下手なんですが、結構感情移入してしまい、勝手に感想をお送りしようと思ってしまいました。
私が単純にクリスティーナ様に近い性格とかだからなんですが、彼女も最後には考えるところがあって、そこが救いのように感じました。もしかすると手遅れなのかもしれないけど、気づけたことで今後の生き方が変わり、彼女なりの幸せを掴めるチャンスをくれてありがとうございました。
私もいい加減現実を見ないといけないんですけどね。
エピソード29
クリスティーナに似ているという方からの感想はなかなかなく、しかもこのような感想をいただきありがとうございます。
クリスティーナのようなところって部分的であれ、私を含め多くの人にあると思います。だけど自分で気づくのは難しい。
けれどAstralさまは冷静にご自分のことを振り返っていらっしゃるので、これから幸せを掴んでいってほしいと思います。
この作品が何か良いきっかけになれたのであれば幸いです。
お読みいただき、感想もありがとうございました!
クリスティーナのようなところって部分的であれ、私を含め多くの人にあると思います。だけど自分で気づくのは難しい。
けれどAstralさまは冷静にご自分のことを振り返っていらっしゃるので、これから幸せを掴んでいってほしいと思います。
この作品が何か良いきっかけになれたのであれば幸いです。
お読みいただき、感想もありがとうございました!
- 佐崎咲
- 2025年 12月14日 22時38分
ローラは全部を「自分がやりたいこと」として立ち回って、ちゃんと人の事も考えていて出来た人だなぁと感心しました。
一生懸命で周りのこともきっちり考えて、間違ったと思ったら素直に引く人を愛さない訳ないですよねぇ……真っ当な議論ができるってそういうことでしょうし。
まあコンプレックスから愛してしまうと気づけない人は出てくるでしょうけど。
オリヴィア様とアンジェリカ様がお手本のような見事な"公爵令嬢"で思わず平伏したくなりましたし、きんに……王太子殿下の平生の無骨さと野獣みのバランスにはやられました。これは素敵なヒーロー!
いい国ですねぇ……
そしてエドワード殿下の「いいなあ……」が可愛くて、色々突っ走ってしまったところも策を練ろうとするもまだ青いところもひっくるめて、成長して良い王族になってね!と応援したくなりました。
キャラについてしか書いてませんが、物語面白かったです!ありがとうございました!
一生懸命で周りのこともきっちり考えて、間違ったと思ったら素直に引く人を愛さない訳ないですよねぇ……真っ当な議論ができるってそういうことでしょうし。
まあコンプレックスから愛してしまうと気づけない人は出てくるでしょうけど。
オリヴィア様とアンジェリカ様がお手本のような見事な"公爵令嬢"で思わず平伏したくなりましたし、きんに……王太子殿下の平生の無骨さと野獣みのバランスにはやられました。これは素敵なヒーロー!
いい国ですねぇ……
そしてエドワード殿下の「いいなあ……」が可愛くて、色々突っ走ってしまったところも策を練ろうとするもまだ青いところもひっくるめて、成長して良い王族になってね!と応援したくなりました。
キャラについてしか書いてませんが、物語面白かったです!ありがとうございました!
嬉しい感想をありがとうございます!なのに返信が遅く申し訳ございません!
ローラや、公爵令嬢ズ、特にきんに……王太子の昼夜バランスも褒めていただき嬉しいです。バランスが難しかったので読んだ方の感想が聞けてとてもほっとしました。
エドワード殿下も青いけれど悪意があるわけではないので、応援していただけて嬉しいです。
何より面白かったの言葉を、ありがとうございました!
ローラや、公爵令嬢ズ、特にきんに……王太子の昼夜バランスも褒めていただき嬉しいです。バランスが難しかったので読んだ方の感想が聞けてとてもほっとしました。
エドワード殿下も青いけれど悪意があるわけではないので、応援していただけて嬉しいです。
何より面白かったの言葉を、ありがとうございました!
- 佐崎咲
- 2025年 12月14日 22時29分
太鼓に対する絶大な信頼・・・
小学生のころ、音楽の時間に、鼓笛隊の選抜のため太鼓をたたいた時、自分では”絶対選ばれる!”
とよくわからない自信をもっていたのに、1次で落とされたことを思い出た。。。Ω\ζ°)チーン
小学生のころ、音楽の時間に、鼓笛隊の選抜のため太鼓をたたいた時、自分では”絶対選ばれる!”
とよくわからない自信をもっていたのに、1次で落とされたことを思い出た。。。Ω\ζ°)チーン
エピソード18
太鼓って、何故かできる!と思わせてしまうのかもしれませんね。
実際は叩き方とかリズムだとか奥深いものがあるのでしょうけれど、叩けた!音が鳴った!とできた感が得られやすいからなのか。
かわいらしい思い出、ありがとうございます。ほっこりしました。
それなのに返信がかなり遅くなり申し訳ありませんでした!
実際は叩き方とかリズムだとか奥深いものがあるのでしょうけれど、叩けた!音が鳴った!とできた感が得られやすいからなのか。
かわいらしい思い出、ありがとうございます。ほっこりしました。
それなのに返信がかなり遅くなり申し訳ありませんでした!
- 佐崎咲
- 2025年 12月14日 17時33分
身分格差が明確に存在する世界観で、義姉の公的な立場上こんな理由で出奔なんて、普通は生涯戻らない覚悟決めてするもんなんだけどな……。事前に信用できない性格が把握されてたからよかったものの、国家機密保持した状態で出奔してたら連座ものだよ。事実婚約者という立場(責任)が妹にスライドしてるし。
エドワード王子も功を焦っているからなんだろうけど、あまりにも軽率。義姉にどんな内容吹き込まれてたとしても、連れ立ってノコノコ謁見とか……国王相手の物言いも越権行為だし……。クライゼルがもっと好戦的だったら、クレイラーンに直接「貴国の王子が我が国の聖女であり王太子の婚約者でもある令嬢を誘拐した件について説明願おう」とかされて一発詰みだったぞ。その後もろくすっぽ裏取りしないまま「ローラを婚約者として云々」とか皮算用してるあたり、彼が第三王子でよかったと思う。兄二人は健康なまま無事に生涯を全うしてくれ。
当人たちへの責任追及を「なあなあにしてあげている」って状況なの、二人とも気づいてないんだろうなあ……。
エドワード王子も功を焦っているからなんだろうけど、あまりにも軽率。義姉にどんな内容吹き込まれてたとしても、連れ立ってノコノコ謁見とか……国王相手の物言いも越権行為だし……。クライゼルがもっと好戦的だったら、クレイラーンに直接「貴国の王子が我が国の聖女であり王太子の婚約者でもある令嬢を誘拐した件について説明願おう」とかされて一発詰みだったぞ。その後もろくすっぽ裏取りしないまま「ローラを婚約者として云々」とか皮算用してるあたり、彼が第三王子でよかったと思う。兄二人は健康なまま無事に生涯を全うしてくれ。
当人たちへの責任追及を「なあなあにしてあげている」って状況なの、二人とも気づいてないんだろうなあ……。
返信がだいぶ遅くなり申し訳ありません!
お読みいただき、感想もありがとうございます。
だから義姉は何をやっても満足のいく結果を得られないし、第三王子も正妃の子でありながら王太子にはなれないのでしょうね。
お読みいただき、感想もありがとうございます。
だから義姉は何をやっても満足のいく結果を得られないし、第三王子も正妃の子でありながら王太子にはなれないのでしょうね。
- 佐崎咲
- 2025年 12月14日 17時31分
自分達の無様を全部他人に背負わせる厚顔無恥さがさすが王様って感じ
聖女1人が〜とか言ってた癖にローラ1人に押し付ける王妃も同族の厚顔無恥だで本当にクズだな
聖女1人が〜とか言ってた癖にローラ1人に押し付ける王妃も同族の厚顔無恥だで本当にクズだな
エピソード7
王太子の婚約者と次期聖女という役目を正式な手続きを踏まずに夜逃げして放棄し国を危険に晒しかけた人の家に何のお咎めもないなんておかしい!と怒られるかもとは思っていましたが、国民の批判に対し首相が頭を下げる現代日本の感覚からするとそういう意見もあるのでしょうね。
貴族とか社会階級があり絶対君主制の国ですが。
現代日本に生きててよかったです。
貴族とか社会階級があり絶対君主制の国ですが。
現代日本に生きててよかったです。
- 佐崎咲
- 2025年 03月26日 17時14分
ハンナ叔母さんの正体と登場の仕方におったまげましたがw
彼女のおかげで概ね円満に事が運んで良かったです。スッキリ!
王族も高位貴族の方々も、親族も皆まともで常識的なのに
なぜクリスティーナだけ自意識過剰で被害者意識が強いのかだけ、ずっと不思議でした。
実はパパンの再婚が気に入らなかったのかなぁ…
彼女のおかげで概ね円満に事が運んで良かったです。スッキリ!
王族も高位貴族の方々も、親族も皆まともで常識的なのに
なぜクリスティーナだけ自意識過剰で被害者意識が強いのかだけ、ずっと不思議でした。
実はパパンの再婚が気に入らなかったのかなぁ…
エピソード29
ローラ視点縛りがあるゆえに、ハンナ叔母さんの伏線が全然張れなくて…!
スッキリしていただけてよかったです!それが何よりです!
クリスティーナについては、周りがいい人だったから、かもしれません。
幼い頃、勉強をして成果が出れば当たり前のように家庭教師にも親にも褒めてもらい、比較相手もおらず、自分はできる人間だと思ったのでしょう。
そこに生まれ持った魔力もあり、ある程度の地位もあり、周囲に誉めそやされることが多く、自尊心が高くなり、周囲の粗を見つけると責める。批判して相手が委縮すると自分が上だと錯覚する。そこに嫌味で『真面目』と言われているのを本人は真に受ける。
反面、ローラはいつでも人に囲まれ、楽しそうにしている。
元平民で基礎知識がないはずなのだから自分よりも勉強ができるわけはなく、ズルしているとしか思えず、何においてもそうして立ち回っているのだと思うと許しがたく、自分ばかり損していると思ったのでしょう。
有能な自分がなるべきと、いざあらゆる役目を背負ったものの、対応しきれないことばかり。制度が悪いと王太子妃教育や聖女のおつとめなどに文句を言うも、「引き受けたのだからまずは仕事してくれよ。改革はその後やってくれよ」と、変わらず仕事を求められ、だけど到底できるわけもなく(激務だってわかるじゃないか!って話ですが王妃がこなしてたので)、「全部周りがおかしい!」と思うに至ったのだと思います。
有能ならいてくれるだけでありがたいかというと、その力を発揮してくれないと役には立たないし、時には力がなくても努力してくれる人のほうがみんなのためになることもあるよね、という話ですね。
人には見えているものしか見えないし、同じ場所にいても見えているものが違うこともあるので、クリスティーナとローラに見えていたものは違ったのだと思います。
スッキリしていただけてよかったです!それが何よりです!
クリスティーナについては、周りがいい人だったから、かもしれません。
幼い頃、勉強をして成果が出れば当たり前のように家庭教師にも親にも褒めてもらい、比較相手もおらず、自分はできる人間だと思ったのでしょう。
そこに生まれ持った魔力もあり、ある程度の地位もあり、周囲に誉めそやされることが多く、自尊心が高くなり、周囲の粗を見つけると責める。批判して相手が委縮すると自分が上だと錯覚する。そこに嫌味で『真面目』と言われているのを本人は真に受ける。
反面、ローラはいつでも人に囲まれ、楽しそうにしている。
元平民で基礎知識がないはずなのだから自分よりも勉強ができるわけはなく、ズルしているとしか思えず、何においてもそうして立ち回っているのだと思うと許しがたく、自分ばかり損していると思ったのでしょう。
有能な自分がなるべきと、いざあらゆる役目を背負ったものの、対応しきれないことばかり。制度が悪いと王太子妃教育や聖女のおつとめなどに文句を言うも、「引き受けたのだからまずは仕事してくれよ。改革はその後やってくれよ」と、変わらず仕事を求められ、だけど到底できるわけもなく(激務だってわかるじゃないか!って話ですが王妃がこなしてたので)、「全部周りがおかしい!」と思うに至ったのだと思います。
有能ならいてくれるだけでありがたいかというと、その力を発揮してくれないと役には立たないし、時には力がなくても努力してくれる人のほうがみんなのためになることもあるよね、という話ですね。
人には見えているものしか見えないし、同じ場所にいても見えているものが違うこともあるので、クリスティーナとローラに見えていたものは違ったのだと思います。
- 佐崎咲
- 2025年 03月23日 22時37分
以前読んだことがあったにもかかわらず、もう一度読んでしまったくらい面白かったです!
わあ!それは嬉しいです。ありがとうございます!
- 佐崎咲
- 2025年 03月02日 21時00分
自分は出来るという根拠のない自信がある
キャパをわかってない人がお姉ちゃんだったんだね
キャパをわかってない人がお姉ちゃんだったんだね
エピソード4
そうですねー。
自分の能力や気持ちに向き合い、自覚する、客観視するのって意外と難しいことだなと思ったりもします。
自分の能力や気持ちに向き合い、自覚する、客観視するのって意外と難しいことだなと思ったりもします。
- 佐崎咲
- 2025年 03月02日 20時57分
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