感想一覧
▽感想を書く[良い点]
やましゅーさん、お疲れ様です。
リリアンティア先生の特別編、今回もすごく面白いうえに感動しました!!
>「ごめんなさいね、リリア。貴女を置いていくことをどうか許して」
>「姉様、リリアは11歳になりました。今年も11歳です」
今回は思わず読んでいるうちに悲しくて涙が出ました。
リリアンティア先生とお姉さんが最期の別れを迎えるシーンや、一人ぼっちになってしまい、寂しさや悲しみを必死でこらえているリリアンティア先生の描写が胸を締め付けてきて、とても切ない気持ちになりました。家族が次々と死んでいく中で、たった一人で、11歳のままで時が止まってしまい、見送ってきたリリアンティア先生のことを考えると、今、こうして感想を書いている途中で、何度も涙ぐんでしまいました。
やましゅーさんはすごいです。
面白くて笑いが絶えない、そして温かい気持ちになるお話だけではなく、悲しみや辛かった過去を乗り越えて、今の面白いヴァラール魔法学院の賑やかで楽しい生活があるというみんなの活躍ぶりを読んでいると、彼らから元気になる励ましの言葉をいただいたような気がします。ユフィーリアさんたちは問題行動ばかり起こしていますけど、人を不幸に陥れるようなことは自分から仕掛ける事はしないというところが、彼女の性格や楽しいことが大好きという彼女らしい一面を改めて強く感じさせます。
辛くて苦しい、悲しい過去があっても思い切り笑い飛ばせるように楽しい気持ちで生きていこうという、ユフィーリアさんをはじめとするキャラクターたちの面白おかしい問題行動に、今回、改めてこのお話の面白さと楽しさを感じました。
今回のお話、すごく面白かったです!!
今回も素晴らしい作品を読ませていただき、本当にありがとうございます!!
[一言]
>「姉様、心配しないでください。リリアは元気です。これからもたくさんの患者様を治療して、世界中に健康と平和をお届けします」
アレクシア「・・・リリアは本当によく頑張っているよ。私も見習わなければいけないぐらいだ。でも、もし一人で寂しくなったり、悲しい気持ちになった時にはいつでも甘えてきていいんだからな?お前のことは、私にとっては本当の妹のように思っているからな」
レベッカ「バカ騒ぎをしたくなったら思い切り騒いだり、イタズラをしたくなったときにはグローリアやじいちゃんにイタズラを仕掛けて楽しくやろうぜ!!その時にはユフィーリアたちも巻き込んじゃおうぜ!!お前、今日からアタシの親友な!!」
斗真「これからも畑の農作業とか、お料理とか、色々とリリア先生と楽しいことを一緒にやりたいです。これからもよろしくお願いします!僕もお兄ちゃんとして、頼りになれるように頑張るよ」
>「じゃあな修道女ども、永遠聖女は誘拐していくぜ!!」
アレクシア「あらあらまあまあ~、昔からそういうところは全然変わっていなかったのですね~?でも、ユーリさんとエドちゃんのおかげで、リリアちゃんに笑顔が戻ったから本当に感謝いたしますわ。お礼に私の魔力で作り出した究極のお酒をプレゼントしましょうか。ちょうどリリアちゃんのお誕生日ですし、元の姿に戻りますわ~」←真の姿は虎の耳とリスの尻尾を生やした小柄な猫耳の小動物系美少女の姿に変身する。魔力で食べ物や飲み物を無尽蔵に作り出す能力を持っている。また植物の力を自在に操ることが出来る。魔王の姿になると身体が小さくなる。
斗真「ルシアさんが生み出した果実で作ったお酒ってものすごく高いし、美味しいうえに、体力や魔力が全回復するすごい霊薬なんですよね。でも、アルコール度数が高すぎるから飲み過ぎないように気をつけてくださいね」
桜「あ、兄貴が自分よりも小さくなったルシアさんを抱っこして、連れて行った」
ビビアナ「・・・・・・ルシア、今日はリリアやショウたちと一緒に遊んであげて」
アレクシア「たまには童心に戻るのもいいですわね~。それでは、リリアお姉ちゃん、一緒にあそぼ!ショウお兄ちゃんとハルアお兄ちゃんも一緒に遊んで~!ルシア、いっぱい食べ物やお菓子を出せるよ~♪」
ビビアナ「・・・・・・魔王に戻ると、精神も幼児化する特異体質なのだ」
今回のお話もとても面白かったです!!
アレクシア「でっかいケーキを作りましたわ!!このケーキにナイフを思い切りブスってすると、いいことがありますわ。それでは、リリアお姉ちゃん、どうぞ!!」
ドッカーーーン!!←ケーキからクリームまみれの斗真と学院長先生が黒〇げ危機一髪のように飛び出してきた。
ビビアナ「・・・・・・ユフィーリアたちにも大ウケ間違いなし、斗真とグローリアの黒〇げ危機一髪のショーでした~♪」
斗真「ど、どうして、眠くなったかと思ったら、こんなことになるんですか、学院長先生・・・がくっ」←ケーキのクリームまみれになって気を失った。
ビビアナ「・・・・・・二人を眠らせて、ケーキの中に閉じ込めて、リアル黒〇げ危機一髪をやってみた。ユフィーリアとショウの結婚式でもこれをやってみたいと思うのだが、どうでしょう?」
桜「学院長先生ぃぃぃっ!?」
やましゅーさん、お疲れ様です。
リリアンティア先生の特別編、今回もすごく面白いうえに感動しました!!
>「ごめんなさいね、リリア。貴女を置いていくことをどうか許して」
>「姉様、リリアは11歳になりました。今年も11歳です」
今回は思わず読んでいるうちに悲しくて涙が出ました。
リリアンティア先生とお姉さんが最期の別れを迎えるシーンや、一人ぼっちになってしまい、寂しさや悲しみを必死でこらえているリリアンティア先生の描写が胸を締め付けてきて、とても切ない気持ちになりました。家族が次々と死んでいく中で、たった一人で、11歳のままで時が止まってしまい、見送ってきたリリアンティア先生のことを考えると、今、こうして感想を書いている途中で、何度も涙ぐんでしまいました。
やましゅーさんはすごいです。
面白くて笑いが絶えない、そして温かい気持ちになるお話だけではなく、悲しみや辛かった過去を乗り越えて、今の面白いヴァラール魔法学院の賑やかで楽しい生活があるというみんなの活躍ぶりを読んでいると、彼らから元気になる励ましの言葉をいただいたような気がします。ユフィーリアさんたちは問題行動ばかり起こしていますけど、人を不幸に陥れるようなことは自分から仕掛ける事はしないというところが、彼女の性格や楽しいことが大好きという彼女らしい一面を改めて強く感じさせます。
辛くて苦しい、悲しい過去があっても思い切り笑い飛ばせるように楽しい気持ちで生きていこうという、ユフィーリアさんをはじめとするキャラクターたちの面白おかしい問題行動に、今回、改めてこのお話の面白さと楽しさを感じました。
今回のお話、すごく面白かったです!!
今回も素晴らしい作品を読ませていただき、本当にありがとうございます!!
[一言]
>「姉様、心配しないでください。リリアは元気です。これからもたくさんの患者様を治療して、世界中に健康と平和をお届けします」
アレクシア「・・・リリアは本当によく頑張っているよ。私も見習わなければいけないぐらいだ。でも、もし一人で寂しくなったり、悲しい気持ちになった時にはいつでも甘えてきていいんだからな?お前のことは、私にとっては本当の妹のように思っているからな」
レベッカ「バカ騒ぎをしたくなったら思い切り騒いだり、イタズラをしたくなったときにはグローリアやじいちゃんにイタズラを仕掛けて楽しくやろうぜ!!その時にはユフィーリアたちも巻き込んじゃおうぜ!!お前、今日からアタシの親友な!!」
斗真「これからも畑の農作業とか、お料理とか、色々とリリア先生と楽しいことを一緒にやりたいです。これからもよろしくお願いします!僕もお兄ちゃんとして、頼りになれるように頑張るよ」
>「じゃあな修道女ども、永遠聖女は誘拐していくぜ!!」
アレクシア「あらあらまあまあ~、昔からそういうところは全然変わっていなかったのですね~?でも、ユーリさんとエドちゃんのおかげで、リリアちゃんに笑顔が戻ったから本当に感謝いたしますわ。お礼に私の魔力で作り出した究極のお酒をプレゼントしましょうか。ちょうどリリアちゃんのお誕生日ですし、元の姿に戻りますわ~」←真の姿は虎の耳とリスの尻尾を生やした小柄な猫耳の小動物系美少女の姿に変身する。魔力で食べ物や飲み物を無尽蔵に作り出す能力を持っている。また植物の力を自在に操ることが出来る。魔王の姿になると身体が小さくなる。
斗真「ルシアさんが生み出した果実で作ったお酒ってものすごく高いし、美味しいうえに、体力や魔力が全回復するすごい霊薬なんですよね。でも、アルコール度数が高すぎるから飲み過ぎないように気をつけてくださいね」
桜「あ、兄貴が自分よりも小さくなったルシアさんを抱っこして、連れて行った」
ビビアナ「・・・・・・ルシア、今日はリリアやショウたちと一緒に遊んであげて」
アレクシア「たまには童心に戻るのもいいですわね~。それでは、リリアお姉ちゃん、一緒にあそぼ!ショウお兄ちゃんとハルアお兄ちゃんも一緒に遊んで~!ルシア、いっぱい食べ物やお菓子を出せるよ~♪」
ビビアナ「・・・・・・魔王に戻ると、精神も幼児化する特異体質なのだ」
今回のお話もとても面白かったです!!
アレクシア「でっかいケーキを作りましたわ!!このケーキにナイフを思い切りブスってすると、いいことがありますわ。それでは、リリアお姉ちゃん、どうぞ!!」
ドッカーーーン!!←ケーキからクリームまみれの斗真と学院長先生が黒〇げ危機一髪のように飛び出してきた。
ビビアナ「・・・・・・ユフィーリアたちにも大ウケ間違いなし、斗真とグローリアの黒〇げ危機一髪のショーでした~♪」
斗真「ど、どうして、眠くなったかと思ったら、こんなことになるんですか、学院長先生・・・がくっ」←ケーキのクリームまみれになって気を失った。
ビビアナ「・・・・・・二人を眠らせて、ケーキの中に閉じ込めて、リアル黒〇げ危機一髪をやってみた。ユフィーリアとショウの結婚式でもこれをやってみたいと思うのだが、どうでしょう?」
桜「学院長先生ぃぃぃっ!?」
グローリア「…………僕は一体何を?」
ユフィーリア「てってれ〜♪」
エドワード「ドッキリ大成功〜」
グローリア「君たちって問題児は!!」
ユフィーリア「やべえ」
エドワード「逃げろぉ」
グローリア「許さないからね! ビビアナちゃんと一緒にお説教だからね!」
リリアンティア「……斗真お兄様と学院長様が一緒にケーキから飛び出してきた……?」→宇宙猫を背負う。
傭兵団の皆様ならやりそうだなと思いました。小学生並みの感想。
あ、ショウ君から一言あるそうです。
ショウ「師匠、俺とユフィーリアの結婚式ではぜひ斗真と桜とハルさんの3人分でお願いします」
ハルア「オレやりたい!!」→おめめキラッキラ。
拙作を閲覧いただき、誠にありがとうございます。
リリアンティアさんのお誕生日小説、いかがでしたでしょうか? 急拵えで仕上げてみましたが、何を書こうか迷って「やはり最初だし馴れ初めからやっとこうかな」と思った次第です。思った以上に悲しい話となってしまいましたが、それ以上に今回はキャラクターの過去と内面性を重視して書かせていただきました。楽しんでいただけたのであれば幸いです。
本編ではどれほど明るく振る舞っていようと、過去には重たいものを抱えていたというキャラクター性が性癖です。なのでキャラクターには重たい過去を抱え、でも性格などはノリのいいものが多いかもしれません。ぜひそれらのギャップも併せてお楽しみいただければと思います。
リリアンティアちゃんは11歳という可愛い盛り、おませさんな年齢のロリッ娘キャラなので意外と気に入っております。来年の誕生日にはどんな問題行動をさせようかなと今から考えております!
他の人もどうしようかな……次は誰が近いかな……!
リリアンティア「傭兵団の皆様には元気をいただいております、いつもありがとうございます」
ユフィーリア「本当に11歳なのか疑わしい対応だよな」
リリアンティア「身共は今も昔も11歳ですよ?」
ユフィーリア「うーん、みんなの妹って感じだな」
ショウ「リリア先生、師匠が綺麗な泥団子の作り方を教えてくれるみたいですよ!」
ハルア「ピカピカの泥団子を作ろう!!」
リリアンティア「ぜひ!!」
ユフィーリア「あー、子供だ。11歳だもん、そして田舎町の農夫の娘だもん。泥団子は娯楽だよな」
小学生の時はツヤッツヤの泥団子を作って遊んでましたね。
小学生の時の遊びって何であんなに楽しかったんでしょう。本編でケイドロとか缶蹴りとかやらせたいですね。
ハルア「るー可愛い!!」
ショウ「尻尾もモフモフです」
リリアンティア「ルシアお姉様がこんなに愛らしい姿に……!!」
ハルア「おままごとしよう、おままごと!!」
ショウ「俺はいつも通りお母さん役をやるな」→いつもお母さん役。
ハルア「じゃあ俺はショウちゃんの内縁の夫役」
リリアンティア「身共はショウ様の娘で」
ショウ「何でおままごとに昼ドラみたいなリアリティを求めてくるんだ?」
ハルア「るーどうしよっか」
リリアンティア「身共の妹役です。ルシア、おやつにしましょうね」
ショウ「ハルさん、内縁の夫とかどこで知ったんだ」
ハルア君の知識は大体ショウ君ですが、今回ばかりはヴァラール魔法学院の演劇部が原因です。
にしてもアレクシアさんの魔王モードは可愛いですね! 大人のお姉さんも好きですが、ロリッ娘も可愛くていいですね。
さて次回のイベントは父の日!
父の日……6月18日ですかね。その日にはエイプリルフールでやった『冥府総督府の今日の事件!?』のおかわりをご用意しておりますので、どうぞお楽しみに!
感想ありがとうございます!
次回も皆様が楽しめるような物語をお届けできるように頑張ります!
ユフィーリア「実は今年の誕生日ケーキ、ステイシア(リリアンティアの姉)から教えてもらった糖蜜パイなんだよな」
エドワード「レシピ本ひっくり返して再現しようとしてたねぇ」
リリアンティア「☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆!!!!」
ユフィーリア「声になってねえ」
エドワード「美味しいみたいだねぇ」
本編でもリリアンティアちゃんをよろしくお願いします!
ユフィーリア「てってれ〜♪」
エドワード「ドッキリ大成功〜」
グローリア「君たちって問題児は!!」
ユフィーリア「やべえ」
エドワード「逃げろぉ」
グローリア「許さないからね! ビビアナちゃんと一緒にお説教だからね!」
リリアンティア「……斗真お兄様と学院長様が一緒にケーキから飛び出してきた……?」→宇宙猫を背負う。
傭兵団の皆様ならやりそうだなと思いました。小学生並みの感想。
あ、ショウ君から一言あるそうです。
ショウ「師匠、俺とユフィーリアの結婚式ではぜひ斗真と桜とハルさんの3人分でお願いします」
ハルア「オレやりたい!!」→おめめキラッキラ。
拙作を閲覧いただき、誠にありがとうございます。
リリアンティアさんのお誕生日小説、いかがでしたでしょうか? 急拵えで仕上げてみましたが、何を書こうか迷って「やはり最初だし馴れ初めからやっとこうかな」と思った次第です。思った以上に悲しい話となってしまいましたが、それ以上に今回はキャラクターの過去と内面性を重視して書かせていただきました。楽しんでいただけたのであれば幸いです。
本編ではどれほど明るく振る舞っていようと、過去には重たいものを抱えていたというキャラクター性が性癖です。なのでキャラクターには重たい過去を抱え、でも性格などはノリのいいものが多いかもしれません。ぜひそれらのギャップも併せてお楽しみいただければと思います。
リリアンティアちゃんは11歳という可愛い盛り、おませさんな年齢のロリッ娘キャラなので意外と気に入っております。来年の誕生日にはどんな問題行動をさせようかなと今から考えております!
他の人もどうしようかな……次は誰が近いかな……!
リリアンティア「傭兵団の皆様には元気をいただいております、いつもありがとうございます」
ユフィーリア「本当に11歳なのか疑わしい対応だよな」
リリアンティア「身共は今も昔も11歳ですよ?」
ユフィーリア「うーん、みんなの妹って感じだな」
ショウ「リリア先生、師匠が綺麗な泥団子の作り方を教えてくれるみたいですよ!」
ハルア「ピカピカの泥団子を作ろう!!」
リリアンティア「ぜひ!!」
ユフィーリア「あー、子供だ。11歳だもん、そして田舎町の農夫の娘だもん。泥団子は娯楽だよな」
小学生の時はツヤッツヤの泥団子を作って遊んでましたね。
小学生の時の遊びって何であんなに楽しかったんでしょう。本編でケイドロとか缶蹴りとかやらせたいですね。
ハルア「るー可愛い!!」
ショウ「尻尾もモフモフです」
リリアンティア「ルシアお姉様がこんなに愛らしい姿に……!!」
ハルア「おままごとしよう、おままごと!!」
ショウ「俺はいつも通りお母さん役をやるな」→いつもお母さん役。
ハルア「じゃあ俺はショウちゃんの内縁の夫役」
リリアンティア「身共はショウ様の娘で」
ショウ「何でおままごとに昼ドラみたいなリアリティを求めてくるんだ?」
ハルア「るーどうしよっか」
リリアンティア「身共の妹役です。ルシア、おやつにしましょうね」
ショウ「ハルさん、内縁の夫とかどこで知ったんだ」
ハルア君の知識は大体ショウ君ですが、今回ばかりはヴァラール魔法学院の演劇部が原因です。
にしてもアレクシアさんの魔王モードは可愛いですね! 大人のお姉さんも好きですが、ロリッ娘も可愛くていいですね。
さて次回のイベントは父の日!
父の日……6月18日ですかね。その日にはエイプリルフールでやった『冥府総督府の今日の事件!?』のおかわりをご用意しておりますので、どうぞお楽しみに!
感想ありがとうございます!
次回も皆様が楽しめるような物語をお届けできるように頑張ります!
ユフィーリア「実は今年の誕生日ケーキ、ステイシア(リリアンティアの姉)から教えてもらった糖蜜パイなんだよな」
エドワード「レシピ本ひっくり返して再現しようとしてたねぇ」
リリアンティア「☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆!!!!」
ユフィーリア「声になってねえ」
エドワード「美味しいみたいだねぇ」
本編でもリリアンティアちゃんをよろしくお願いします!
- 山下愁
- 2023年 06月11日 01時58分
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