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[良い点]
書籍購入しました!!
はじめAmazonで予約したんですが、アーススター応援店特典のSSがどうしても読みたく、結局Amazonの予約をキャンセルして、発売日当日に応援店まで買いに走りました(笑)
カラーで美しいイラストが盛り沢山だったり、特設サイトが設けられたりと、自分のだいすきな作品が夢見里先生のみならず出版社にも大切にされていることが伝わってきて、とても嬉しかったです。
発売予定の書き下ろし作品も楽しみにしています!!
どうかこの先も、夢見里先生が健やかに、楽しく書き続けられますように。心から祈っております☻
  • 投稿者: sally
  • 2024年 09月14日 13時02分
sallyさま
書籍版をお迎えいただいたとのこと、感激です。心より御礼申しあげます。
WEB版を追いかけてくださった読者様に書籍版をお届けできた時の感動は語彙が消し飛ぶくらいのものですね☆.。.:*(感´Д`檄).。.:*☆

わ、わざわざ応援店様まで走っていただけたなんて!!
SS、楽しんでいただけたでしょうか…!

ありがたいことに死化粧妃のイメージぴったりの絵師様とご縁をいただき、私の想像をはるかにこえるかたちで「紫蓮」「絳」に命を吹きこんでいただきました。特設ページまでつくっていただいてほんとうに幸せな小説になりました。願わくば続刊できるよう、今後ともちからをつくして参ります。

書きおろしのほうも御手に取っていただけるとのこと、大変嬉しいです。

暖かな祈りの御言葉、ほんとうにありがとうございました。その言葉を道標として今後も書き続けて参ります(*^^*)
残暑の厳しいみぎりです。sallyさまもどうかご健康であらせられますように。
[良い点]
幼い時から紫蓮さんは聡明ですね。
この小さな女の子にいずれ惚れるとは、本当にまさか夢にも思わなかったでしょうね。
松宮かさね様
お読みいただきまして、ありがとうございます。
松宮様の応援のお陰で書籍化できたとおもっています。ほんとうにありがとうございます。

よくよく考えたらとんでもない年齢差なんですよね……苦笑
[良い点]
友達のためにケガまでして、琅邪はいいやつですね。
必至に努力している絳を見ていると、応援したくなる気持ちもわかりますね。
松宮かさねさま
お読みいただきまして、御礼申しあげます。
琅邪はなぜか編集者様のいちばんお気に入りでして、私も書くほどに好きになってきています。絳との関係性がいいですよね。
2期を書く時はこのふたりの関係にももっとクローズアップしたいですね
[良い点]
本日死化粧妃第一部完結まで拝読させていただきました。主人公ふたりは一般の感性からはかけ離れた人生を送っているけれど、悩み、苦しみ、誰かを恨み、誰かを愛す。その様は誰にも穢すことができない、ふたりだけの絆だと存じます。
似た者同士が引力によって惹かれ合い、愛しあう。
ふたりは人間そのものだと考えました。
第一部の完結部分が必要以上な演出を抑えた別れだったのが、彼ららしいと微笑ましかったです。

[一言]
応援しています
うお座さま
お読みいただきまして、御礼申しあげます。
これにて一部完結となりました。真心にて作中のふたりに寄り添った感想をしたためていただき、心より感謝いたします。こちらは後宮物で、現代とは様々な価値観等が違いますが、うお座さまが仰られたようにひとを愛する想いや死を悼む想いなどは変わらないとおもっています。
死者殺しのメメントモリアとはまた違ったかたちで、死というものを書けたかなと完結できたときの多幸感はひとしおでした。
最後の部分は書籍版では加筆されています(*^^*)
機会があれば読み比べてやってくださいな♪

重ね重ねになりますが、ここまでお付きあいいただきありがとうございました。
[良い点]
お久しぶりです。クライマックス!すべての黒幕は唐圭褐だったのですね。紫蓮がおのれの中にある復讐の蒼い炎とどう向き合うのか。見守りたいと存じます。
[一言]
応援しています!
うお座さま
コメントをいただきまして、御礼申しあげます。
こうしてお読みいただいているだけでも幸せなのに、応援いただき、感謝の想いがつきません。
紫蓮と絳も相反するが似ているふたりで、後宮食医の薬膳帖の慧玲と鴆が「陰陽互根」ならば、死化粧妃のふたりは「一蓮托生」だとおもっています。
そんなふたりの進む道を最後までお読みいただければ幸甚です。
[良い点]
甜茶ってほんのり甘いお茶ですよね。飲んだことあります
蛙や猫は嘘をつかない……真実ですね。紫蓮は生きている人間の欺瞞に辟易としたから屍を愛するようになったのかもしれませんね。
[一言]
応援しています!
うお座様
お読みいただき、ありがとうございます。
私は「死化粧妃」を執筆している時、ずっと甜茶を飲んでいました。もともと紫蓮の好物という設定だったので笑
動物たちは嘘をつきませんね。嘘というものをきらう紫蓮が、めったに真実を語らない絳に惹かれるのはふしぎなかんじもしますが、実は絳は紫蓮にたいして嘘はつきません。真実を隠すだけなのです。

いつも応援ありがとうございます。
[良い点]
私は家族とは距離を置いているのですが、幼き日に母がアップルパイをつくってくれたことを思い出しました。母も私を愛していたのだと思います。
文章から郷愁を思い起こさせるなんて素晴しい文章だと思います。
[一言]
応援しています!
うお座の運命に忠実な男様
お読みいただきまして、ありがとうございます。
左様ですか。小説というのは鏡のようなものだとおもっています。そうあるべきだと。
だからこそ、うお座様からこのようなコメントをいただき、とても嬉しく、胸がいっぱいになりました。
これからもたいせつに物語を紡ぎ続けたいとおもいます。
[一言]
ほのぼのとした雰囲気が幕間のひととき、あたたかな気持ちになりました。
9月の発刊を楽しみにしています。

靑靑はいい人です。
  • 投稿者: 読人
  • 2024年 06月03日 10時11分
読人様
お読みいただき、ありがとうございます。
こんなほのぼのとした死化粧妃もいいですよね。作者としても楽しみながら書かせていただきました。靑靑はやさしい子です。どことなく別作の弟くんに似ているんですよね笑
9月の刊行は最高のかたちでできるはずなので、どうか楽しみにしていてください(*^^*)
[良い点]
絳が自分の好みで化粧をするわけではないと知った紫蓮さんが、ちょっとがっかりして見えたのがかわいかったです。
すごいお化粧ですね。ぜひとも受けてみたい……。
紫蓮さんが披露する豆知識もそうなのかとひとつひとつがおもしろかったです。
できあがった絳をぜひ見てみたいものです。
松宮かさねさま
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
紫蓮としては絳がそちら側のひとだったら嬉しかったっぽいですね笑
残念ながら(?)彼はからだは男、こころも男なので……紫蓮の希望にはこたえられませんでした。でも紫蓮が望むのならば、ふつうに女装くらいしそうなタイプではあります。

できあがった絳はわたしもみたいです(*^^*)

(メイクメインのエピは本編にはなかなかいれられなかったので、二期があったらもっとどんどん盛りこみたいですね!)
[良い点]
一期完結おつかれさまでした。素敵な作品を完結まで書き切ってくださって、ほんとうにありがとうございます。
最終話も絳の歪んだ性癖が刺さりました…その調子でどんどん拗らせていっていただきたい…。SSが楽しみです☻
書き下ろしが読みたい上に、二期も渇望しておりますので(切実)、はりきって書籍購入させていただきますね!引き続き応援しております!
  • 投稿者: sally
  • 2024年 04月04日 01時39分
sallyさま
このたびは一期完結までお読みいただき、ありがとうございます。
嬉しい御言葉、感激致しました。書籍化作業の励みになります。
絳はどんどんこじれています(笑 もともと壊れてはいましたが、愛するものをみつけてしまったがゆえにどんどんあらぬほうに進んでいく彼が、私も書いていて愛しくてなりません。
書籍版では、夢子様の素敵な絵で絳を描いていただけることになりました。ほんとうに素敵なので、ぜひぜひ、期待していてくださいませ(*^^*)

私もまた、願わくば二期でふたりに逢えるのを楽しみにいたしております。SSはまた6月3日に投稿させていただきますね!
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