感想一覧
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[気になる点]
冒頭だけ「ダンジョン」ではなく、「マンション」なのですが、何か理由はあるのでしょうか?
[一言]
ノリの良いお話で、とても楽しめました。
主人公とドラゴンのかけあいも面白かったです。そして、なにより、このドラゴンが可愛すぎます。巨大で強力で向かうところ敵なしの……大きなトカゲちゃんと本当に思わず呼びたくなりました。
全国配信ですもの、トカゲちゃんだって身だしなみ気になりますよね(笑)
この先どのようにこのお話が展開していくのか、全く予想できませんでした。全部謎のままでも進めそうな気もします、が、ダンジョンが現れた理由、不思議な力を持った理由などを、どこかで展開として持っていくのであれば、今と180度方向が変わってしまいそうな気もします。
色々気になるお話でした。読ませていただきありがとうございました!
冒頭だけ「ダンジョン」ではなく、「マンション」なのですが、何か理由はあるのでしょうか?
[一言]
ノリの良いお話で、とても楽しめました。
主人公とドラゴンのかけあいも面白かったです。そして、なにより、このドラゴンが可愛すぎます。巨大で強力で向かうところ敵なしの……大きなトカゲちゃんと本当に思わず呼びたくなりました。
全国配信ですもの、トカゲちゃんだって身だしなみ気になりますよね(笑)
この先どのようにこのお話が展開していくのか、全く予想できませんでした。全部謎のままでも進めそうな気もします、が、ダンジョンが現れた理由、不思議な力を持った理由などを、どこかで展開として持っていくのであれば、今と180度方向が変わってしまいそうな気もします。
色々気になるお話でした。読ませていただきありがとうございました!
エピソード19
[一言]
アイリーン様10歳なんだよね、と思うとなんだか気の強い可愛い女の子と思えてしまうのが不思議でした。
転生って憑依みたいなものだから、前人格が残っていることもあるっていうのも不思議とすんなり落ちました。
ホラーでよくありますものね。悪霊に乗り移られて自分ではない思考に囚われ始めるようなもの。
そして、回避できない!!と思っているのは主人公であり、アイリーン様でないところが味噌なのかなと思いました。
物語上のアイリーン様は破棄なんてさせない、という意気込みはなく「当たり前としての王妃」だと思いますが、彼女がそれを知らせたことで、良い意味でその気の強さを開花させるような予感がします。
アイさんは胃が痛いでしょうけれど、お姉さんとして支えていくのかなぁ……。
ただ、この二人が最終どうなるのかそれがとても気になりました。
破棄を回避しても、寿命絶えるまで一緒?
相当な覚悟が必要ですね。
くすくすと笑ってしまうかわいいお話だと思いました。読ませていただきありがとうございました!
アイリーン様10歳なんだよね、と思うとなんだか気の強い可愛い女の子と思えてしまうのが不思議でした。
転生って憑依みたいなものだから、前人格が残っていることもあるっていうのも不思議とすんなり落ちました。
ホラーでよくありますものね。悪霊に乗り移られて自分ではない思考に囚われ始めるようなもの。
そして、回避できない!!と思っているのは主人公であり、アイリーン様でないところが味噌なのかなと思いました。
物語上のアイリーン様は破棄なんてさせない、という意気込みはなく「当たり前としての王妃」だと思いますが、彼女がそれを知らせたことで、良い意味でその気の強さを開花させるような予感がします。
アイさんは胃が痛いでしょうけれど、お姉さんとして支えていくのかなぁ……。
ただ、この二人が最終どうなるのかそれがとても気になりました。
破棄を回避しても、寿命絶えるまで一緒?
相当な覚悟が必要ですね。
くすくすと笑ってしまうかわいいお話だと思いました。読ませていただきありがとうございました!
エピソード7
[良い点]
全て最高に好きです。
一人称でありながら情景わかりやすく、などという技術的な部分はさておき。
和志が成人男性なのに小学生女児の紗綾ちゃんにドキドキするのはなぜか(いや気持ちはわかる)、などの疑問が、SF設定として昇華され、広がりを見せているのがたまらないです。
正直に申し上げますと、メスガキとわからせ最高やな、てなりました。
続きがとても楽しみです。
全て最高に好きです。
一人称でありながら情景わかりやすく、などという技術的な部分はさておき。
和志が成人男性なのに小学生女児の紗綾ちゃんにドキドキするのはなぜか(いや気持ちはわかる)、などの疑問が、SF設定として昇華され、広がりを見せているのがたまらないです。
正直に申し上げますと、メスガキとわからせ最高やな、てなりました。
続きがとても楽しみです。
エピソード23
作者様より感想返信を言付かっておりますので、以下に返信をさせていただきます。
感想ありがとうです!作者のトモユキ(@tomoyuki2019)です。
絶賛頂き感謝です。
これであなたも立派なメスガキスキー。メスガキで一本、書いてみてはいかがでしょうか?
感想ありがとうです!作者のトモユキ(@tomoyuki2019)です。
絶賛頂き感謝です。
これであなたも立派なメスガキスキー。メスガキで一本、書いてみてはいかがでしょうか?
- 肥前文俊 企画用アカウント
- 2023年 10月03日 20時23分
[一言]
冒頭の部分がもうとてもカッコよくて、素敵だなぁと思いました。
そして、誰にもわかり合えない天才が見つけた運命の相手が敵国の相手だったなんて。死によって永遠に結ばれることを肯定したくなりました。弟もそれを思って、苦しまずにって感じなのかしら、と思いました
そして、生まれ変わり、結ばれるのかと思いきや、……運命の神様って本当に意地悪ですね。
ただ、もう少しこの高校生生活での二人の様子を知り、この二人にもっと感情移入したかったなというのが、本音です。もちろん、ここから二人の絆は深まっていくのでしょうが、お話に置いてけぼりにされてしまったような、完全に二人の世界のお話になってしまったような、そんな気にさせられました。
でも、これは登場人物のその後が知りたくて読み進めていく私個人の読み方の問題なので、一般に良いのか悪いのかわわかりません。
もっと知りたくなるお話をありがとうございました!
冒頭の部分がもうとてもカッコよくて、素敵だなぁと思いました。
そして、誰にもわかり合えない天才が見つけた運命の相手が敵国の相手だったなんて。死によって永遠に結ばれることを肯定したくなりました。弟もそれを思って、苦しまずにって感じなのかしら、と思いました
そして、生まれ変わり、結ばれるのかと思いきや、……運命の神様って本当に意地悪ですね。
ただ、もう少しこの高校生生活での二人の様子を知り、この二人にもっと感情移入したかったなというのが、本音です。もちろん、ここから二人の絆は深まっていくのでしょうが、お話に置いてけぼりにされてしまったような、完全に二人の世界のお話になってしまったような、そんな気にさせられました。
でも、これは登場人物のその後が知りたくて読み進めていく私個人の読み方の問題なので、一般に良いのか悪いのかわわかりません。
もっと知りたくなるお話をありがとうございました!
エピソード12
[一言]
とても読みやすく、面白かったです。
あらすじはとても軽いノリなので、軽いノリのお話なんだろうなぁと読み進めていったのですが、妹の存在という影が……。婚約破棄は破棄ですが、実際に破棄されたのは妹ですね。彼女が転生してきたせいでかなりの迷惑を被ってしまったのではないかと。しかも、頭も良さそうなので、余計に恐ろしそうな……。頑張れ、と主人公を応援したくなりました。また、王子様、見る目はあるのでしょうが、結構勝手な方だとお見受けします。
大々的な夜会までにいったい何が起きるのか、楽しみですね。
義妹のトレージュと人が変わったアンナリセのやりとりがコメディよりになるのか、人の心の深淵に迫るのか、どちらにしても楽しみな作品だと思います。
読ませていただきありがとうございました!
とても読みやすく、面白かったです。
あらすじはとても軽いノリなので、軽いノリのお話なんだろうなぁと読み進めていったのですが、妹の存在という影が……。婚約破棄は破棄ですが、実際に破棄されたのは妹ですね。彼女が転生してきたせいでかなりの迷惑を被ってしまったのではないかと。しかも、頭も良さそうなので、余計に恐ろしそうな……。頑張れ、と主人公を応援したくなりました。また、王子様、見る目はあるのでしょうが、結構勝手な方だとお見受けします。
大々的な夜会までにいったい何が起きるのか、楽しみですね。
義妹のトレージュと人が変わったアンナリセのやりとりがコメディよりになるのか、人の心の深淵に迫るのか、どちらにしても楽しみな作品だと思います。
読ませていただきありがとうございました!
エピソード5
[一言]
あらすじがものすごく恐ろしかったので、覚悟して読ませていただきました。
でも、本文は読みやすく魔族と人族との関係だったら、そうだよね、と思える内容でした。
天国のような場所はここにある、という言葉が深いなと思いました。
最後の「本当に、本物の」という言葉がとても気になる終わり方です。
タヌキとカブラの関係やダンジョンがどうしてそんな風にあるのかも気になります。
読ませていただきありがとうございました!
あらすじがものすごく恐ろしかったので、覚悟して読ませていただきました。
でも、本文は読みやすく魔族と人族との関係だったら、そうだよね、と思える内容でした。
天国のような場所はここにある、という言葉が深いなと思いました。
最後の「本当に、本物の」という言葉がとても気になる終わり方です。
タヌキとカブラの関係やダンジョンがどうしてそんな風にあるのかも気になります。
読ませていただきありがとうございました!
エピソード4
[一言]
短歌については詳しくないので、読んだ感想です。
短い言葉に込められたさららちゃんの気持ちがとても素敵でした。
短いからいいのかなぁとも。恋の始まりって、どう表現したら分からなくて、ただドキドキして、ただ気になって、そんな初々しい姿が目に映るようでした。
また距離が縮まっていく様子もきゅんとします。
夏は少年少女を大人にする、そんなスイッチなのかもしれませんね。読ませていただきありがとうございました!
短歌については詳しくないので、読んだ感想です。
短い言葉に込められたさららちゃんの気持ちがとても素敵でした。
短いからいいのかなぁとも。恋の始まりって、どう表現したら分からなくて、ただドキドキして、ただ気になって、そんな初々しい姿が目に映るようでした。
また距離が縮まっていく様子もきゅんとします。
夏は少年少女を大人にする、そんなスイッチなのかもしれませんね。読ませていただきありがとうございました!
エピソード10
[一言]
まず、私はあまり転移のお話に詳しくありません。
でも最初にわぁ何か始まる!!とわくわくしました。
輝かしい未来が始まるんだ!のスタートを感じ、この二人はどんな関係なんだろう?と思わせる描き方が流石だなと読み進めました。
ただ、最初のきらきら感が眩しかった分、転移後の過去にすっと戻ってしまった時に勢いがなくなってしまったと、私は感じてしまいました。そして、この本文の中では、機関車の『模型』が突然出てきたように感じ、主人公と繋がりにくくも思いました(持っていた理由は、『今現在の冒頭』の地の文や「アレ」や、あらすじでも分かるんですけど)。
ただ、映像として考えれば、映画の冒頭でキラキラ感があって、すっと情景が過去に戻り、彼らの生きた道を今に準えていくんだろうな、とも想像できるので、世界を変えていくため、線路を引くための商談、王家との取引、領地関係のお話などの困難も続くのかな?と続きが気になるのも確かでした。(映像だと冒頭の機関車が主人公の手の中に模型として戻ってくるなどの手法も出来そうな気が……。)
壮大なお話が始まりそうです。どうして王子様が彼の無茶とも言える鉄道開拓に協力したのか、塩だけの問題だったのか、王子様と国の関係も気になります。
勝手なことばかり書きましたが、本当に面白かったです。読ませていただきありがとうございました!
まず、私はあまり転移のお話に詳しくありません。
でも最初にわぁ何か始まる!!とわくわくしました。
輝かしい未来が始まるんだ!のスタートを感じ、この二人はどんな関係なんだろう?と思わせる描き方が流石だなと読み進めました。
ただ、最初のきらきら感が眩しかった分、転移後の過去にすっと戻ってしまった時に勢いがなくなってしまったと、私は感じてしまいました。そして、この本文の中では、機関車の『模型』が突然出てきたように感じ、主人公と繋がりにくくも思いました(持っていた理由は、『今現在の冒頭』の地の文や「アレ」や、あらすじでも分かるんですけど)。
ただ、映像として考えれば、映画の冒頭でキラキラ感があって、すっと情景が過去に戻り、彼らの生きた道を今に準えていくんだろうな、とも想像できるので、世界を変えていくため、線路を引くための商談、王家との取引、領地関係のお話などの困難も続くのかな?と続きが気になるのも確かでした。(映像だと冒頭の機関車が主人公の手の中に模型として戻ってくるなどの手法も出来そうな気が……。)
壮大なお話が始まりそうです。どうして王子様が彼の無茶とも言える鉄道開拓に協力したのか、塩だけの問題だったのか、王子様と国の関係も気になります。
勝手なことばかり書きましたが、本当に面白かったです。読ませていただきありがとうございました!
エピソード26
[一言]
冒頭からしっかりとした世界観が描かれており、覚悟しながら読みました。
そんな大きな世界から、彼らの日常へと視点が切り替わり、楽器と人と関係が描かれると、相棒としてとても大切なものなのだろうな、私達でいうペットであり、仕事仲間であり。
そんな中、一つの恐ろしい歌声が響き、世界が反転してしまい、何かが起きるんだ、とドキドキしました。
そして、起きた悲劇に対して、竪琴のビャイボの無邪気というか、無知さが起った悲劇をさらに深くしているような印象ですね。濁ってしまうのならば、自分が綺麗なうちにその瞳を取って置けば良かったという考えは、人間と楽器が別の価値観を持つ生き物であると、考えさせられます。
ただ、ミントなどのハーブ名が漢字なので、なんて読むんだっけ?となりがちでした。世界観としては、漢字が相応しい気もするのですが、連載となれば、一ページに一度はふりがなを振っておいて欲しいなぁと感じました。
不気味な終わり方ですが、残った者達がこれからどんな風に追っ手と関わっていくのか、封じられた声の見習い恋茄子の声の秘密、ヒャイボが今後どんな風にこの死を感じるようになっていくのかが気になってしまいました。
読ませていただきありがとうございました!
冒頭からしっかりとした世界観が描かれており、覚悟しながら読みました。
そんな大きな世界から、彼らの日常へと視点が切り替わり、楽器と人と関係が描かれると、相棒としてとても大切なものなのだろうな、私達でいうペットであり、仕事仲間であり。
そんな中、一つの恐ろしい歌声が響き、世界が反転してしまい、何かが起きるんだ、とドキドキしました。
そして、起きた悲劇に対して、竪琴のビャイボの無邪気というか、無知さが起った悲劇をさらに深くしているような印象ですね。濁ってしまうのならば、自分が綺麗なうちにその瞳を取って置けば良かったという考えは、人間と楽器が別の価値観を持つ生き物であると、考えさせられます。
ただ、ミントなどのハーブ名が漢字なので、なんて読むんだっけ?となりがちでした。世界観としては、漢字が相応しい気もするのですが、連載となれば、一ページに一度はふりがなを振っておいて欲しいなぁと感じました。
不気味な終わり方ですが、残った者達がこれからどんな風に追っ手と関わっていくのか、封じられた声の見習い恋茄子の声の秘密、ヒャイボが今後どんな風にこの死を感じるようになっていくのかが気になってしまいました。
読ませていただきありがとうございました!
エピソード6
[一言]
まず、読み終わりこのトリオ良い感じだなぁと思いました。一番強い力を持っていそうな『いよぽん』が一番のいじられキャラですもの。笑いを誘います。
怨念があってそこに居続ける割に、キオの風邪を心配したり、雷や雨を降らせてしまい「悪かった」と謝るところに彼が真面目で誠実な方だったのだろうなという想像も付きました。
養母・養父と幸せそうで優しいキオですが、ちょっと素直すぎるような気も……意味深な背景がありそうです。
そんな彼らが混じり合い、彼らの抱える心の問題を解決していきそうな予感がしました。
(今のところ)重たくならない登場人物達がとても好きなお話でした。多分、重たい気持ちになっても彼らを好きだと思います。
読ませていただきありがとうございました。
まず、読み終わりこのトリオ良い感じだなぁと思いました。一番強い力を持っていそうな『いよぽん』が一番のいじられキャラですもの。笑いを誘います。
怨念があってそこに居続ける割に、キオの風邪を心配したり、雷や雨を降らせてしまい「悪かった」と謝るところに彼が真面目で誠実な方だったのだろうなという想像も付きました。
養母・養父と幸せそうで優しいキオですが、ちょっと素直すぎるような気も……意味深な背景がありそうです。
そんな彼らが混じり合い、彼らの抱える心の問題を解決していきそうな予感がしました。
(今のところ)重たくならない登場人物達がとても好きなお話でした。多分、重たい気持ちになっても彼らを好きだと思います。
読ませていただきありがとうございました。
エピソード25
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