感想一覧
▽感想を書く[一言]
こんにちは。
「超名曲」、僕は、とてもとても気に入っていますよ。「コケた」と書かれていますが、ポツリポツリとときどきアクセスがあったのではないですか? というのも、そのうちの一人は僕です(笑)
ちょっと凝った感想をしようと思って評価しそびれていたいたのですが、さっさと書けばよかったですかね。ごめんなさい。
ともかくも、感想・ポイントを「まだ」寄越さなくとも、気にしている人物はいるということです。
特に「超名曲」に関しては、「Gちゃん」のくだりが読者に「見透かされている感じ」を与えるため、コメントしずらい性質があるのではないか、と僕は考えています(笑)
小説の書き方については、やはり読者の求めるものと自己実現の一致、という課題に尽きますよね。でも、それを気にするあまり、独自性がそがれてしまってはどうかと思います。ご飯に困るという人が、書きたくないものを書く、という場合ならともかく、「超名曲」に見られるような緻密かつクレイジーなところが、あばら骨さんの持ち味なのではないですか?
長文失礼しました。あばら骨さんがどのように変わっていくのか、影ながら楽しみにしています。
こんにちは。
「超名曲」、僕は、とてもとても気に入っていますよ。「コケた」と書かれていますが、ポツリポツリとときどきアクセスがあったのではないですか? というのも、そのうちの一人は僕です(笑)
ちょっと凝った感想をしようと思って評価しそびれていたいたのですが、さっさと書けばよかったですかね。ごめんなさい。
ともかくも、感想・ポイントを「まだ」寄越さなくとも、気にしている人物はいるということです。
特に「超名曲」に関しては、「Gちゃん」のくだりが読者に「見透かされている感じ」を与えるため、コメントしずらい性質があるのではないか、と僕は考えています(笑)
小説の書き方については、やはり読者の求めるものと自己実現の一致、という課題に尽きますよね。でも、それを気にするあまり、独自性がそがれてしまってはどうかと思います。ご飯に困るという人が、書きたくないものを書く、という場合ならともかく、「超名曲」に見られるような緻密かつクレイジーなところが、あばら骨さんの持ち味なのではないですか?
長文失礼しました。あばら骨さんがどのように変わっていくのか、影ながら楽しみにしています。
長文の感想、ありがとうございます!本当に嬉しいです!
長文で返信させていただきます!
いや、本当に「コケた」と思っていたんですけど、ちゃんと見て分かってくれている人がいて良かったです。
なんといいますか、わかるよね?上手いでしょ俺?という気持ちで書いたんですけど、感想がまったくなかったので…。俺だけが上手いと思っていて、読んだ方は「下手だよしょーもない」と思っていたのかなと。もしくは、最初の下りで読むに値しないと判断されまくっているんじゃないか、そんな風に考えていました。最後まで読ませて成立する話なのに、最後まで読んでもらう努力が足りなかったと反省しています。あと、僕の地の文は鼻に付く感じなので、「Gちゃん」のくだりは特に性格の悪さが滲んだかなとも反省しました。「見透かされている感じ」は読者にとって嫌ですよね。
緻密かつクレイジーと言ってもらえるのは非常に嬉しいです!
持ち味を残して変わっていきたいと思っているのでいろいろ試してみる予定です!
これからもよろしくお願いします!
長文で返信させていただきます!
いや、本当に「コケた」と思っていたんですけど、ちゃんと見て分かってくれている人がいて良かったです。
なんといいますか、わかるよね?上手いでしょ俺?という気持ちで書いたんですけど、感想がまったくなかったので…。俺だけが上手いと思っていて、読んだ方は「下手だよしょーもない」と思っていたのかなと。もしくは、最初の下りで読むに値しないと判断されまくっているんじゃないか、そんな風に考えていました。最後まで読ませて成立する話なのに、最後まで読んでもらう努力が足りなかったと反省しています。あと、僕の地の文は鼻に付く感じなので、「Gちゃん」のくだりは特に性格の悪さが滲んだかなとも反省しました。「見透かされている感じ」は読者にとって嫌ですよね。
緻密かつクレイジーと言ってもらえるのは非常に嬉しいです!
持ち味を残して変わっていきたいと思っているのでいろいろ試してみる予定です!
これからもよろしくお願いします!
- あばら骨ハヤオ
- 2011年 09月25日 23時13分
[一言]
あばら骨さん、お久しぶりです。
小説を書くことは、作品よませてもらいました。
日本においては、ロックを聴く事はあってもロックを演奏する事は、ほとんどありません。
ギター弾きと聞き知っただけで、宇宙人みたく思ってしまいます。
それだけに、音楽を文章に写すのは難しい。
極く一部のヒトを除いて、共通体験が欠落して居るからです。
小説に音は無く、音は読み手のイメージに任せてあります。
(・・学校でもギターの弾き方は教え無いし・・・)
ハーモニカとか縦笛ならイメージ可能かも知れませんが。
これも文化という事なのでしょうか。
しかし確かに見過ごされがちな課題ではありますね!
感想でした。
あばら骨さん、お久しぶりです。
小説を書くことは、作品よませてもらいました。
日本においては、ロックを聴く事はあってもロックを演奏する事は、ほとんどありません。
ギター弾きと聞き知っただけで、宇宙人みたく思ってしまいます。
それだけに、音楽を文章に写すのは難しい。
極く一部のヒトを除いて、共通体験が欠落して居るからです。
小説に音は無く、音は読み手のイメージに任せてあります。
(・・学校でもギターの弾き方は教え無いし・・・)
ハーモニカとか縦笛ならイメージ可能かも知れませんが。
これも文化という事なのでしょうか。
しかし確かに見過ごされがちな課題ではありますね!
感想でした。
- 投稿者: 退会済み
- 40歳~49歳 男性
- 2011年 08月15日 08時12分
管理
いつも感想を書いていただき、ありがとうございます!
音楽を文章に写すことについて、前々から考えておりまして、今もまだ試行錯誤の最中です。小説では音が聞こえない、ということが、凄いアドバンテージになる気がしているんですけどね…。実力不足もあり、なかなか上手くいきません…。
共通体験が欠落している、という視点には気付いていませんでした!やばい!
音楽を文章に写すことについて、前々から考えておりまして、今もまだ試行錯誤の最中です。小説では音が聞こえない、ということが、凄いアドバンテージになる気がしているんですけどね…。実力不足もあり、なかなか上手くいきません…。
共通体験が欠落している、という視点には気付いていませんでした!やばい!
- あばら骨ハヤオ
- 2011年 09月25日 22時57分
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