姫勇者ラーニャ

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投稿者: 紫  [2012年 05月 09日 21時 21分] ---- ----
一言
連載完結 おめでとうございます。そしてお話を読ませて頂けた事本当にありがとうございました。世界観の深さ キャラクターの個性 ワクワクするストーリー性 とても素晴らしかったです。毎日毎日更新されるのを楽しみにしておりました。ラーニャたちに会えなくなるのはとってもつらいけれど松宮様の新しいお話を楽しみにしております。本当に本当にありがとうございました。
松宮星    [2012年 05月 10日 00時 39分]
 感想ありがとうございます!

 自分がわくわくドキドキするストーリーを、いろんなキャラクター達の生きざまを通して描きたいと思い、突っ走って執筆しました。大好きなキャラクター達の世界をお楽しみいただき、嬉しいです。

 次に書く新しい話はまだ未定ですが、お楽しみいただけるものが書けるよう頑張ります。ありがとうございました。
投稿者: ファンです  [2012年 05月 09日 00時 27分] ---- ----
一言
本当に両方とも完結しちゃったんですね。お名残惜しいです。寂しいです。

(寂しすぎて、完結おめでとうございます!とは言えない気分)

また、ステキなお話を書いて下さい。

本当に有り難うございました。
松宮星    [2012年 05月 09日 01時 06分]
 感想ありがとうございます!

「女勇者セレス」&「姫勇者ラーニャ」ともに完結を迎えられ、ホッと息をついております。

 連載中、みなさまからいただいた感想やメッセージや活動報告へのコメント、作品への評価等がとても励みとなりました。応援、ありがとうございました。

 ムーンライトノベルズの方はもう少しシリーズが続きます。お楽しみいただけると嬉しいです。
投稿者: 支援BIS  [2012年 05月 08日 06時 23分] ---- ----
一言
完結、おめでとうございます。
最終決戦は、セレス一行も勢揃いし、楽しかったです。
松宮星    [2012年 05月 09日 00時 25分]
 感想ありがとうございます!

 最終決戦は、やりたい事をいっぱい盛り込みました。頑張る若者達に、続編ならではの醍醐味を絡め、執筆している私も楽しかったです。
 最後までお楽しみいただき、本当にありがとうございました。
投稿者: ファンです  [2012年 04月 19日 02時 02分] ---- ----
一言
くっそー、良いところで「つづく」になってしまいました。
残念、残念。
指折り数えて再開をお待ちしています。

それにしても、「セレス」には無かったガチンコ勝負にどきどきです。絶対勝ってくれ! そしてみんな生きてて欲しい。

そしてまた一方で、涙や笑いや胸きゅん(ガジャクティンの告白どきどきしました)どころじゃない大活劇つづく、状態にちょっぴり寂しかったりしてます。
(いろいろ贅沢言ってすみません)

完結しても、番外編とかで、その後のみんなに会いたいです。特に、ラブラブしたり、しんみりしたり、ニヤニヤ笑っちゃうようなお姿に。
(お願いばかりでごめんなさい)

ともかく!
とっても楽しみにしております!!
松宮星    [2012年 04月 19日 10時 32分]
 感想ありがとうございます!

 つづきをお待たせしてしまって、すみません。現在、次章三話目を執筆中です。『楽しみにしております!!』のお言葉から力をいただきました。頑張ります。
 最後まで、それぞれのキャラをそれぞれらしく描いていけたらと思っています。ラーニャの旅は後六話ですが、その後も×話つづきます。あの人のその後、などです。恋愛、しんみり、ほのぼの、シリアスありです。そちらもお楽しみいただければと思います。
投稿者: bunz0u  [2012年 04月 18日 18時 11分] ---- 男性
一言
英雄登場! 実に熱い展開でいいですねえ。これだよなあ、とにやにやしてしまいました。
ここからのクライマックスが楽しみです。
松宮星    [2012年 04月 19日 00時 12分]
 感想ありがとうございます!

 英雄達の登場シーンは描きたかったシーンなので、気に入っていただけてたいへん嬉しいです。

 これから先の展開もお楽しみいただけるよう、頑張ります。
投稿者: akane  [2012年 03月 31日 11時 23分] ---- ----
良い点
たくさんの小さな流れが集まって一つの大河になるように、それぞれの物語が繋がって行く感じがします。
気になる点
あふれる魔力! 新たな誕生!に一つ脱字を見つけました。
《たぶん、間違いない……シャンカラ様は、おまえの全てが欲しいだよ。
一言
ラーニャサイドも壮絶ですが、ガジャクティンとガジュルシン、そしてミズハとタカアキの話の展開が気になって気になって……。
最後まで生き残れるのは誰なんだろうと。できることなら全員に生き延びて欲しいものですが、彼らにはそれぞれの役割がありますからね……。
松宮星    [2012年 04月 01日 01時 38分]
感想ありがとうございます!

 ラーニャと『勇者の剣』、純粋すぎるガジャクティン、シンとアーメットと共に戦うガジュルシン、ミズハの為に命すら捨てる気のタカアキ……彼等に他の仲間達がどう絡むのか、ナラカ戦でどうなるのか、この先の展開もお楽しみいただけるよう頑張ります。

 脱字、直しました。ご指摘ありがとうございました
投稿者: ファンです  [2012年 03月 30日 22時 54分] ---- ----
一言
「不倶戴天の仲間」→なんて意味深のタイトル!、アジャンがいよいよジライに誘われてラーニャたちのところへ行くのですね。
アジャンを登場させて下さって、ありがとうございます。
ケルティの脱北者のババさまからは、「故郷に戻らねば悪夢に飲み込まれる(ケルティに行けば救われる?)」と言われたけど、ケルティで神下ろしした後も、何となく根無し草みたいで、どこへ行くのか、ふらふらしているアジャン。
アジャンはどんな思いを抱えて生きてきたのか。
どこに行き着くのか。
個人的には、アジャンにも居場所が見つかって欲しいです。


なーんて、アホな個人的依怙贔屓は別として
ほんとに佳境に入ってきて、こんな風に展開するのかってびっくり。

勇者の剣にはこんな秘密が! ナラカにくらしいほど強い。タカアキさまもミズハさまもかわいそう。ガジャクティンだいじょぶか? アジンエンデかっこいい。
もうもう、言い尽くせないほど、みんなステキ。

全然先の展開も読めず、毎回ドキドキしながら更新を楽しみにしております。

これからもどうぞよろしくお願いします!
松宮星    [2012年 03月 31日 01時 44分]
 感想ありがとうございます!

 おまたせしました、アジャンが、ついに姫勇者一行の為に働く事となりました! が、すみません、準備があるので、合流はもうちょっと先です。ごめんなさい。ちゃんと活躍しますので、もう少しお待ちください。

 姫勇者一行それぞれが、それぞれの理由で臨むナラカ戦。この先の展開も、お楽しみいただければ、嬉しいです。
投稿者: ファンです  [2012年 01月 25日 00時 55分] ---- ----
良い点
更新が早い。広くて大きな物語構造。一人一人の人物が生きている。
気になる点
個人的に。アジャン出てきて欲しいです。
一言
女勇者セレス、ムーンライトノベルズのジライシリーズも楽しく読ませて頂いています。
小説として、出版して広く流布して欲しいと思うほどの面白さ、物語の展開の巧みさ!(でも、ちょっとエグすぎる話も時々あるから出版はダメなのかしら)

ラーニャちゃん、ちと変態かと思ってたけど、最近はセレスさまにも負けず真っ直ぐで素敵な勇者さまですね。

個人的には、結構アジャンが好きだったので、アジャンの出番がなさそうなのが、ちょっと残念。アジャンが(故郷であのまま育って)真っ直ぐになったみたいな、アジンエンデの素敵さで、慰められております。
(何となく、ジライとアジャンてバーターで、ジライが活躍する物語ではアジャンの出番は制限され、という関係のように思えます)

大魔王さまとても強そうですし(カルヴェルさまでも手に余る)これからの展開にドキドキです。
松宮星    [2012年 01月 25日 02時 24分]
 感想ありがとうございます!

 ムーンライトノベルズの方もご覧いただき、ありがとうございます。好きなものを好きな形で書いてしまえ! で突っ走ってる作品なので、設定の甘さ等もあり、商業レベルにはほど遠いですが、気に入っていただけたみたいでとても嬉しいです。

『真っ直ぐで素敵な勇者』とのお言葉も、ありがとうございます。根は仲間思いの純粋な子です、妄想ぎみな黒いところとかちと変態なSなところもありますがw

 確かに、アジャンとジライは並び立ちませんね。セレスを巡る二人の立場が対立している為でしょうか。この後、アジャンも物語に絡んできます。何故、ナラカの下にいるのか、アジンエンデとどういう形で出逢うのか、この先の展開も楽しんでいただければ嬉しいです。
投稿者: akane  [2012年 01月 24日 07時 26分] ---- ----
良い点
アーメットとガジュルシンがようやく……ほっとしました。
アジンエンデもようやく落ち着いて良かったです。
シャオロンのおかしな助言の意味も分かり、納得です!
一言
ラーニャちゃんの相手は一体誰なんでしょうね〜?モテモテ。
ガジャクティンに告白されて「姫勇者とその義弟の近親相姦なんて醜聞」を気にしている割には、その父親との近親相姦は気にしないのか?と。
ナーダの最愛の人がジライだということを、ラーニャはどの程度把握してるんでしょうか?巨人に聞いたとか?
夢シリーズでのやり取りを知ったら卒倒しそうですね。
松宮星    [2012年 01月 24日 21時 57分]
 感想ありがとうございます!

 アーメットとガジュルシンは山場を越えました。後は互いを必要とする伴侶として生きてゆきます。

 ラーニャが醜聞に拘っているのは、よその国の王宮で告白騒動を起こしているからです。バンキグでお父様の名誉が傷ついたらたいへんと、考えています。表にバレないようにしていれば、インディラの後宮内でなら何やってもいいとは思ってるのですが、ガジャクティンは完全に眼中に無かったんで告白されてびっくりしています。
 モテているとはいえ、相手は、変態忍者と九才年下の皇帝と白粉ナンパ男と四歳年下の義弟です。彼女のストライクゾーンのしぶいおじ様はゼロ。モテても嬉しくないラーニャです。
 ナーダの最愛の人の事は知恵の巨人には尋ねていません。ちょっとした問いかけはしているのですが、それは先の展開で。
 夢シリーズのやり取りを知ったら……真っ白に燃え尽きますね、きっと。
投稿者: ひとみ  [2012年 01月 24日 00時 56分] 23歳~29歳 ----
良い点
素敵なお話でした。次回が楽しみです。

アジンエンデいい味出しています。彼女の言葉に自分も感動してしまいました。
松宮星    [2012年 01月 24日 02時 45分]
感想ありがとうございます! 
素敵なお話でしたとのお言葉嬉しいです。次回もお楽しみいただければ何よりです。

アジンエンデは、ジライの事や神との誓約の事がふっきれ、ナーダの言葉によって尊敬しつつも怨んでいた父親への思いまでも癒されました。『極光の剣』の振るい手として、生きる覚悟を決めた彼女は強いです。勇者の従者として友人としてラーニャを支えていきます。
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