感想一覧
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恐らく織田家(信長)で今後主人公達にとって問題になってくるのは尾張の守護代(遠江にいる)が今川に取られ尾張に逃げて来る為に史実よりも美濃より東(遠江)に進む可能性が極めて高くなっている事ですね。
遠江迄という制限はありますが攻める正当性があります(発生します)。織田守家をこの時点で倒しているなら守護代は織田家(信長)を頼ると思うので。
史実以上に信長が東に進む可能性が高くなったと思います。此れは指摘しておきますね。
其れによって北条や武田の対応は変わって来るだろうし対今川についての主人公達はどうするのか?
知りたいですね。主人公達(親子3代)3人だけで対今川について話し合いする必要がありそうです。
仮に織田家が遠江に攻める場合は正当性がある為に北条は武蔵を経過せずに南(里見家)に進路をとって常陸とかの東に進む。これしか無さそうですね。
武田は駿河を取って信濃や上野になるのかな?
どちらにせよ織田家の動向によっては武田家、北条家、織田家(信長)との4者会談は必要となりそうですね。
続きが気になります。
遠江迄という制限はありますが攻める正当性があります(発生します)。織田守家をこの時点で倒しているなら守護代は織田家(信長)を頼ると思うので。
史実以上に信長が東に進む可能性が高くなったと思います。此れは指摘しておきますね。
其れによって北条や武田の対応は変わって来るだろうし対今川についての主人公達はどうするのか?
知りたいですね。主人公達(親子3代)3人だけで対今川について話し合いする必要がありそうです。
仮に織田家が遠江に攻める場合は正当性がある為に北条は武蔵を経過せずに南(里見家)に進路をとって常陸とかの東に進む。これしか無さそうですね。
武田は駿河を取って信濃や上野になるのかな?
どちらにせよ織田家の動向によっては武田家、北条家、織田家(信長)との4者会談は必要となりそうですね。
続きが気になります。
モスキート様、感想を頂き感謝申し上げます。
実は立花家の上洛には代理人だけが上洛する想定でした。
しかし、執筆が進むに従い、異なるストーリーが降りて叙任の当事者の立花義秀、猿渡盛胤の御老公様に松千代、同盟大名家の諸侯と護衛を率いて上洛するプランが浮上しました。
想定より大掛かりな上洛になり、浅香山宿営地の戦いが発生したり、朝廷の思惑で幕府と表面上の和解をする事になりました。
帰国のルートに伊勢神宮や熱田神宮に参拝するのも想定外のストーリーになりました。
織田信長、信秀親子との出逢いは熱田神宮参拝の案内役だけを頼み、少しだけ彼らの情報を得る為の寄り道の筈でした。
まさか、古渡城で奇襲されて共闘して切り抜けるなんて筆者としても想定していませんでした。
執筆中に浮かぶストーリーに流されて漂流しているのが、現状です。
ここで、史実より織田信秀の勢力が広がります。
織田信秀、信長親子の未来が少し変わるかもしれません。
そして立花家の一行が無事に帰国しても、古河公方家、関東管領家の動静が読めません。
立花家と武田家、北条家の関係は相互同盟にあらず、不戦協定プラス経済同盟の形になります。
相手が武田信玄に北条氏康ですから、簡単な相手ではありません。
立花家はこれから武田家、北条家に気を使いながら関東制覇を目指します。
織田信秀、信長親子と立花家の関係は未定、本能寺の変が起きるか否か?この辺りが鍵になりそうな気がします。
立花家の悲願は源義家公と大國魂神社の大神様の願う、有るべき姿の日本を造り直す事にあります。
まず、その目標に向かって執筆致しますので宜しくお願い申し上げます。
実は立花家の上洛には代理人だけが上洛する想定でした。
しかし、執筆が進むに従い、異なるストーリーが降りて叙任の当事者の立花義秀、猿渡盛胤の御老公様に松千代、同盟大名家の諸侯と護衛を率いて上洛するプランが浮上しました。
想定より大掛かりな上洛になり、浅香山宿営地の戦いが発生したり、朝廷の思惑で幕府と表面上の和解をする事になりました。
帰国のルートに伊勢神宮や熱田神宮に参拝するのも想定外のストーリーになりました。
織田信長、信秀親子との出逢いは熱田神宮参拝の案内役だけを頼み、少しだけ彼らの情報を得る為の寄り道の筈でした。
まさか、古渡城で奇襲されて共闘して切り抜けるなんて筆者としても想定していませんでした。
執筆中に浮かぶストーリーに流されて漂流しているのが、現状です。
ここで、史実より織田信秀の勢力が広がります。
織田信秀、信長親子の未来が少し変わるかもしれません。
そして立花家の一行が無事に帰国しても、古河公方家、関東管領家の動静が読めません。
立花家と武田家、北条家の関係は相互同盟にあらず、不戦協定プラス経済同盟の形になります。
相手が武田信玄に北条氏康ですから、簡単な相手ではありません。
立花家はこれから武田家、北条家に気を使いながら関東制覇を目指します。
織田信秀、信長親子と立花家の関係は未定、本能寺の変が起きるか否か?この辺りが鍵になりそうな気がします。
立花家の悲願は源義家公と大國魂神社の大神様の願う、有るべき姿の日本を造り直す事にあります。
まず、その目標に向かって執筆致しますので宜しくお願い申し上げます。
- 近衛政宗
- 2025年 08月06日 15時30分
1つきになったので言わせて貰うと一つの手としては北条と正式に手を組んで(可能なら対等な婚姻同盟を推奨)今川や武田を攻めさせるのも一つの手ですね。少なくとも北条に武田と今川との婚姻同盟は阻止すべきです。
今川と武田との婚姻同盟が史実通り成立すると東(関東)に向かうしか北条の進路が無くなります。立花家の敵対勢力を少しでも減らせて上野に集中出来る事を考えると立花家での重要検討事項なのでは?
間違いなく立花家に取って今後を考えるとメリットが多いので立花家で検討してみてはどうでしょうか?
今川と武田との婚姻同盟が史実通り成立すると東(関東)に向かうしか北条の進路が無くなります。立花家の敵対勢力を少しでも減らせて上野に集中出来る事を考えると立花家での重要検討事項なのでは?
間違いなく立花家に取って今後を考えるとメリットが多いので立花家で検討してみてはどうでしょうか?
エピソード390
購読して頂きまして誠にありがとうございます。
初投稿の下手な文章力を耐えて頂き感謝いたします。
実は1544年の10月に立花家から立花義秀の娘、百合姫が武田晴信の弟、武田信繁に嫁ぎ、同月、北条家には立花義秀の娘、綾姫が北条氏康の軍師、北条玄庵の長男、北条時長に嫁ぎました。
136話、139話にて婚姻いたしました。
武田家、北条家と立花家は婚姻により同盟が成立しましたが、嫡男との婚姻を避けて婚姻を結びました。
立花義秀は前世で知る史実を元に武田信玄と北条氏康の後継者に影響を与える事を避けました。
武田家と北条家は互いに間接的同盟の形になります。
立花家は武田家、北条家と軍事的には不戦協定を成立させて互いの緊急時に軍事的支援を約束は無く、緩やかな同盟関係となっています。
この先、武田家、北条家には今川家との対立関係があり、婚姻関係が必要になる可能性は十分にあり得ます。
今後の展開に両家の婚姻を考慮して執筆いたします。
貴重なご意見を頂き、感謝申し上げます。
初投稿の下手な文章力を耐えて頂き感謝いたします。
実は1544年の10月に立花家から立花義秀の娘、百合姫が武田晴信の弟、武田信繁に嫁ぎ、同月、北条家には立花義秀の娘、綾姫が北条氏康の軍師、北条玄庵の長男、北条時長に嫁ぎました。
136話、139話にて婚姻いたしました。
武田家、北条家と立花家は婚姻により同盟が成立しましたが、嫡男との婚姻を避けて婚姻を結びました。
立花義秀は前世で知る史実を元に武田信玄と北条氏康の後継者に影響を与える事を避けました。
武田家と北条家は互いに間接的同盟の形になります。
立花家は武田家、北条家と軍事的には不戦協定を成立させて互いの緊急時に軍事的支援を約束は無く、緩やかな同盟関係となっています。
この先、武田家、北条家には今川家との対立関係があり、婚姻関係が必要になる可能性は十分にあり得ます。
今後の展開に両家の婚姻を考慮して執筆いたします。
貴重なご意見を頂き、感謝申し上げます。
- 近衛政宗
- 2025年 04月26日 11時44分
サクサク進んで行くのかなと思い読み始めましたが
最終更新タイトル見て読むの諦めました!
最終更新タイトル見て読むの諦めました!
エピソード31
えりみん様、下手な文章力を自覚しながら執筆しています。ご期待に添えず、申し訳ありません。
自己満足に走り過ぎたかもしれず、なかなか先に進まない事を自覚致しました。
目が覚める直言に感謝致します。
ありがとうございました。
自己満足に走り過ぎたかもしれず、なかなか先に進まない事を自覚致しました。
目が覚める直言に感謝致します。
ありがとうございました。
- 近衛政宗
- 2025年 04月26日 11時50分
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