感想一覧
▽感想を書く待ちぼうけのリステラさんが少し哀れな気が⋯
とは思うものの、そのイーシアさんに初めて温もりを教えた存在が既に亡くなってしまったのならどうしようもないんですよね。どうか亡くなったあとも2人は言葉を交わせていますように。
とは思うものの、そのイーシアさんに初めて温もりを教えた存在が既に亡くなってしまったのならどうしようもないんですよね。どうか亡くなったあとも2人は言葉を交わせていますように。
[良い点]
イーシア「永遠に、悪夢の中にいなさい。私が解除したいと思う日まで」
↑これ、イーシアさんが亡くなったので永遠に解除されないパターンではΣ(´□`;)ハッ
魂擦り切れるまで悪夢の中ですね…魔女の怒りは恐ろしや
[気になる点]
イーシアさんにとってはリステラさんは「リステラと言う人物(個人)」ではなく、「レミーラの父」という称号持ちの生き物と言うだけの認識だったんですかね?
思いを寄せるとか寄せないというレベルではなく、一欠片も感情持たれてない疑惑が…!!
「レミーラの幸せ人生のための舞台装置その1」及び「レミーラの幸せ人生のための扶養用の金づる」みたいな認識の可能性が…!!
告白されてるのに反応が淡白すぎて…!!
考える時間が欲しいと言いながらも迷いなくレミーラさんの元に行きましたし
前妻には浮気駆け落ちされ、娘は冤罪からの国外追放の上に自死に追い込まれ、住んでた国は無くなり住所不定無職になり、想いを伝えた相手も自死
リステラさん、残りの人生どうかお幸せに(´;ω;`)ブワッ
[一言]
国一つを滅ぼせる魔女様が簡単に転落死出来るとは思えないので、イーシアさんは自ら望んで召されたんでしょうね
力を狙われたり、人々から嫌われたりしてたイーシアさんにとって初めてあたたかい心を芽生えさせて感じさせてくれたレミーラさん
文字通りイーシアさんにとってはレミーラさんが全てだったんですね…
その他諸々はおろか自分の命すらも要らなくなるほどに
一見するとヤンデレなのかもしれませんが、そこはかとなく極端すぎる心の傾き方に人外味があって…素晴らしいです
イーシア「永遠に、悪夢の中にいなさい。私が解除したいと思う日まで」
↑これ、イーシアさんが亡くなったので永遠に解除されないパターンではΣ(´□`;)ハッ
魂擦り切れるまで悪夢の中ですね…魔女の怒りは恐ろしや
[気になる点]
イーシアさんにとってはリステラさんは「リステラと言う人物(個人)」ではなく、「レミーラの父」という称号持ちの生き物と言うだけの認識だったんですかね?
思いを寄せるとか寄せないというレベルではなく、一欠片も感情持たれてない疑惑が…!!
「レミーラの幸せ人生のための舞台装置その1」及び「レミーラの幸せ人生のための扶養用の金づる」みたいな認識の可能性が…!!
告白されてるのに反応が淡白すぎて…!!
考える時間が欲しいと言いながらも迷いなくレミーラさんの元に行きましたし
前妻には浮気駆け落ちされ、娘は冤罪からの国外追放の上に自死に追い込まれ、住んでた国は無くなり住所不定無職になり、想いを伝えた相手も自死
リステラさん、残りの人生どうかお幸せに(´;ω;`)ブワッ
[一言]
国一つを滅ぼせる魔女様が簡単に転落死出来るとは思えないので、イーシアさんは自ら望んで召されたんでしょうね
力を狙われたり、人々から嫌われたりしてたイーシアさんにとって初めてあたたかい心を芽生えさせて感じさせてくれたレミーラさん
文字通りイーシアさんにとってはレミーラさんが全てだったんですね…
その他諸々はおろか自分の命すらも要らなくなるほどに
一見するとヤンデレなのかもしれませんが、そこはかとなく極端すぎる心の傾き方に人外味があって…素晴らしいです
[一言]
待ちぼうけなパパンも結構気の毒…。
待ちぼうけなパパンも結構気の毒…。
お読みいただきありがとうございます。
まぁ、結局イーシアにとって大切なのはレミーラで、リステラの事は『レミーラの父』ぐらいにしか認識していなかったんでしょうねぇ。
可哀相な話ですが。
まぁ、結局イーシアにとって大切なのはレミーラで、リステラの事は『レミーラの父』ぐらいにしか認識していなかったんでしょうねぇ。
可哀相な話ですが。
- 新井福
- 2024年 01月18日 20時48分
[一言]
切ないですね。
切ないですね。
- 投稿者: 退会済み
- 2023年 12月22日 16時23分
管理
感想ありがとうございます。
そうですね。イーシアはレミーラが死んでしまって、リステラはイーシアに選ばれなくて、レミーラは王太子達に裏切られた……考えてみると私の作品の中で一番せつない話な気がします。
お読み頂きありがとうございました。
そうですね。イーシアはレミーラが死んでしまって、リステラはイーシアに選ばれなくて、レミーラは王太子達に裏切られた……考えてみると私の作品の中で一番せつない話な気がします。
お読み頂きありがとうございました。
- 新井福
- 2023年 12月22日 16時28分
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