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個人的に思うに感動は最低でも二種類あると思うんですよね。

いやこの文読んで今考えて思い浮かんだんですけどね。


1つは瞬間的感動って言う言い方も変ですが、
今回この文で語られているのもこれに近いですよね。
こういうのは実は難しかったり、もしくは作者と読者の価値観、いや感性?センス?が近くないと難しい気がします。

私が涙したくなるところは結構ズレてるせいで、他人と感動ポイントとか全然違いますし(笑)
近い方ってのは多分少ないです。近く無くても理解できるってのもそう多くは無いです(笑)



もう1つは積み上げられた感動というか。
こういうのなら物語的にちゃんと組めばやりやすいのではないでしょうか?
私にはできませんが(笑)

ニコさんはこちらのほうが私は向いているのでは?って個人的に思います。
私にはできませんw
  • 投稿者: 退会済み
  • 2025年 04月06日 04時58分
管理
感想ありがとうございますっっっっ
ほんと遅くなってすみません(;´Д`A ```

ははあ、瞬間的感動、なるなる
>>もしくは作者と読者の価値観、いや感性?センス?が近くないと難しい気がします。

それはめっさあるあるです。
価値観センス、これが離れてると中々感動はせえへんもんですね
だから私は私が書いたので、
感動するだろう、とはあまり思わんのです
だって価値観ずれてる人からしたら不愉快なこともあるでしょうからね
それはもうしゃあないと思うてます。
だから私も、「私のこの物語でぼろ泣きするところはねぇ」と言われても

(;・∀・)……しか言えないんですよね
そんなこと言われてもし泣けなかったら拙くないですか?( ̄∇ ̄;)

ですね私も、ずれてるかも知れませんね。
例えば感動の名場面集とかでも、
しれーっとしてますからね。

唯一今までて感動したシーン……ううむ
母を訪ねて三千里かな(ふるっ)

まあでも感動することって年齢で変わってきますから
若いころはじーんときたことも年とったら
「けっ、あの頃は青かったな」って思っちゃうこともありますよね


積み上げられた感動かぁ

ですね、地道にコツコツと

えええええそうですかね……
面倒くさがり屋なんで……
  • ニコ
  • 2025年 04月10日 20時03分
[良い点]
書き手には二つのタイプがいると思うんですよ。
主観的に物語に入り込んで書く方と。
客観的に物語を俯瞰して書く方と。

プロには後者が多い印象です。

私は後者よりなんですが、残念なことに途中から自分の書く物語にのめり込み、前者になってしまいます。

そのたびに、一旦は距離をおいて、俯瞰して読むようにしています。

一度、文書としてアウトプットしたものを、再度、作品として改めて客観的にインプットすることで、矛盾やご都合展開になっていないかを確認するんですが、これ、結構キツイんですよね(笑)
感想ありがとうございますっっっっっっっっっっっっっっっっっ


遅くなりますた(;´Д`A ```




ふむふむふむふむふむ

そなんやー、私てっきり一つしかないと思うてますた。
つまり、
入り込むタイプしかおらんと(;・∀・)

俯瞰の視点から見れるとか、

めっさ冷静ですやんか(;・∀・)っ

でもそうですよね
プロは自分の作品客観的に見れなきゃイカン
となると上から見るってやっぱ必要なんかな


>>私は後者よりなんですが、残念なことに途中から自分の書く物語にのめり込み、前者になってしまいます。

そのたびに、一旦は距離をおいて、俯瞰して読むようにしています。


なんかそれお聞きして、娘の話を思い出しました。

(=^・・^=)「ママさ、描いたイラスト、何度も離して確認するんだよ」

(;・∀・)「なんで?」

(=^・・^=)「そうしないと客観的に見れないでしょ。のめり込むのは分かるけど、全体を見ないと駄目なんだよ」

らしいです




矛盾、ご都合主義は私の友達です (๑•̀ - •́)و✧

いやいや、そんな友達いらんて?

しょうがないです向こうからやってくるんだから……( ̄∇ ̄;)ハッハッハ


( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

(ノД`)・゜・。(ナクナ)


てかそれ分かる
分かり過ぎる

いやほんと、入れ込み過ぎて書いてると、気付かんのですよなー

特に矛盾がっっっ

慌てて投稿したあとに気付く時の気まずさったらないです( ̄∇ ̄;)
  • ニコ
  • 2024年 05月06日 23時54分
[良い点]
お邪魔いたします。

私が感動したのは、「吉永誠一 涙の事件簿」シリーズの第九弾
「迷い骨」です。いわゆる二時間ドラマですね。
これは、感動したなあ。クライマックスは涙なしには観られません。
何より、若手刑事役で出演なさっている林泰文氏が、演技じゃなく、
マジで泣いてらっしゃいますからね。
ネタバレになるので、内容については触れません。もし、ご覧に
なる機会があったら、是非、ご視聴を!とお薦めいたします。

それから「ゲゲゲの鬼太郎(第六作目)」の最終回、人間や妖怪、
みんなの想いが鬼太郎に集まっていくシーンにも感動したなあ。

ちょっと特殊なケースだけど、風邪引いて熱があって、気持ちが
弱ってるときに観た「となりのトトロ」、そのクライマックスで
トトロの声に応えて、ねこバスが駆けてくるシーンに、涙が
にじみました。

…………。
トトロはホント、特殊なケースかな?(^_^;)

いつか、読んで下さった方々に感動していただけるものが
書けるようになれたらいいな。

確かに、そういう理論やテクニックもあると思うけど、それだけじゃ、
無理な気がします。
  • 投稿者: 退会済み
  • 50歳~59歳 男性
  • 2024年 02月02日 16時34分
管理
感想ありがとうございますっっっっっっ(;・∀・)っっっっっっっっ


くぐって見てきました(;・∀・)


あらすじ見てるだけでもジワーッと来るなー(;・∀・)

私こうゆう話に弱いんです( ̄∇ ̄;)

世の無常が詰まった話はもう、なんと言うか、
見てて辛すぎる。けどそこに一筋の光みたいなのがないかとか
見いだせないかとか

物語書くときはいつもそんなこと考えて書いてます。
だって
架空の物語の中だけでも

救いがあってもいいじゃないですか。なんてね。



その事件解決に携わる刑事さんの設定もええな
涙の事件簿って

ええなぁこれ。


ゲゲゲの鬼太郎は怖い思い出しかないんで
そんな感動するならちと見てようかな(;・∀・)


因みにトトロは、田舎に嫁いだ私としては、かなり親近感あります。
あそこまで綺麗な場所じゃないですがっっ

子供の時にしか見れない、そんなのがあって
それがお体弱ってる時にふと思い出されたのかも知れませんね。

あー、エエナァ。こうゆうの。


デスデス。それだけじゃ無理です。
いやほんまそう思う。
  • ニコ
  • 2024年 02月03日 01時34分
[一言]
読み手、視聴者でいる時は良いんですよね。それが作り手に回った途端この「しらける」ということの恐怖を感じる、よくわかります。「達×達」という番組で椎名林檎さんが小林賢太郎との対談の中で、「深い所まで潜らないと取ってこられないようなものがある時には――」という表現をしていたのですが、この表現を使うと私の場合「深く潜ってもいないのに深く潜ったように見せているダイバー」を見た時にしらけます。

例えば、次元大介ってハードボイルドじゃないですか。彼は現実の非情さを良く知っている。それは、ルパンも銭形もそうだとは思いますが、次元が一味違うのは、そこに一番葛藤を持っているからだと思うのです。ルパンや銭形は結構リアリストです。一方次元は、現実はそんなもんだとうそぶいている自分に、いつも疑問を持っている。そういった内面があるから(じっくりそこが描写されているから)、時たま次元が言うロマンチストでキザなセリフが、この上なくカッコ良いのだと思います。あれが、現実と美学との自分の中での葛藤のない人物だったら、そんな人間が「チップをはずむから――」なんて言ったところで、鼻で笑っちゃいますよね。追い詰められて死ぬかもしれない状況の中で、その極限の葛藤の中で次元があの言葉をひねり出したから、そこを見る方は彼の魂を感じ取るのでしょう。

私も普段書いてて難しいと思うのは、何枚ものレイヤーを乗っけた多層的・多面的な人物を描こうとすると、確かにしっかりと葛藤は書けるのですが、「ライト」でなくなるのですよね。ライトノベル的な読み口の作品を書こうとした時には、人物の内面を多層的にしすぎると具合が良くない。アニメや漫画なら視覚的に見せればよいですが、こと小説はその心理の流れや、その人物の心理構造なんかを考えて、必要があれば書かなきゃいけないので、読み口ライトではいられなくなる。

それでも読んでもらえるように私も試行錯誤の日々です……。
  • 投稿者: ノマズ
  • 2024年 01月27日 13時05分
感想ありがとうございますっっっ遅くなりました(;´Д`A ```


>>「深い所まで潜らないと取ってこられないようなものがある時には――」という表現をしていたのですが、この表現を使うと私の場合「深く潜ってもいないのに深く潜ったように見せているダイバー」を見た時にしらけます。


同感です(;´Д`)
ほんそれです(;´Д`)

で、それやっちゃうんですよね(;´Д`)……私は……
深く潜れないんですよね……(;´Д`)

深く潜るには、もっともっとその
必要なんだなあと思うんですよ。それが何かははっきりとわかりませんが


次元さんのこと、そんなに言うて下さって
彼のファンとしてはもう感涙ものです

そーなんですよ。
ほんと。ルパンも銭形も、そして意外と五右衛門も(ひょっとしたら彼が一番のリアリストかもしれない)

そんな中で次元さんってそうなんですよね。
葛藤、まさにそうです。

まあときにネットで「過去に不幸にした女が多過ぎ」とか言われてますが( ̄∇ ̄;)

あ、いやそれはさておき、

そうなんですよ。現実と自分の美学との葛藤があるからこその

あのセリフがピシッと決まるんですよね……。





ふむふむふむふむむふむふむ

ライトではなくなる。
それにチャレンジされた方を見たことがあります。
ほんとに、ノマズ様の言うようにキャラづくりされ
ずっしりと手ごたえのあるキャラを作っておられましたね。

でもその方、これでラノベでって言ってて
私、その時思うたもんです。
ここまで深く書くのなら、ラノベじゃなくて一般で勝負されたら?と


てか私的には、それが出来るだけでもノマズ様すげいと思うんですが……


ふむふむふむ、ですか。であるか……。

だよねー、ラノベ読みに来るのは
いくら中高年に読者層が広がってはいても、やはりメインターゲットは学生さんですからね……。
かと言うて、という。


いろいろと考えておられるんですね。うんうんうん。

いろいろとありがとうございます。
  • ニコ
  • 2024年 01月28日 09時50分
[良い点]
良いですよね次元大介♪←自分も好きです(●´ω`●)

余談ですが、
先日の別の感想に挙げた、ローマ人の物語を書かれた、塩野七生先生は、次元大介愛してるほどお好きな方だそうです(*^^*)♪
[一言]
うーん、共感というのは相互理解もありますから(^_^;)

感動できる事柄、できない事柄は人それぞれですし、
自分も賞賛できること感動できることと、そうでないことはやはりあります(*^^*)←だいたいは楽しみますが、ダメなものもありますね(^_^;)


書き手の技術ももちろんですが、
魂の響きあう相手への目標を定めたアプローチというものも大事なんですよね。←どなた向けかということです(●´ω`●)


逆境ナインという、島本和彦先生のマンガがあるのですけど、
何というか、熱い名言の塊のような作品なんですね(*^^*)♪←あまりに熱すぎて、空回りして笑えたりもするのですけど、セリフと勢いからエネルギーをいただけることもあるという名作(あるいは迷作)です。

自分は好きですよ♪
島本和彦先生の、野球マンガの逆境ナインも、漫画家を主人公にした燃えよペンも♪(●´ω`●)


それでですね、逆境ナインの中のセリフに、こんな言葉があるのです。

「とりあえずこれだけは観てくれっ!そうしなければ心が通じあえんっ!!」

そう言って挙げられていた作品が、
七人の侍、巨人の星、ロッキー(1, 2)、ベン・ハーなどでした(*^^*)


気持ちの通じる相手、作品の好みは人それぞれで、
だから好みの対象となるジャンルがあるのでしょうね。


書き手は、ジャンルや対象の中で、読み手に多く響く要素やテーマを選択して、読ませる技術を駆使して対象となる読み手を魅了してゆくのかと(*^^*)

多くの人に物語を魅せるのは読み手の腕ですが、作品の読み手の対象を絞れば、ピンポイントに感動を与えることもできるのですね。←ある本で読みましたが、相手を絞れば絞るほど、言葉と想いはその相手の心へと響くのだそうです。で、その究極は一人だけへと書く、ラブレターだと(*^^*)♪

プロの方や多くの人から支持される書き手の方、
多くの年代や、大人や子供、男女問わず、幅広い方に好まれる作品を書かれる方は、
探究心旺盛、研究熱心で、高い技術のための研鑽をされているのでしょう。


一度ニコさんが、
娘さんや旦那さんの心をわしづかみにする物語(ラブレター)を書いてみるのも楽しいかもしれません♪(^人^)

自分のために出すラブレターから、相手への想いを込めたラブレターを書いてみること。

ちょっとそんなことを思いました。
お気に障りましたら申し訳ありませんですm(_ _)m
感想ありがとうございますっっっ遅くなりました(;´Д`A ```

さ、寒いっっっっっっっっっっっっ




次元大介ええですよねー♡
てか分かってくれた(ノД`)・゜・。
私の永遠の恋人です……その方の気持ちわかります


そうそうそれそれ、相互理解、ほんそれです
昔、仲良しグループさんの間で、
これ感動しますね、それイイデスネと話し合われてたの見たことあるんですけど
個人的にゼンッゼン引っ掛からなかったんですよ


(;・∀・)何がいいんだろう……

↑これ


なりほど、誰を感動させたいか、ですね。ふむふむ


逆境ナイン、私は見たことないんですけど


酒は飲んでも飲まれるなのシーンだけは見たことあります。

あのセリフと、あのコマだけで

笑わせることができるシマモはスゴイです

そ、そうなんや

もー、島本さんったらっっ♡
おもしろすぎるだろ

ロッキー見たから話し合えるかも♡


>>気持ちの通じる相手、作品の好みは人それぞれで、
だから好みの対象となるジャンルがあるのでしょうね。


ほんそれです。(((uдu*)ゥンゥン。

>>書き手は、ジャンルや対象の中で、読み手に多く響く要素やテーマを選択して、読ませる技術を駆使して対象となる読み手を魅了してゆくのかと(*^^*)

出来るようになりたいもんです(((uдu*)ゥンゥン

>>相手を絞れば絞るほど、言葉と想いはその相手の心へと響くのだそうです。で、その究極は一人だけへと書く、ラブレターだと(*^^*)♪


おおおう、うんうんうんうんうん。



ううむ、ラブレターですか

書いてみます(`・ω・´)


まずは、そうですね

毎月の小遣いを減らす交渉から(だみだこりゃ)

色々とありがとうございますっっっ

へ?
と、とんでもない、いつもほんとありがとうございますっ
  • ニコ
  • 2024年 01月25日 16時16分
[一言]
プロの作品でも、小説でもドラマでも感動せずにしらけることはありますね。
書き手とは感性が違うと割り切るしかないですね……。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2024年 01月24日 20時30分
管理
感想ありがとうございますっっっ遅くなりました(;´Д`A ```



ですです、ほんとそれ。
ほんまね
感性と言うかものの考え方が……違うとしか言えないです。

ちなみに私は、ジブリ映画で泣けない人間です
しらけるわけではないんですが、
なんというか

考え方の違いですかね。これがいいと思う価値観の違い。ですかね。
  • ニコ
  • 2024年 01月25日 16時04分
[一言]
 (個人的意見です。ニコさんの作品に対しての意見ではないです)

 これはですねえ。ご家族の「しらける」が全てだと思います。映画やドラマでも、制作者の「泣かせたろ!」を感じると、私もしらけるんですよね。
 ずっと前に、「登場人物を死なせないで泣かせるのは、死なせて泣かせるより、ずっと難しい」みたいなことを言っていたプロの方がいましたね。(かなりのうろ覚えです。小説家か漫画家か映画監督かも分かりません。ネット検索したけどヒットしませんでした)

 私は完成度が凄まじい作品は、ジャンル関係なしにホラー映画でも感動して泣きます。
 結局、「同情」ではなく「完成度の高さ」で泣かせてくれ! と思いますね。

 なんか論点ズレてますねwww
感想ありがとうございますっっっ遅くなりました(;´Д`A ```

さ、寒くて、
いまストーブ独占できるので御返事してます(指がうごかぬ)


それでも寒いよぉぉぉぉぉ




ああああああああああああああああ
それ、あるあるるあるあるあるあるあるある

あり過ぎる

泣かせたろ、めっっっっっっっっっっっさ感じることある。あるです。

あれは……しらけますね……
作者の意図が見え透いてるの

商業作品でも、なんと言うかありますね
やっぱうま下手はどうしても


玄関マットヒロインとか聞きますけど、
私あれやられると苦手です。

だってあれやったらさ、
敵キャラの魅力が……イマイチ感じられないというか……
私だけですかね?

まさにあれこそ泣かせたろ、なんかそうゆう気にさせたろという
作者様の強い意志は感じるんですけど
でもだからというてな……


あー、それ私もなんか聞いたことあります
出崎監督さんだったかな?

あ、いや違ったかな?


でもそれは真理ですね。

死ぬてこと自体が哀しみを誘うですからね
そうせすに泣かせるとか



むずいわ( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

どっちもむずいですけど、

難易度は後者の方ですね。

死なせずに泣かせる、色んなパターンありますけど、

人は、たとえば何かを吹っ切る時とか、
思いとどまる時とか、ね

でも一番、人を泣かせることができるのは
「本物の感情に裏打ちされた何か」だと思ってます。



そのためには、やっぱ、
作る人の腕、ですね。
完成度の高さですよね。

同情させるのではなく、ですです。そうです

同情で泣かせよう、じゃない。それめっさ分かります。

いえいえ、ずれてないですよ。うん。

寒すぎてなんかとりとめもない御返事ですみませんっっ
  • ニコ
  • 2024年 01月25日 16時02分
[一言]
 かんどう、かんどう……子供が人倫にもとる事した時……かな   って 「かんどう」 が違うわっ!

 感動ってよくわからないんですが、映画を見たり本を読んで泣くことはよくあります。 感情移入できると泣くのかな。 さっきも今日掲載のなろうの小説を読んで泣きましたよ。
 
  • 投稿者: 薬缶
  • 2024年 01月24日 19時29分
感想ありがとうございますっっっ(;・∀・)
遅くなりました(;´Д`A ```




はっ、それは勘当!


す、すみません、ついっっ



あー、私もですー
年食ってなみだもろくなっちゃってニャハハ

あ、そうなんや、なろう小説いいですよね。
私も泣いたことあります……お気に入り様の小説で……

なんか、その人の人柄が出てて、ジーンときたことがあります。
  • ニコ
  • 2024年 01月25日 15時50分
[良い点]
クレヨンしんちゃんの風雲を呼ぶあっぱれ戦国活劇や、ガンダムSEEDの最終回で感動したり、不意討ちの泣ける映画で泣く奴です。

よみがえりはたまらんですたい、ニコ姐さん(´;ω;`)
か、かかか感想ありがとうございますっっっ(;・∀・)っっっ

さむ、さむ、寒いっっっっ

い、板の間はさむいよぉぉぉガタガタガタカ


いまストーブ独占できるので御返事してます
ホント遅くなって申し訳ない(ノД`)・゜・。



クレシンは、タイトル忘れましたけど
ひろしが、
「お前に家族がいる幸せを教えてやる」と言った映画が一番よかったです
ガンダムシードは見たことないんですけど、
なんのガンダムかは忘れましたが、
なんかね、熱血指導者みたいな人がいて、主人公をバリバリしごくような話があって
それ、正直に感動しましたね

そうなんや、シードの最終回って不意打ちなんだそうなんだ

ああ、不意打ち、ええすなー、うウンウンウンウン何か分かる分かる。


よみがえり、やっぱええですか?
観よう。うん。
  • ニコ
  • 2024年 01月25日 15時47分
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