感想一覧
▽感想を書く[良い点]
こちらのエッセイを読んで、ふぉっ!?とびっくりいたしました。以前より、誤字脱字が一日に100件ほど届くなど、そのようなことがありブロック機能を使われたなど、活動報告などで読ませていただいておりましたが。誤字脱字のお知らせなどが、まだ届く、、などがあるのでしょうか?もしくはちょーっとせつない感想が飛んでくる、とか?メンタルは、メンタルは大丈夫ですか?匿名性の高いネットの世界ですので、なかなかコミュニケーションがうまいこといかないことも、たくさんあるのかなと。。白状いたしますと、わたくしも昔、とある書き手様に誤字脱字を「一話ごとに送りつける」などという、たわけたことをしでかしまして。サクッとブロックされた過去がございます。10話ほどのお話だったでしょうか。「出来る」などの当て字や、「して欲しい」など、ここはひらがな?と思われる箇所を、ネットで得たにわか知識を元に(当時小説を書き始めた頃で、「日本語の表記揺れ」や「漢字に閉じる、ひらがなに開く」、「漢字が多いと読みにくいのでひらがなとのバランスで、読みやすい文章をつくる」などいろんなサイトを読んでおりまして)いくつ、送ったのか。もはや覚えてはおらんのですが。相当なトラウマとなるようなものを送ったのではないかと思われます。人生初の「ブロック」で。とてもびっくりしたのですが。誤字脱字の指摘は必ずしも喜ばれるものではないと、恥ずかしながらそのときに学びました。(そもそもあれは誤字脱字ではなく、、、細かい部分。。。)主人公の名前の間違い、明らかな誤字、おそらく意味が逆になってしまっている文書、など。ちょこちょこと他の書き手様に誤字脱字としてお送りし、受け取っていただいた経験しかなく。あの頃は送ることが普通、のような感覚になっておりました。批判、ではなく。心からの応援、の気持ちだったのですが。相手様を恐怖のどん底に突き落としてしまいました。謝罪の言葉ももう届かず、作者様の名前すら覚えておらず(←もはやアホウです)もちろん作品のタイトルすらわからんのですが(←とてもすてきな作品でした。。)ずっと後悔をし続けております。「やらかした側」で。このようなことを言うのもおかしいのですが。どうか筆を折らず、書き続けてください。誤字脱字以外にも、いろんな感想が届くこともあるかと思いますが。それだけ注目度の高い作品だということなのだと思います。現状、ブロック機能しかないようですが。ペンは剣よりも強しでございます。「こういうのはイヤ」と。書いてあるだけでちょっとは予防線に、、、、なる?かと。。(向こうだってペン使って攻撃してくるのぉー!という。ちょーぃと悲しい戦いとなりますが)メンタルを第一に。お好きな妄想をしていただき。ちょびぃーっと、それを読ませていただけると。わたしはとても幸せを感じます。長くなりましたが。メンタルは、メンタルは大丈夫ですか?とても心配しております。「やらかした側」で。この手の話題の時には、なかなか参加ができなかったのですが。「大丈夫ですか?心配です」と。ずっと書きたかったです。
こちらのエッセイを読んで、ふぉっ!?とびっくりいたしました。以前より、誤字脱字が一日に100件ほど届くなど、そのようなことがありブロック機能を使われたなど、活動報告などで読ませていただいておりましたが。誤字脱字のお知らせなどが、まだ届く、、などがあるのでしょうか?もしくはちょーっとせつない感想が飛んでくる、とか?メンタルは、メンタルは大丈夫ですか?匿名性の高いネットの世界ですので、なかなかコミュニケーションがうまいこといかないことも、たくさんあるのかなと。。白状いたしますと、わたくしも昔、とある書き手様に誤字脱字を「一話ごとに送りつける」などという、たわけたことをしでかしまして。サクッとブロックされた過去がございます。10話ほどのお話だったでしょうか。「出来る」などの当て字や、「して欲しい」など、ここはひらがな?と思われる箇所を、ネットで得たにわか知識を元に(当時小説を書き始めた頃で、「日本語の表記揺れ」や「漢字に閉じる、ひらがなに開く」、「漢字が多いと読みにくいのでひらがなとのバランスで、読みやすい文章をつくる」などいろんなサイトを読んでおりまして)いくつ、送ったのか。もはや覚えてはおらんのですが。相当なトラウマとなるようなものを送ったのではないかと思われます。人生初の「ブロック」で。とてもびっくりしたのですが。誤字脱字の指摘は必ずしも喜ばれるものではないと、恥ずかしながらそのときに学びました。(そもそもあれは誤字脱字ではなく、、、細かい部分。。。)主人公の名前の間違い、明らかな誤字、おそらく意味が逆になってしまっている文書、など。ちょこちょこと他の書き手様に誤字脱字としてお送りし、受け取っていただいた経験しかなく。あの頃は送ることが普通、のような感覚になっておりました。批判、ではなく。心からの応援、の気持ちだったのですが。相手様を恐怖のどん底に突き落としてしまいました。謝罪の言葉ももう届かず、作者様の名前すら覚えておらず(←もはやアホウです)もちろん作品のタイトルすらわからんのですが(←とてもすてきな作品でした。。)ずっと後悔をし続けております。「やらかした側」で。このようなことを言うのもおかしいのですが。どうか筆を折らず、書き続けてください。誤字脱字以外にも、いろんな感想が届くこともあるかと思いますが。それだけ注目度の高い作品だということなのだと思います。現状、ブロック機能しかないようですが。ペンは剣よりも強しでございます。「こういうのはイヤ」と。書いてあるだけでちょっとは予防線に、、、、なる?かと。。(向こうだってペン使って攻撃してくるのぉー!という。ちょーぃと悲しい戦いとなりますが)メンタルを第一に。お好きな妄想をしていただき。ちょびぃーっと、それを読ませていただけると。わたしはとても幸せを感じます。長くなりましたが。メンタルは、メンタルは大丈夫ですか?とても心配しております。「やらかした側」で。この手の話題の時には、なかなか参加ができなかったのですが。「大丈夫ですか?心配です」と。ずっと書きたかったです。
師匠! こんにちは!
ようこそおいでくださいました(n*´ω`*n)ウレシイ
そして優しい(´;ω;`)
ありがとうございます。私のメンタルは頗る健康でございます。
嫌な感想なども有難いことに届かず、今日も元気に妄想しております(`・ω・´)ゞ
この話を書いたのは、なろうの上位の方を覗いた時に感想欄を閉じている方が多いと感じ何故かしら? と思って検索したところ各作者様の意図は分かりませんが「心無い感想」で傷付いて感想欄を閉じたり、筆を折ってしまった方もいると言う内容を目にして考えたお話です(n*´ω`*n)
びっくりさせてしまってごめんなさい。
師匠の過去の傷にまで触れてしまい心苦しいです。
でも昔のお話をしてまで心配して下さって本当に嬉しいです、有難うございます(´;ω;`)
これより下は私の「感想」に対する私なりの意見です((ノェ`*)っ))タシタシ
敢えて悪意を持ってそれを楽しんでいる方もいらっしゃるかも知れませんが、トラブルとまでは行かなくとも刺さる結果を招くことを想定すると読者の方が基本的にはなんの悪気も無く思ったままを端的に書いて深く考えることもなくさらっと送信して、その結果受け取った書き手にズドン! と来ることが多いのでは? と個人的に思っております。
文章は数学と違って何かを表現する時の正解は一つでは無いと私は考えています。
でも読者の方の中には自分の中にある考え(表現方法・言葉の選択)だけが唯一の正解と信じて疑わず他の可能性の存在を考えもせず「お前間違ってるから教えてやるよ」・「本当のことを言って何が悪いんだ?」みたいに上から強めの言葉で抉って来る方もおられることと思います。
しかし書き手側が一々それに対して「それは~でして、~の結果~と言う言葉を選びました」と対応していてはキリが無いし心もしんどいと感じるのです。
「いやいや、正直な感想(批判)も受け止められない奴はそもそも書くなよ。人が折角教えてやってるんだから謙虚に受け止めて改めろよ」
と言う自由があるのなら
「あなたの言葉に私は深く傷付きました。今後あなたに自分の作品を一切読んで欲しくありません。どうかあなたのお眼鏡にかなう素敵な作家さんの所へどうぞ」
と言う自由も用意されていても良いのではないでしょうか? と思ったのです。
だから書き手を守ることと、読者の方が何気なく感想を書いた時に
「作者にブロックされると今後この作者の作品は一切読めなくなるけど、自分が今書き上げた感想はこのまま送って相手を傷付けないか? 書き手の世界を乗っ取りにかかっていないか? 書き手の表現を踏み散らかしていないか?」
(いちいちログアウトして読むという可能性は横に置いておいてくださいませ)
と一旦立ち止まって冷静に考える機会になる為にあっても良い機能なのでは? と思って人生初のエッセイとも呼べないエッセイを書いてみました(/ω\)
その結果師匠を心配させてしまって本当にごめんなさい。
私は本気で元気です!
ムーンのお嬢様たちはとても優しいので、温かく私の変態臭を受け止めてくださっております(`・ω・´)ゞ
長くなってごめんなさい(´;ω;`)
そしていつも本当にありがとうございます。
ようこそおいでくださいました(n*´ω`*n)ウレシイ
そして優しい(´;ω;`)
ありがとうございます。私のメンタルは頗る健康でございます。
嫌な感想なども有難いことに届かず、今日も元気に妄想しております(`・ω・´)ゞ
この話を書いたのは、なろうの上位の方を覗いた時に感想欄を閉じている方が多いと感じ何故かしら? と思って検索したところ各作者様の意図は分かりませんが「心無い感想」で傷付いて感想欄を閉じたり、筆を折ってしまった方もいると言う内容を目にして考えたお話です(n*´ω`*n)
びっくりさせてしまってごめんなさい。
師匠の過去の傷にまで触れてしまい心苦しいです。
でも昔のお話をしてまで心配して下さって本当に嬉しいです、有難うございます(´;ω;`)
これより下は私の「感想」に対する私なりの意見です((ノェ`*)っ))タシタシ
敢えて悪意を持ってそれを楽しんでいる方もいらっしゃるかも知れませんが、トラブルとまでは行かなくとも刺さる結果を招くことを想定すると読者の方が基本的にはなんの悪気も無く思ったままを端的に書いて深く考えることもなくさらっと送信して、その結果受け取った書き手にズドン! と来ることが多いのでは? と個人的に思っております。
文章は数学と違って何かを表現する時の正解は一つでは無いと私は考えています。
でも読者の方の中には自分の中にある考え(表現方法・言葉の選択)だけが唯一の正解と信じて疑わず他の可能性の存在を考えもせず「お前間違ってるから教えてやるよ」・「本当のことを言って何が悪いんだ?」みたいに上から強めの言葉で抉って来る方もおられることと思います。
しかし書き手側が一々それに対して「それは~でして、~の結果~と言う言葉を選びました」と対応していてはキリが無いし心もしんどいと感じるのです。
「いやいや、正直な感想(批判)も受け止められない奴はそもそも書くなよ。人が折角教えてやってるんだから謙虚に受け止めて改めろよ」
と言う自由があるのなら
「あなたの言葉に私は深く傷付きました。今後あなたに自分の作品を一切読んで欲しくありません。どうかあなたのお眼鏡にかなう素敵な作家さんの所へどうぞ」
と言う自由も用意されていても良いのではないでしょうか? と思ったのです。
だから書き手を守ることと、読者の方が何気なく感想を書いた時に
「作者にブロックされると今後この作者の作品は一切読めなくなるけど、自分が今書き上げた感想はこのまま送って相手を傷付けないか? 書き手の世界を乗っ取りにかかっていないか? 書き手の表現を踏み散らかしていないか?」
(いちいちログアウトして読むという可能性は横に置いておいてくださいませ)
と一旦立ち止まって冷静に考える機会になる為にあっても良い機能なのでは? と思って人生初のエッセイとも呼べないエッセイを書いてみました(/ω\)
その結果師匠を心配させてしまって本当にごめんなさい。
私は本気で元気です!
ムーンのお嬢様たちはとても優しいので、温かく私の変態臭を受け止めてくださっております(`・ω・´)ゞ
長くなってごめんなさい(´;ω;`)
そしていつも本当にありがとうございます。
- 一片澪
- 2024年 05月15日 16時00分
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