感想一覧
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愛する2人のあの世での逢瀬に祝福を(ジョーク)。
まあしかし、最後まで真摯な反省は無縁レベルの姉でしたか。
まあしかし、最後まで真摯な反省は無縁レベルの姉でしたか。
エピソード13
[一言]
タイトルやあらすじで話の内容書きすぎるとそれだけでおなかいっぱいになるよ。ぶっちゃけると読んだ気になって中身見なくなる。
タイトルやあらすじで話の内容書きすぎるとそれだけでおなかいっぱいになるよ。ぶっちゃけると読んだ気になって中身見なくなる。
[一言]
これで姉を庇ってダンジョン行こうとしてる妹が意味不明過ぎるんだが
これで姉を庇ってダンジョン行こうとしてる妹が意味不明過ぎるんだが
エピソード4
[一言]
堕された子供が迎えに来たエンドに1票。
無邪気な子供(胎児)なら、父親も連れてきてくれた母親に感謝してるかもしれん。ある意味ハッピーエンド(つまり子供目線ではメリバか?)
日本支部とマスゴミと政府の議員がとんでもないことになってそうだけど、主人公たちの問題は解決して、いい感じに収まった!
堕された子供が迎えに来たエンドに1票。
無邪気な子供(胎児)なら、父親も連れてきてくれた母親に感謝してるかもしれん。ある意味ハッピーエンド(つまり子供目線ではメリバか?)
日本支部とマスゴミと政府の議員がとんでもないことになってそうだけど、主人公たちの問題は解決して、いい感じに収まった!
エピソード13
[一言]
妖精族?って何話か前に鑑定して知ってるはずやん
妖精族?って何話か前に鑑定して知ってるはずやん
エピソード7
ご指摘ありがとうございます!
妖精とか精霊の中で特殊な種族だったとするはずが前の話もこっちも妖精にしてしまっていました。
ご指摘感謝です!
妖精とか精霊の中で特殊な種族だったとするはずが前の話もこっちも妖精にしてしまっていました。
ご指摘感謝です!
- 蒼井星空
- 2024年 08月10日 10時10分
[一言]
読む区切りをする所で味わいが変わる面白さがある
掲示板回まではただの追放ざまぁ系の話で不遇だった主人公が正当に評価されてちゃんとした評価と力を発揮できる様になる姿が成り上がりっぽくて爽快がある
掲示板回は踊ろらされた民衆の民衆一人一人が罪悪感を感じて戒めをしている姿が見える反省会とそこから覗く主人公たちのその後の話のおまけ話って感じの印象
寝盗られた元ヒロイン視点はなんというか浮気した女の言い訳タイムって感じと落ちぶれて言ってる姿のざまぁ表現って感じの印象
最後の落ちぶれたが昔から付き合いがあったと言う関係を考慮してなのか、まだ過去の繋がりと言う時計をしっかりとつけていて繋がりが消えていなかった救済なのか光が出たという一文が
異世界転生なのか、ヒロインのように主人公が助けに行って救済なのか、ただの車が崖から落ちて落ちる前にガードレールに当たった衝撃的か何かでガソリンに引火しての爆発とかか、モンスターが現れて痛みだけはなく一瞬でモンスターに攻撃されての肉塊も残らず生きた痕跡も事故の痕跡も無く主人公達に知らされず偶発的に痕跡が消えるほどの攻撃を食らって消え去ったのか、新たなダンジョン(隕石衝突)が生まれる所に巻き込まれてダンジョンに取り込まれて更なる永遠の苦痛の始まりとなるざまぁなのか
読者によってざまぁが足りなければもっとという、救いが無さすぎると思えば救済を、ちょうどいいと思えばそのままをと色々と読者に委ねられるパターンと言うか異変があるがどんな結果か分からないほどの情報の少なさで想像が読者に委ねられてるのが上手い
そして読み止める部分も成り上がりで冤罪判明で終わるか、掲示板回での反省で終わるか、愚かな人の言い訳まで見るかそして愚かな人の最後(もしくは救済)が読者の想像と読み止めるタイミングが読者に委ねられてて、上手く区切りや表現を使ってると思いました
特に話しが数話なのに視点を変える所でちょうどいい感じで要素まで切り替えてる感じなのが読者に読み分けまでさせれる様に感じて作者の読者への色々な読み手の層をできるだけ満足させようとしている気遣いが感じられた
読む区切りをする所で味わいが変わる面白さがある
掲示板回まではただの追放ざまぁ系の話で不遇だった主人公が正当に評価されてちゃんとした評価と力を発揮できる様になる姿が成り上がりっぽくて爽快がある
掲示板回は踊ろらされた民衆の民衆一人一人が罪悪感を感じて戒めをしている姿が見える反省会とそこから覗く主人公たちのその後の話のおまけ話って感じの印象
寝盗られた元ヒロイン視点はなんというか浮気した女の言い訳タイムって感じと落ちぶれて言ってる姿のざまぁ表現って感じの印象
最後の落ちぶれたが昔から付き合いがあったと言う関係を考慮してなのか、まだ過去の繋がりと言う時計をしっかりとつけていて繋がりが消えていなかった救済なのか光が出たという一文が
異世界転生なのか、ヒロインのように主人公が助けに行って救済なのか、ただの車が崖から落ちて落ちる前にガードレールに当たった衝撃的か何かでガソリンに引火しての爆発とかか、モンスターが現れて痛みだけはなく一瞬でモンスターに攻撃されての肉塊も残らず生きた痕跡も事故の痕跡も無く主人公達に知らされず偶発的に痕跡が消えるほどの攻撃を食らって消え去ったのか、新たなダンジョン(隕石衝突)が生まれる所に巻き込まれてダンジョンに取り込まれて更なる永遠の苦痛の始まりとなるざまぁなのか
読者によってざまぁが足りなければもっとという、救いが無さすぎると思えば救済を、ちょうどいいと思えばそのままをと色々と読者に委ねられるパターンと言うか異変があるがどんな結果か分からないほどの情報の少なさで想像が読者に委ねられてるのが上手い
そして読み止める部分も成り上がりで冤罪判明で終わるか、掲示板回での反省で終わるか、愚かな人の言い訳まで見るかそして愚かな人の最後(もしくは救済)が読者の想像と読み止めるタイミングが読者に委ねられてて、上手く区切りや表現を使ってると思いました
特に話しが数話なのに視点を変える所でちょうどいい感じで要素まで切り替えてる感じなのが読者に読み分けまでさせれる様に感じて作者の読者への色々な読み手の層をできるだけ満足させようとしている気遣いが感じられた
エピソード13
夢桜様
とてもご丁寧にありがとうございます。
コメント読ませて頂いて、嬉しくなってスクショしてしまいました。
書いていただいたように、読んでいただく方がお好きなように読んでいただければいいなと思っていましたので、そのように言っていただけるととても嬉しいです。
私自身ざまぁは好きですが、やりすぎることへの抵抗感もあり、どうとでも取れる一文を足すという今回のような表現を考えました。
お楽しみいただければ幸いです。
とてもご丁寧にありがとうございます。
コメント読ませて頂いて、嬉しくなってスクショしてしまいました。
書いていただいたように、読んでいただく方がお好きなように読んでいただければいいなと思っていましたので、そのように言っていただけるととても嬉しいです。
私自身ざまぁは好きですが、やりすぎることへの抵抗感もあり、どうとでも取れる一文を足すという今回のような表現を考えました。
お楽しみいただければ幸いです。
- 蒼井星空
- 2024年 08月10日 06時58分
[一言]
完結お疲れ様でした
短めで簡単にあらすじやタイトルの所まで読めました
完結お疲れ様でした
短めで簡単にあらすじやタイトルの所まで読めました
コメントありがとうございます!
読んでいただいて嬉しいです♪
ありがとうございます!
読んでいただいて嬉しいです♪
ありがとうございます!
- 蒼井星空
- 2024年 08月08日 20時14分
[良い点]
完結お疲れ様でした!とても楽しませて頂きました。
テンポが良くまた必要な所もおさえていて、凄く読みやすかったです。
最後の一文は、紘一が茜にもお守り的な物(時計かな)を過去にプレゼントしてたのかな。救済ルートも妄想出来る一文で個人的に良かったです。さすがに元恋人と姉が亡くなったら、紘一と遥にも影を落としそうだしなぁ。
執筆お疲れ様でした!&ありがとうございました!
完結お疲れ様でした!とても楽しませて頂きました。
テンポが良くまた必要な所もおさえていて、凄く読みやすかったです。
最後の一文は、紘一が茜にもお守り的な物(時計かな)を過去にプレゼントしてたのかな。救済ルートも妄想出来る一文で個人的に良かったです。さすがに元恋人と姉が亡くなったら、紘一と遥にも影を落としそうだしなぁ。
執筆お疲れ様でした!&ありがとうございました!
エピソード13
コメントありがとうございます!
とても素敵なお言葉、ありがとうございます!!!
最後の一文の意図も読んで頂き、嬉しいです♪♪
たまに衝動にかられて書いた作品を掲載しますので、また機会がありましたらよろしくお願いいたします┏○ ペコリ
とても素敵なお言葉、ありがとうございます!!!
最後の一文の意図も読んで頂き、嬉しいです♪♪
たまに衝動にかられて書いた作品を掲載しますので、また機会がありましたらよろしくお願いいたします┏○ ペコリ
- 蒼井星空
- 2024年 08月08日 14時03分
[気になる点]
最後のまぶしいは?
まさかこの女主人公の異世界転生新作?
最後のまぶしいは?
まさかこの女主人公の異世界転生新作?
エピソード13
コメントありがとうございます!
作者としてこのまま茜まで殺してしまうことに心の中でもの凄く抵抗がありまして、それで最後の1文でもしかしたら助かったのかも?それとも?と、ただのバッドエンドではない捉え方をしたい方にそういったように捉えられるものを提示させてもらったということになります。
もちろん主人公を裏切った女なんか理由は関係なくざまぁされて当然と思われる方も多くいらっしゃると思います。
読んでいただく皆様各々の捉え方をして頂いたらありがたいです。(放り投げるような形で大変申し訳ございません)
作者としてこのまま茜まで殺してしまうことに心の中でもの凄く抵抗がありまして、それで最後の1文でもしかしたら助かったのかも?それとも?と、ただのバッドエンドではない捉え方をしたい方にそういったように捉えられるものを提示させてもらったということになります。
もちろん主人公を裏切った女なんか理由は関係なくざまぁされて当然と思われる方も多くいらっしゃると思います。
読んでいただく皆様各々の捉え方をして頂いたらありがたいです。(放り投げるような形で大変申し訳ございません)
- 蒼井星空
- 2024年 08月08日 11時41分
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