感想一覧
▽感想を書く[良い点]
かわかみれい様
はじめまして。上条ソフィと申します。
大変興味深く拝読させていただきました。子供の頃、我が家にも独特のルールがあったなあと懐かしく思い、感想を送らせていただきました。お父様のマイルールに振り回された幼い頃のかわかみれい様のお気持ち、よくわかります。
あの、『なんで!』と言う純粋な疑問に答えてもらえない悔しさ。ですが大人になってみると、本当に大した理由はなかったことが分かって拍子抜けしたり。
こういった『だめなものはだめ』系のルールって、その理由が言語化されていないことが多いと私は経験上思います(個人でも、もしくは学校や会社などの組織でも)。だからこそ、『だめ』と言う部分がさらに強調されて、繰り返されるのかなあと思います。
あとは縄張り意識のような気がします。「私の縄張りに入るなら、私に従え」的な。
かわかみれい様のお父様への愛情と、困った人だなと思う気持ちがよく伝わってきました。家族って難しいですよね。近いからこそ、お互いに譲れない、許せないところが出てくるわけですから。
[一言]
冒頭のタレントさんですが、彼は家にいても自分では作らないだろう、と私も思います。奥さんが台所でせっせと麦茶をこさえている後ろ姿を、ビール片手に満足そうに眺めている気がします(笑)
かわかみれい様
はじめまして。上条ソフィと申します。
大変興味深く拝読させていただきました。子供の頃、我が家にも独特のルールがあったなあと懐かしく思い、感想を送らせていただきました。お父様のマイルールに振り回された幼い頃のかわかみれい様のお気持ち、よくわかります。
あの、『なんで!』と言う純粋な疑問に答えてもらえない悔しさ。ですが大人になってみると、本当に大した理由はなかったことが分かって拍子抜けしたり。
こういった『だめなものはだめ』系のルールって、その理由が言語化されていないことが多いと私は経験上思います(個人でも、もしくは学校や会社などの組織でも)。だからこそ、『だめ』と言う部分がさらに強調されて、繰り返されるのかなあと思います。
あとは縄張り意識のような気がします。「私の縄張りに入るなら、私に従え」的な。
かわかみれい様のお父様への愛情と、困った人だなと思う気持ちがよく伝わってきました。家族って難しいですよね。近いからこそ、お互いに譲れない、許せないところが出てくるわけですから。
[一言]
冒頭のタレントさんですが、彼は家にいても自分では作らないだろう、と私も思います。奥さんが台所でせっせと麦茶をこさえている後ろ姿を、ビール片手に満足そうに眺めている気がします(笑)
感想をありがとうございます、上条ソフィ様。
まずは、お読み下さりありがとうございました。
こういう不思議なルールを強要する人(あるいは組織)には大抵、明確で合理的な理由ってないですよねえ(笑)。
そこが、ある種の儀式といいますか祈りといいますか。
真面目に取り組み、実行するのが良しとされ、そこに疑問をはさむことは許されない、許されないったら許されない!で完結。
黙って言う通りにするか、決別する(距離をおく、もギリギリ可)か、基本はこの二つ。
要は、感傷なのかな?とも。
麦茶のタレントさん、きっと上条様のおっしゃる通りだったろうと私も思います。
極論するなら、麦茶なんかどうでもいいんです、彼。
自分の思うやり方で、家族(自分)の為に手間暇かける奥さんを見るのが、この上ない安心感をもたらすのだろうな、と。
奥さんのストレスとか、彼の思考にはないでしょうね。
困ったものです……。
まずは、お読み下さりありがとうございました。
こういう不思議なルールを強要する人(あるいは組織)には大抵、明確で合理的な理由ってないですよねえ(笑)。
そこが、ある種の儀式といいますか祈りといいますか。
真面目に取り組み、実行するのが良しとされ、そこに疑問をはさむことは許されない、許されないったら許されない!で完結。
黙って言う通りにするか、決別する(距離をおく、もギリギリ可)か、基本はこの二つ。
要は、感傷なのかな?とも。
麦茶のタレントさん、きっと上条様のおっしゃる通りだったろうと私も思います。
極論するなら、麦茶なんかどうでもいいんです、彼。
自分の思うやり方で、家族(自分)の為に手間暇かける奥さんを見るのが、この上ない安心感をもたらすのだろうな、と。
奥さんのストレスとか、彼の思考にはないでしょうね。
困ったものです……。
- かわかみれい
- 2024年 08月31日 15時26分
[良い点]
かわかみれいさんの、麦茶のこだわりさんや、お父さんへの考察を興味深く読ませていただきました。
性格やそれぞれの特性をベースに、その人が生きてくる中でそう価値づけてやってこなくてはならなかったり、恒常性を生み出すとことで安心感を得たり、うんうん私もそんなふうに思うなあと感じながら読んでしまいました(^o^)
でも巻き込まれる周りのものは大変ですよね、そういう人たちは自分が相手にそう思わせてるなんて、微塵も感じていない場合が多いかと思います。困ったものですねえ(^_^;)
お父さんの生い立ちは時代ではありますが、切なかったですね。そのぶんご自分のご家族を得てから、わかることわからないこと、いろいろな思いがあったかもしれませんね。
こだわりさん問題だけでなく、深いお話、読ませて頂きどうもありがとうございました。
かわかみれいさんの、麦茶のこだわりさんや、お父さんへの考察を興味深く読ませていただきました。
性格やそれぞれの特性をベースに、その人が生きてくる中でそう価値づけてやってこなくてはならなかったり、恒常性を生み出すとことで安心感を得たり、うんうん私もそんなふうに思うなあと感じながら読んでしまいました(^o^)
でも巻き込まれる周りのものは大変ですよね、そういう人たちは自分が相手にそう思わせてるなんて、微塵も感じていない場合が多いかと思います。困ったものですねえ(^_^;)
お父さんの生い立ちは時代ではありますが、切なかったですね。そのぶんご自分のご家族を得てから、わかることわからないこと、いろいろな思いがあったかもしれませんね。
こだわりさん問題だけでなく、深いお話、読ませて頂きどうもありがとうございました。
感想をありがとうございます、あき伽耶様。
> 性格やそれぞれの特性をベースに、その人が生きてくる中でそう価値づけてやってこなくてはならなかったり、恒常性を生み出すとことで安心感を得たり……
そうですね、ご本人にとってはそれでなくてはならない、理屈を超えたこだわりがあるのだろうと思います。
願わくば、自己完結してほしいのですが。
周りも同じようにしてくれることでより恒常性が保たれるのでしょうから、強要されることはなくならないとも思います、困った話ですが。
こういう人は安心を得るため、自分で自分にある種の呪いをかけているような気もしますけど……、(下の立場だと彼らが見なしている人間がそう言っても)わかってもらえないのですよ。
やれやれ。
お読み下さって、どうもありがとうございます。
> 性格やそれぞれの特性をベースに、その人が生きてくる中でそう価値づけてやってこなくてはならなかったり、恒常性を生み出すとことで安心感を得たり……
そうですね、ご本人にとってはそれでなくてはならない、理屈を超えたこだわりがあるのだろうと思います。
願わくば、自己完結してほしいのですが。
周りも同じようにしてくれることでより恒常性が保たれるのでしょうから、強要されることはなくならないとも思います、困った話ですが。
こういう人は安心を得るため、自分で自分にある種の呪いをかけているような気もしますけど……、(下の立場だと彼らが見なしている人間がそう言っても)わかってもらえないのですよ。
やれやれ。
お読み下さって、どうもありがとうございます。
- かわかみれい
- 2024年 08月29日 14時36分
[一言]
個人的に、仕事以外の大抵のマイルールは合理的でないことが多い気がします。でも本人たちにはなくてはならない、気持ちが落ち着く、ライナスの毛布のような存在だったりもするんですよね。それに付き合わされる人間は、その心理が分からないのでたまったもんじゃないのですが(笑)
うちにも、合理的じゃないこだわりを発揮する家族どもがいるので、毎日毎日『これは何かなぁ』と密かなクイズ感覚で見ております。
鍋で麦茶の話は、藤〇弘、氏のコーヒーの煎れ方を思い出しました。あれ、本当に美味しいのか疑いたくなりますが、はたから見たらちょっと面白いんですよね(*´ω`*)
個人的に、仕事以外の大抵のマイルールは合理的でないことが多い気がします。でも本人たちにはなくてはならない、気持ちが落ち着く、ライナスの毛布のような存在だったりもするんですよね。それに付き合わされる人間は、その心理が分からないのでたまったもんじゃないのですが(笑)
うちにも、合理的じゃないこだわりを発揮する家族どもがいるので、毎日毎日『これは何かなぁ』と密かなクイズ感覚で見ております。
鍋で麦茶の話は、藤〇弘、氏のコーヒーの煎れ方を思い出しました。あれ、本当に美味しいのか疑いたくなりますが、はたから見たらちょっと面白いんですよね(*´ω`*)
感想をありがとうございます、きしかわ せひろ様。
本人たちにはなくてはならない。
そこは察せますが、こだわらない他人にも強要するのは勘弁してほしいです。
でも、こだわる人は問答無用で強要します。
ライナスの毛布ですから、そうしないと理屈でなく不安なのでしょうが、付き合わされるこちらは疲れますよねえ(苦笑)。
いい塩梅に付き合ってゆくしかないのです。
藤〇弘、氏のコーヒーの淹れ方、ちょっと調べてみました。
何だか、お茶のお点前みたいに淹れるんですね。
あれは、彼が(多分)勝手にやって楽しんでいるのだろうから、面白いで済むような気がします(笑)。
それ以外のコーヒーの淹れ方は断固として認めん、とか、強硬に主張しはじめたら、私は絶対逃げ出します~。
本人たちにはなくてはならない。
そこは察せますが、こだわらない他人にも強要するのは勘弁してほしいです。
でも、こだわる人は問答無用で強要します。
ライナスの毛布ですから、そうしないと理屈でなく不安なのでしょうが、付き合わされるこちらは疲れますよねえ(苦笑)。
いい塩梅に付き合ってゆくしかないのです。
藤〇弘、氏のコーヒーの淹れ方、ちょっと調べてみました。
何だか、お茶のお点前みたいに淹れるんですね。
あれは、彼が(多分)勝手にやって楽しんでいるのだろうから、面白いで済むような気がします(笑)。
それ以外のコーヒーの淹れ方は断固として認めん、とか、強硬に主張しはじめたら、私は絶対逃げ出します~。
- かわかみれい
- 2024年 08月29日 14時27分
[一言]
ああ、こういう人いますねえ……w
男というのは、弱い生き物ですからね( ˘ω˘ )
ああ、こういう人いますねえ……w
男というのは、弱い生き物ですからね( ˘ω˘ )
感想をありがとうございます、間咲正樹様。
そうでしょうか?
でも、間咲正樹先輩は、全然そんな感じだとは思えません。
(多分、個人差ではないかとw)
まあ確かに、特に昭和の頃の男性は、身近な女性に『何かやってもらう』のを当たり前に享受している場合が多かったですから、そうなりがちかも?
そうでしょうか?
でも、間咲正樹先輩は、全然そんな感じだとは思えません。
(多分、個人差ではないかとw)
まあ確かに、特に昭和の頃の男性は、身近な女性に『何かやってもらう』のを当たり前に享受している場合が多かったですから、そうなりがちかも?
- かわかみれい
- 2024年 08月28日 14時36分
[良い点]
大鍋で麦茶を作ることに異様にこだわる というお話の人には「そんなにこだわるなら、自分でやってみれば」と言って、放り投げたくなりますね(笑)。
でも、そういうこだわりというのは、他人を巻き込むのもこだわりの中に入っていることが多いみたいで、『作ってもらう』ものなんでしょうねぇ。厄介ですよね。
うちは息子が発達障害で、ありとあらゆるところにこだわりがあります。
色、数字、位置、順番、時間など何をするにも何かしらのこだわりがあって。
普通の人のこだわりとはやや違うのでしょうけど、日常の変化に極端に弱いので、安心感を得るためにこだわりを持つ、という仕組みらしいのは、こだわりを持つ人の共通点かもしれないと思いました。
ついでに、物事をしないこだわりとか、母(私)にやってもらうこだわりとかもあって、面倒です。特に夏休みは……。
おっと、つい余談が。
お父様のこだわりは強要度(?)が高いと思いました。本当にお疲れさまです。
人となりについて、大さじでの加減も書いてあるところが面白いですね。
それにしても、幼少期の経験からくる「日常生活の恒常性みたいなものを保持したい」願い、あるいは「祈り」というの、考えさせられますね。
でも、こちら側のストレスはそれで減るものではないって、本当に共感します!
大鍋で麦茶を作ることに異様にこだわる というお話の人には「そんなにこだわるなら、自分でやってみれば」と言って、放り投げたくなりますね(笑)。
でも、そういうこだわりというのは、他人を巻き込むのもこだわりの中に入っていることが多いみたいで、『作ってもらう』ものなんでしょうねぇ。厄介ですよね。
うちは息子が発達障害で、ありとあらゆるところにこだわりがあります。
色、数字、位置、順番、時間など何をするにも何かしらのこだわりがあって。
普通の人のこだわりとはやや違うのでしょうけど、日常の変化に極端に弱いので、安心感を得るためにこだわりを持つ、という仕組みらしいのは、こだわりを持つ人の共通点かもしれないと思いました。
ついでに、物事をしないこだわりとか、母(私)にやってもらうこだわりとかもあって、面倒です。特に夏休みは……。
おっと、つい余談が。
お父様のこだわりは強要度(?)が高いと思いました。本当にお疲れさまです。
人となりについて、大さじでの加減も書いてあるところが面白いですね。
それにしても、幼少期の経験からくる「日常生活の恒常性みたいなものを保持したい」願い、あるいは「祈り」というの、考えさせられますね。
でも、こちら側のストレスはそれで減るものではないって、本当に共感します!
感想をありがとうございます、石江京子様。
>「そんなにこだわるなら、自分でやってみれば」
そう思いますよねえ。
でもそういうヒトって、石江様がおっしゃっているように他人を巻き込んで『作ってもらう』部分まで込みで、こだわりだろうと思います。
父を見ていてもそんな気がします(笑)。
件のタレントさんは、ややこしい方法で麦茶を作ることそのものがこだわりなのではなく、そういうややこしい方法で『作ってもらう』ことこそが、こだわり。
彼のお母さんが、何故そんなまどろっこしい方法で麦茶を作っていたのかわかりませんが(多分、まだ物が潤沢にない時代で、麦茶だろうとなんだろうと鍋で作るしかなかったとか、そういう単純な理由ではないかと思います。もしやかんが簡単に手に入る時代だったら、彼のお母さんも迷わずやかんで麦茶を作ったと思います~)、そうやって(余計な)手間暇をかけることこそが母の愛だとか、ヘンに思い込んだ可能性もありますね(笑)。
> 日常の変化に極端に弱いので、安心感を得るためにこだわりを持つ、という仕組みらしいのは、こだわりを持つ人の共通点
ああ、やはりそうなのですね。
こだわりを持たざるを得ない人も心の平安を保つのが大変だろうと思いますが、周りもかなり、疲れますよね。
なかなか……難しい問題です。
>「そんなにこだわるなら、自分でやってみれば」
そう思いますよねえ。
でもそういうヒトって、石江様がおっしゃっているように他人を巻き込んで『作ってもらう』部分まで込みで、こだわりだろうと思います。
父を見ていてもそんな気がします(笑)。
件のタレントさんは、ややこしい方法で麦茶を作ることそのものがこだわりなのではなく、そういうややこしい方法で『作ってもらう』ことこそが、こだわり。
彼のお母さんが、何故そんなまどろっこしい方法で麦茶を作っていたのかわかりませんが(多分、まだ物が潤沢にない時代で、麦茶だろうとなんだろうと鍋で作るしかなかったとか、そういう単純な理由ではないかと思います。もしやかんが簡単に手に入る時代だったら、彼のお母さんも迷わずやかんで麦茶を作ったと思います~)、そうやって(余計な)手間暇をかけることこそが母の愛だとか、ヘンに思い込んだ可能性もありますね(笑)。
> 日常の変化に極端に弱いので、安心感を得るためにこだわりを持つ、という仕組みらしいのは、こだわりを持つ人の共通点
ああ、やはりそうなのですね。
こだわりを持たざるを得ない人も心の平安を保つのが大変だろうと思いますが、周りもかなり、疲れますよね。
なかなか……難しい問題です。
- かわかみれい
- 2024年 08月28日 12時19分
[一言]
拝読させていただきました。
私はどっちでもいいことにこだわるのは苦手な方です。
ご本人様がこだわる分には何も言いませんが(こだわらないのでw)
「これはこういうもんだからこうしろ」と言われるのは本当に苦手です。
拝読させていただきました。
私はどっちでもいいことにこだわるのは苦手な方です。
ご本人様がこだわる分には何も言いませんが(こだわらないのでw)
「これはこういうもんだからこうしろ」と言われるのは本当に苦手です。
感想をありがとうございます、水渕成分様。
とてもよくわかります(笑)。
そう、ご本人がこだわるのは『ご自由に』と思うだけですよね。
でも、四の五の言わずお前もこうしろ、は辛い。
理にかなってるのならまだしも、こういう場合は大抵、不合理ですしね(笑)。
とてもよくわかります(笑)。
そう、ご本人がこだわるのは『ご自由に』と思うだけですよね。
でも、四の五の言わずお前もこうしろ、は辛い。
理にかなってるのならまだしも、こういう場合は大抵、不合理ですしね(笑)。
- かわかみれい
- 2024年 08月27日 19時35分
[一言]
他人に迷惑を掛けないって大事ですし、こだわりは他人にはどうでもいい。
ただ、その反面本人にとっては大事なのが『こだわり』だったりするので。
あんまり否定してやらんでもいいのかな……って思います。
我慢する必要はないけど、許容範囲内でこだわらせてあげたら。
麦茶を例に挙げるなら、あまりにもウザければ『自分で作れば?』でいいと思うし。
うるさく言われたくないけど穏便に済ませたいなら、旦那がいないときに麦茶をつくっときゃ~いいんじゃないすかね。(笑)
他人に迷惑を掛けないって大事ですし、こだわりは他人にはどうでもいい。
ただ、その反面本人にとっては大事なのが『こだわり』だったりするので。
あんまり否定してやらんでもいいのかな……って思います。
我慢する必要はないけど、許容範囲内でこだわらせてあげたら。
麦茶を例に挙げるなら、あまりにもウザければ『自分で作れば?』でいいと思うし。
うるさく言われたくないけど穏便に済ませたいなら、旦那がいないときに麦茶をつくっときゃ~いいんじゃないすかね。(笑)
感想をありがとうございます、砂臥 環様。
こだわり自体は、まあ本人にとって大事なんだろうなとは思いますから、本人が遵守する分には何とも思いません。
ただ、なんのこだわりのもないこちらへ強要されると辛い、だけで。
麦茶の例なら。
おそらくですがあのタレントさん(テレビ番組内でのトークですから、どこまでネタかわかりませんけど)、あの話が真実なら『自分で作れば?』は通用しないでしょうねえ、多分(笑)。
まあ、旦那がいない時のサッサとやかんで作って知らん顔してる、辺りが落としどころでしょうけど、バレたら絶対、拗ねるでしょうねえ、彼。
この手のタイプの人はそんな気がします(笑)。
こだわり自体は、まあ本人にとって大事なんだろうなとは思いますから、本人が遵守する分には何とも思いません。
ただ、なんのこだわりのもないこちらへ強要されると辛い、だけで。
麦茶の例なら。
おそらくですがあのタレントさん(テレビ番組内でのトークですから、どこまでネタかわかりませんけど)、あの話が真実なら『自分で作れば?』は通用しないでしょうねえ、多分(笑)。
まあ、旦那がいない時のサッサとやかんで作って知らん顔してる、辺りが落としどころでしょうけど、バレたら絶対、拗ねるでしょうねえ、彼。
この手のタイプの人はそんな気がします(笑)。
- かわかみれい
- 2024年 08月27日 19時30分
[良い点]
昭和生まれ、昭和育ちな親から、昭和を叩き込まれたら、出来上がるのはめんどくさい奴。と思っていますꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
合理的・便利なこだわりの共有なら嬉しいけど、不便なこだわりの強要は勘弁願いたいですよね(´;Д;`)
どんな過去・思いがあったにせよ、結局は己のわがままから来ているものは、他者にとっての迷惑。そこを理解できない思いやりのなさは、他者からめんどくせぇ認定されてしまうだけになりそうですね。
気をつけねば!
昭和生まれ、昭和育ちな親から、昭和を叩き込まれたら、出来上がるのはめんどくさい奴。と思っていますꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
合理的・便利なこだわりの共有なら嬉しいけど、不便なこだわりの強要は勘弁願いたいですよね(´;Д;`)
どんな過去・思いがあったにせよ、結局は己のわがままから来ているものは、他者にとっての迷惑。そこを理解できない思いやりのなさは、他者からめんどくせぇ認定されてしまうだけになりそうですね。
気をつけねば!
感想をありがとうございます、幻邏様。
そうなんですよねえ、合理的・便利なこだわりの共有なら、そもそもさほどストレスや違和感を持たないと思います。
自分のルールを思考停止で強要されるから、強要された側はストレスになるんです。
まあ、自分が絶対そうなってないと、100%の自信をもって言い切れる訳でもないので(笑)。
他人様からめんどくせぇ認定されないよう、気を付けてゆきたいとも思います。
そうなんですよねえ、合理的・便利なこだわりの共有なら、そもそもさほどストレスや違和感を持たないと思います。
自分のルールを思考停止で強要されるから、強要された側はストレスになるんです。
まあ、自分が絶対そうなってないと、100%の自信をもって言い切れる訳でもないので(笑)。
他人様からめんどくせぇ認定されないよう、気を付けてゆきたいとも思います。
- かわかみれい
- 2024年 08月27日 19時21分
[良い点]
こだわり……自分は特にないような気もするなぁ。少なくとも、他人にまで強要するようなこだわりはなかったはず(気付いてないだけかも?)
そんな人間だからか、むしろこだわりのある人に憧れるような感情もあります(^◇^;)
仕事できる人って、色々こだわりが強そうなイメージがあると言うか。
なーんの信条もなく『各々が好きなようにやりゃいいんじゃねー?』って人間なので、一度でいいから『ここはこうしなきゃダメ!!!!』ってビシッと言ってみたい!!
[一言]
そういや、小説書いてる時は『上に行と下の行で、句読点の位置が同じにならないようにする!』という謎のこだわりがありました。文字のサイズや表示方法で、上下の句読点の位置なんて変わっちゃうのに……書いてる時は、文章を書き直すレベルでこだわってしまいます。
こだわりあった(*´Д`*)
こだわり……自分は特にないような気もするなぁ。少なくとも、他人にまで強要するようなこだわりはなかったはず(気付いてないだけかも?)
そんな人間だからか、むしろこだわりのある人に憧れるような感情もあります(^◇^;)
仕事できる人って、色々こだわりが強そうなイメージがあると言うか。
なーんの信条もなく『各々が好きなようにやりゃいいんじゃねー?』って人間なので、一度でいいから『ここはこうしなきゃダメ!!!!』ってビシッと言ってみたい!!
[一言]
そういや、小説書いてる時は『上に行と下の行で、句読点の位置が同じにならないようにする!』という謎のこだわりがありました。文字のサイズや表示方法で、上下の句読点の位置なんて変わっちゃうのに……書いてる時は、文章を書き直すレベルでこだわってしまいます。
こだわりあった(*´Д`*)
感想をありがとうございます、幕田卓馬様。
おお!
そういうこだわりはカッコいいこだわりだと思います。
創作面のこだわりは、作家としてのアイデンティティに関わることですから。
でも、『麦茶は鍋で作って、チマチマ掬って冷水筒へわけろ』とか、『お風呂に入ったら身体を洗ってから頭を洗え、絶対!』とかのこだわり、まあ自分がやるのはどうぞお好きにですけど、他人へ強要する時点でカッコ悪いと私は思います(笑)。
仕事上や創作面のこだわりはカッコいいけど、つまらない(失礼!)マイルールの他人への強要は、カッコ悪いし迷惑ですよ~。
おお!
そういうこだわりはカッコいいこだわりだと思います。
創作面のこだわりは、作家としてのアイデンティティに関わることですから。
でも、『麦茶は鍋で作って、チマチマ掬って冷水筒へわけろ』とか、『お風呂に入ったら身体を洗ってから頭を洗え、絶対!』とかのこだわり、まあ自分がやるのはどうぞお好きにですけど、他人へ強要する時点でカッコ悪いと私は思います(笑)。
仕事上や創作面のこだわりはカッコいいけど、つまらない(失礼!)マイルールの他人への強要は、カッコ悪いし迷惑ですよ~。
- かわかみれい
- 2024年 08月27日 19時15分
[良い点]
私は旦那さんのことを、良くも悪くも「永遠の小学五年生」と呼ぶ事があります。
一端の大人であれば、子どもよりタチが悪いですよね。
冒頭のタレントさん。奥さんが「自分でやって」と言えば、不機嫌になるだろうし、やったらやったらで恩着せがましいのではないかと推測。
もし、私がそのタレントの奥さんだったら「私と子どもの分は私のこだわりでやかんで作るから、あなたは自分の分は自分のこだわりで作れ。」と言うと思います。
それでも駄々をこねるようであれば「私はお前の母親じゃない」ときっぱり言います。
きっとそのタレントの奥さんは、旦那さんのそういうところもしょうがないな〜と思うのでしょうね笑
[気になる点]
熱くなっちゃった。
[一言]
面白かったです笑
ありがとうございました
私は旦那さんのことを、良くも悪くも「永遠の小学五年生」と呼ぶ事があります。
一端の大人であれば、子どもよりタチが悪いですよね。
冒頭のタレントさん。奥さんが「自分でやって」と言えば、不機嫌になるだろうし、やったらやったらで恩着せがましいのではないかと推測。
もし、私がそのタレントの奥さんだったら「私と子どもの分は私のこだわりでやかんで作るから、あなたは自分の分は自分のこだわりで作れ。」と言うと思います。
それでも駄々をこねるようであれば「私はお前の母親じゃない」ときっぱり言います。
きっとそのタレントの奥さんは、旦那さんのそういうところもしょうがないな〜と思うのでしょうね笑
[気になる点]
熱くなっちゃった。
[一言]
面白かったです笑
ありがとうございました
感想をありがとうございます、コロン様。
旦那さま、「永遠の小学五年生」くんなのですか?
ウチの宿六は、ある意味「永遠の中二」くんだったりします。← ん?
少年み?は、どの男性にもあるのかもしれませんね(笑)。
>「私と子どもの分は私のこだわりでやかんで作るから、あなたは自分の分は自分のこだわりで作れ。」
>「私はお前の母親じゃない」
令和の正解はそうですよね♪
昭和では通用しないでしょうけど。
昭和のお父さんのわがまま(不思議なこだわり)に翻弄された幼女たちが、21世紀になって立ち上がったのかもしれないとも、ちょっと思います。
こだわるのは勝手だけど、強要されるのは辛いものです。
お読み下さってありがとうございました。
旦那さま、「永遠の小学五年生」くんなのですか?
ウチの宿六は、ある意味「永遠の中二」くんだったりします。← ん?
少年み?は、どの男性にもあるのかもしれませんね(笑)。
>「私と子どもの分は私のこだわりでやかんで作るから、あなたは自分の分は自分のこだわりで作れ。」
>「私はお前の母親じゃない」
令和の正解はそうですよね♪
昭和では通用しないでしょうけど。
昭和のお父さんのわがまま(不思議なこだわり)に翻弄された幼女たちが、21世紀になって立ち上がったのかもしれないとも、ちょっと思います。
こだわるのは勝手だけど、強要されるのは辛いものです。
お読み下さってありがとうございました。
- かわかみれい
- 2024年 08月27日 19時07分
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