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真田は戦上手でした。
エピソード10
今、私は真田に苦しめられています。
沼田城の歴史なので余り深く下調べをせずに描き進めたら、案の定、文献により異なる時代で笑いました。
なるべく史実に乗っ取って書き進めます。歴史ですから……
沼田城の歴史なので余り深く下調べをせずに描き進めたら、案の定、文献により異なる時代で笑いました。
なるべく史実に乗っ取って書き進めます。歴史ですから……
- 木村空流樹
- 2025年 02月10日 12時05分
やすこさんは何を大切と想い、生きておられるのでしょうか。
そんなことを考える余裕すらないのでしょうか。あやめちゃんもおばあちゃんも、それでは悲しい思いをしますね。
そんなことを考える余裕すらないのでしょうか。あやめちゃんもおばあちゃんも、それでは悲しい思いをしますね。
エピソード9
母やすこは今時の母親ではありません。
子供を飲み込む親と位置づけしました。戦前生まれのばあちゃんと価値観が合わなく、末っ子として死んだおじいちゃんに愛されて優遇された人生です。今時のあやめとは価値観が全く違うのです。
子供を飲み込む親と位置づけしました。戦前生まれのばあちゃんと価値観が合わなく、末っ子として死んだおじいちゃんに愛されて優遇された人生です。今時のあやめとは価値観が全く違うのです。
- 木村空流樹
- 2025年 02月10日 12時02分
亡くなった祖母や、大叔母を思い出しながら拝読しています。
優しさに包まれていた貴重で稀少な時間は、今でも私の宝物。思い出のアルバムです。
老いた人のおおらかさは子供の至らなさを許すものだと、昔に思いを馳せます。
懐かしい。
優しさに包まれていた貴重で稀少な時間は、今でも私の宝物。思い出のアルバムです。
老いた人のおおらかさは子供の至らなさを許すものだと、昔に思いを馳せます。
懐かしい。
エピソード3
あやめとおばあちゃんのストーリーです。
ゆっくりと話しは進みます。九藤先生の思い出に触れられて嬉しいかぎりです。
ゆっくりと話しは進みます。九藤先生の思い出に触れられて嬉しいかぎりです。
- 木村空流樹
- 2025年 02月10日 12時09分
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