感想一覧

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ももとの思い出を思い出していた主人公。
温かなももとの思い出は同じ時を過ごした大切な思い出。
ももとはきっといつまでも一緒にいるのですよね°・*:.。.☆
素晴らしいお話をありがとうございました°・*:.。.☆
  • 投稿者: 黒羽冥
  • 男性
  • 2026年 01月27日 05時34分
黒羽様
ご感想ありがとうございますm(_ _)m

愛犬家、愛猫家様達には、あるあるの感情であり、そうあって欲しいと思う気持ちを物語りにしました。

少ない文書の作品に、その思いを凝縮出来た作品でした。
読んで頂きましてありがとうございますm(_ _)m
xから来ました。
冒頭の穏やかな春の日差しの中で眠るももの描写から、幼い頃のあたたかい記憶が丁寧に積み重なっていき、読んでいるだけで優しい気持ちになりました。
ところが、夢から覚めるとそこは満員電車の中で大声を出してしまった自分という現実で、思わず笑ってしまうようなシュールさもありそんな日常の中でふと亡くなったももを思い出す瞬間が訪れるのですが、夢の中での小さな幸福が、主人公の心にずっと残っていることが伝わってきて、読後にじんわりと温かい余韻が残りました。愛犬との時間が「ただの過去」ではなく、今の自分の支えになっている――そんな感覚が、静かに心に響き優しい口調で綴られた思い出の断片が、誰にでもある「大切な存在」を思い出させてくれる、ささやかで心地よかったです。
昔飼っていた猫ちゃんを思い出しました。
感想とさせていただきます。
Sukiza様
ご丁寧なご感想ありがとうございますm(_ _)m

可愛がっていた犬や猫は、亡くなってしまっても、永遠のパートナーなんだよって、思いながら書いた作品です。

この作品を共感して頂ける方は、きっと犬猫が大好きな方なんだろうなと思います。

嬉しくなる様なご感想ありがとうございます(((o(*゜▽゜*)o)))
犬を飼っておりましたので、凄く共感する作品でした。犬って、家族で、死んでしまうと本当に喪失感がハンパありません。
私も毎日朝夕愛犬と散歩していました。愛犬が死んでから、1人で歩いたとき、物凄く寂しかったのですが……ふと気づくと、散歩のシューズ裏に枯葉がくっついていて、カサカサ音をたてながら、一緒に来ていたんです。
馬鹿みたいな思い込みだと言われるとしても、私は、あの子が一緒に来てくれたんだと分かりました。思い込みでいい、あの時は必要でした。
読ませて頂きまして、本当にありがとうございました!(ᵔᴥᵔ)
クロクマシロウ子様
ご感想ありがとうございます(*´ω`*)

私も、現在も過去も犬を飼っております。
飼うっていうより、まさに家族そのものですよね
(´;ω;`)
犬猫って、、、

でも、世の中には虐待の事件も、、、

そんな中、犬猫の尊さを伝えたくて、
私の代表作『世界の終焉を救ったのは、犬ですか?猫ですか?』シリーズを執筆しだしました。

天女と夢獣(相棒の犬猫)が、『想い出日記』と言うものを通じて、絶望の世界に立ち向かっていくお話シリーズです。
良ければ、そちらの方も読んで頂けましたら、光栄です♪
ラノベファンタジー作品ですが、犬猫の大切さや身近さが一番のテーマに掲げた作品となっております。
電車で夢を見ながら、ふと口をついて出た言葉。
幼い時の、【もも】との淡い時間は、まるで春の日差しがつくる陽だまりのような、優しい気持ちを心にくれたのですね。

それはきっと、どんなに時が過ぎても、忘れないぬくもりとなって。素敵な作品ですね。読ませていただき、ありがとうございます。
逢乃様
ご感想ありがとうございます(*´ω`*)

この短い文書から、感情を読み取って頂きましてありがとうございます♪

この作品に込めた思いはまさにご感想どおりです。
しっかり伝わって頂けまして嬉しいです。

【もも】は心の中でずっと寄り添ってくれてます。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2025年 01月29日 21時20分
管理
中里様
ご感想ありがとうございます。

人間と犬との絆を描きたかったら作品です(*´ω`*)
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