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[一言]
 ピアノの発表会、子どもにとってはかなりの緊張の高いイベントです。私もその経験がありますが、私の場合は「服を汚してはならない!」という緊張感にいつも包まれていました。まだ幼稚園の頃、姉と一緒に音大の先生のところにいく時に母親は何を思ったのか真っ白なワンピースを私に着せたのです。電車で国立に向かう途中の立川駅、「コーヒー牛乳が飲みたい!」これでやってしまったのです。真っ白なワンピースは茶色の滝のような柄ができました。
 私にとってのバナナオーレも同じようにそこはかとない洋物の匂いの夢の飲み物。しかも売っているところは叔母の住んでいた埼玉のとある銭湯のみでした。
もちろん、湯上りに腰に手を当てて飲んだのは言うまでもありません。

楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。
お返事が遅れて申し訳ありませんでした。
人それぞれに食べ物に対する思いではあると思います。今回はその一片を書きましたが、また案が浮かんだら書いてみようと思うのでその時はまた感想をいただけると幸いです。
真っ白なワンピースに滝の後のようなコーヒーを想像して、こりゃ大変だと驚きました。自分の緊張とは別の緊張感があったんですね。
10年ほど前まで銭湯がありましたが、腰に手を当てて牛乳を飲んだ思い出の場所も今は住宅地となりました。ちょっと残念な気もします、
[一言]
養殖物の魚にそっぽを向くとは・・w
贅沢な猫様たちですねぇ。
歳とともに、そして経験と共に’舌’が肥えてしまうのは人も猫も同じなんですよね。
人間は食べること以外にも楽しいことがありますが、猫に取ってはおいしい物を食べることこそが唯一の幸福を感じられる瞬間である と有名な動物学者さんから聴いたことがあります。
ひこじろうさんの飼われてる猫様たちは猫界のセレブってとこですね!(笑)
心が和みました。
とても楽しい話 どうもありがとうございました。また気が向きましたら、ひこじろうさんの楽しい話教えてください。 では。。


  • 投稿者: 一応建築士
  • 2011年 12月22日 18時35分
猫にしても人間にしても食というのは根源をなすもので、一番の楽しみなのかもしれませんね。おいしい食べ物を食べているときは動物の種類に関係なく、にっこりするものなのかもしれませんね。
今日は私の寿司を二カン食べていきました(笑)
気ままに更新していこうとおもいます。読んでいただいてありがとうございました。
[一言]
動物は人間よりも食べ物に関しては正直なのかもしれませんね。
ただ、ペットの場合は人間の食べるものよりも塩分を落とさないと腎臓をやられてしまうので注意してください。人間もそうですが、美味しいものばかりを食べていると健康を逆に害してしまうことがあります。
生活にしても食事にしても、一度上を味わってしまうと下に落とすことは難しいのでしょう。
塩分から腎臓が悪くなるというのは今になって初めて聞きました。時すでに遅しで、二匹とも腎臓が弱っているそうです。
今日も人の寿司を持っていきましたが、その分自分の食事がうまくいかず、何を食べたのかわからない状態でした。
このエッセイは気ままに進めていこうと思います。あまり堅苦しくすると書けなくなると思うので思ったことを素直に書いていこうと思います。ありがとうございました。
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