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 この物語の登場人物は男の人と神様のみと気付いて初めて解る神様との会話が、居るのに居ないを判らせる愛故の哀が沁みました。
  • 投稿者: 静夏夜
  • 2025年 07月30日 07時22分
いつもご感想ありがとうございます!

実はこの物語は半年くらい前に書いたまま『下書き』の状態でずっと放置されていたものでした。
どうまとめれば良いのか。
どうすれば、男の郷愁と解放が伝わるか、どうしても思いつかなかったからです。

それが静夏夜さんの『居るのに居ないを判らせる愛ゆえの哀』という表現でようやく分かった気がします。

ありがとうございました。
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