感想一覧
▽感想を書く[良い点]
「ポール……」
「ディーン……」
「ママ……」
こういうのがちょいちょい入って、もの凄く面白い。
ファーストナイトの
「………………………誰?」
とか。
仕事するふりしてこっそり読んでたので、吹き出すのを堪えるのが大変でした。えへ。
しっかりとした土台があって、そこにどんどんとストーリーが組み込まれていき、その世界にぐいぐいと引き込まれています。
素敵な世界をありがとうございます。今更ながらに、このお話に出会えて幸せです。
「ポール……」
「ディーン……」
「ママ……」
こういうのがちょいちょい入って、もの凄く面白い。
ファーストナイトの
「………………………誰?」
とか。
仕事するふりしてこっそり読んでたので、吹き出すのを堪えるのが大変でした。えへ。
しっかりとした土台があって、そこにどんどんとストーリーが組み込まれていき、その世界にぐいぐいと引き込まれています。
素敵な世界をありがとうございます。今更ながらに、このお話に出会えて幸せです。
- 投稿者: まり
- 2020年 04月24日 13時43分
ありがとうございます!
本シリーズは番外編を含めて37話があり、今は続きがストップしていますが、なんとか最終回までもっていきたいと思っています。
全話はこちらにあります。
http://jono.web.fc2.com/contents/novels2.html
どうぞ宜しくお願い致します。
本シリーズは番外編を含めて37話があり、今は続きがストップしていますが、なんとか最終回までもっていきたいと思っています。
全話はこちらにあります。
http://jono.web.fc2.com/contents/novels2.html
どうぞ宜しくお願い致します。
- 栗須じょの
- 2020年 04月25日 16時00分
[一言]
ハンサムくまちゃん!素敵な命名!
起承転結がはっきりしていて読みやすかったです。
「きみがママに真実を打ち明けられないのは、きみの問題だ。ぼくはそれについて腹も立つけど、結局はきみがどうしたいかだからね。あきれたボーイフレンドを選んだ自分を恨みこそすれ、ぼくにはきみを裁く権利はない」
ポールのセリフに、再び目からウロコ。
このシリーズを読んでいると、実生活に還元できる人生哲学?を学べる気がします。
ハンサムくまちゃん!素敵な命名!
起承転結がはっきりしていて読みやすかったです。
「きみがママに真実を打ち明けられないのは、きみの問題だ。ぼくはそれについて腹も立つけど、結局はきみがどうしたいかだからね。あきれたボーイフレンドを選んだ自分を恨みこそすれ、ぼくにはきみを裁く権利はない」
ポールのセリフに、再び目からウロコ。
このシリーズを読んでいると、実生活に還元できる人生哲学?を学べる気がします。
- 投稿者: KEY
- 23歳~29歳 女性
- 2008年 09月18日 17時59分
いつもご感想ありがとうございます!
> ぼくにはきみを裁く権利はない
とか言いつつも、このシリーズを通し、ディーンを裁いたりブチ切れたりしている彼なわけですが(笑) そうした矛盾や愚かさを内包したのが人間であり、それについての自己への気づきと、それにともなう他者への許しがある、というのが本シリーズのテーマです。
ディーンに比べると大人なように見えるポールにも、苦悩やいらだち、矛盾や愚かさがあり(ストーリーの展開上、あまり強調されることはありませんが……)、このシリーズには本当の意味での“大人”はおらず、主人公を筆頭に、皆“こまったちゃん”ばかりです。
ご感想に頂いた『実生活に還元できる人生哲学』は、彼らが苦労の末に手にした経験値であり、また多くの人が似たような体験を経ているのではないかと思います。
> ハンサムくまちゃん
もし自分が人の親になったとしても、子供の頃のニックネームを人前で呼ぶのはやめてあげよう…とか、そういうことも『実生活に還元できる人生哲学』だったりするわけですね(笑)!!
> ぼくにはきみを裁く権利はない
とか言いつつも、このシリーズを通し、ディーンを裁いたりブチ切れたりしている彼なわけですが(笑) そうした矛盾や愚かさを内包したのが人間であり、それについての自己への気づきと、それにともなう他者への許しがある、というのが本シリーズのテーマです。
ディーンに比べると大人なように見えるポールにも、苦悩やいらだち、矛盾や愚かさがあり(ストーリーの展開上、あまり強調されることはありませんが……)、このシリーズには本当の意味での“大人”はおらず、主人公を筆頭に、皆“こまったちゃん”ばかりです。
ご感想に頂いた『実生活に還元できる人生哲学』は、彼らが苦労の末に手にした経験値であり、また多くの人が似たような体験を経ているのではないかと思います。
> ハンサムくまちゃん
もし自分が人の親になったとしても、子供の頃のニックネームを人前で呼ぶのはやめてあげよう…とか、そういうことも『実生活に還元できる人生哲学』だったりするわけですね(笑)!!
- 栗須じょの
- 2008年 09月21日 14時57分
[一言]
コメントに横入りすみませんが「バカスカ執筆する予定につき」の一文を読んで狂喜乱舞してしまいました!このシリーズを心待ちしている者としてはありがたいお言葉です。
ディーンの家族はみな大らかですね〜。みんな素敵です。
コメントに横入りすみませんが「バカスカ執筆する予定につき」の一文を読んで狂喜乱舞してしまいました!このシリーズを心待ちしている者としてはありがたいお言葉です。
ディーンの家族はみな大らかですね〜。みんな素敵です。
- 投稿者: サルサ
- 2007年 09月23日 23時55分
狂喜乱舞のサルサさまのコメントに、わたしもまた狂喜乱舞です。当シリーズを心待ちにして頂き、ありがたいのはこっちの方ですよ〜!涙出そうに嬉しいです!
> ディーンの家族はみな大らかですね〜。
家族は大らかであるにも関わらず、男子ディーンはやたら神経質という気の毒な境遇(神経質かつ、些か抜けている)。理解されているのか、いないのか。いずれにしても最終的に許され、愛されているディーンはとても幸せ者だと思います。(“作品の続きを待たれる作者”も、言うまでもなく幸せ者です!)
> ディーンの家族はみな大らかですね〜。
家族は大らかであるにも関わらず、男子ディーンはやたら神経質という気の毒な境遇(神経質かつ、些か抜けている)。理解されているのか、いないのか。いずれにしても最終的に許され、愛されているディーンはとても幸せ者だと思います。(“作品の続きを待たれる作者”も、言うまでもなく幸せ者です!)
- 栗須じょの
- 2007年 09月25日 01時02分
[一言]
お話がコミカルでとても面白かったです。続きを楽しみにしています。
お話がコミカルでとても面白かったです。続きを楽しみにしています。
- 投稿者: 匿名希望
- 2007年 09月06日 00時59分
ありがとうございます!
本シリーズは、これからもバカスカ執筆する予定につき、またいらして頂けると嬉しいです。これからも宜しくお願いします♪
本シリーズは、これからもバカスカ執筆する予定につき、またいらして頂けると嬉しいです。これからも宜しくお願いします♪
- 栗須じょの
- 2007年 09月07日 19時32分
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