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魔法の原理と使用方法がとても詳細で、物理や科学を駆使した綿密な化学反応のようで、興味深く思いました。
瑠璃や玖郎の視点で物語が語られるシーンが効果的で、心情や考え、気持ちがより深く読み取れ、物語世界にすんなりと入り込めました。
瑠璃が魔法の国から来たことを伝えた際の玖郎の返答が達観しており、またベテランの分析官や科学者といった感じで、とても理論的でした。
こうした玖郎に騎士になってもらおうとする瑠璃は大変そうだと物語への興味が高まりました。
最後の〈試練〉に向かう二人のそれぞれの胸の内に感動させられました。
同時に、この二人であればいかなる困難でも乗り越えられるという絆をしっかりと感じました。
素敵な作品をコンテストにご応募いただきありがとうございます。
 感想サービスに選ばれるとは思ってもいなかったので、とても驚きました。
 また、本作品を、丁寧に読み込んで頂いたと分かる感想で、とても嬉しかったです。
 ネット小説大賞は、なろう作者にとって貴重な機会をいただける、素敵なイベントだと感じています。ありがとうございます。
独特な世界観と構成のお話ですね。
めくるめくる場面や状況が切り替わり、
非常に臨場感がありますね。
面白かったので、ブクマさせて頂きました。
 本作をお読みいただき、また、ブックマークや感想までいただき、ありがとうございます。

 臨場感が伝わったのでしたら、とても嬉しいです。

 お時間がある時にでも、ぜひ続きもお楽しみ下さい。
「日本の文化と風習だ」
この一言が私の中で大ヒットです。ぷぷぷ。
第一巻、楽しかったです。玖郎くんかわいい。
また続き読みますね。
 お読みいただき、また、感想まで書いていただき、本当にありがとうございます。

 玖郎は、なにしろ作者よりも頭の良いキャラクターなので、随所に切れ味のあるセリフが……って、もしかして、おとぼけ加減がツボにはまっただけでしょうか。
 どちらにせよ、お楽しみいただけて何よりです。
 第二巻以降はキャラも増えて、ますます賑やかになります。続きもお楽しみいただければ幸いです。
玖郎くんのサポートで、瑠璃ちゃんが空を飛ぶ決意するところ、キュンキュンしました…!
瑠璃ちゃん、まっすぐな姿が本当に健気で、心から応援したくなる子です。
 本作をお読みいただき、また、感想まで書いていただき、本当にありがとうございます。

 瑠璃の飛行は、これまでできないと思っていた課題を、玖郎の助けを得ながら克服し、これから無限の可能性が開けて行く、といったイメージで書きました。気に入っていただけて、嬉しいです。
 瑠璃は、物語を通じて、健気だけど儚げな子から、目的のために強かさを持つ子に成長していきます。ぜひ続きもお読みいただき、成長を見守ってもらえれば幸いです。
群像劇は難易度が高い作品形式です。
挑戦するのは良いことですが。
  • 投稿者: XX
  • 2025年 06月22日 19時54分
 お読みいただき、また、感想まで書いていただき、ありがとうございます。

 書いていただいた通り、群像劇(正確には、交代制一人称?)は難しいですね。ただ、この作品のクライマックスを表現するにあたり、瑠璃と玖郎の双方の視点で物語を描写したく、このような作品になっております。

 お口に合いましたら、ぜひ作品の続きや結末(2025/07/10に完結予定です)もお読み下さい。
最高すぎる……かっこよすぎるよ、玖郎!
自分一人では越えられない壁に気が付いて、もがいて苦しんで……瑠璃と出会ったことでここまで成長するんだ
可愛さとカッコよさをもっていて、最高です!
メイド服撮影会が気になりすぎる(笑)
 そうなんです。天才少年なんて言われていても、まだまだできないこともあるし、まだまだ成長するんです。そんなところもこの物語の魅力になればと願っています。
 撮影会は、実は、小説にしていないシークレットシーンなのです。読者様のご想像にお任せです。

 感想ありがとうございます。さらに、素敵なレビューまで頂き感動です。ぜひ、引き続きお楽しみ下さい。
やっぱり玖郎は鋭い……ただ者じゃない感は漂っていたけど、これはジャッ爺との駆け引きが楽しみ!
 玖郎の活躍は、王道主人公のそれではありませんが、私はカッコ良いと思って書いています。(可愛くないところが、可愛くて仕方ないです!)

 感想ありがとうございます。引き続きお楽しみ下さい。
背中の押し方がカッコイイ!
さすが!この信頼関係なら……いける!
 さすがお目が高い!
 この背中を叩く「おまじない」は、この後も何度も登場する、本作の決め動作なのです。

 感想ありがとうございます。引き続きお楽しみ下さい。
読み始めたら一気に惹きこまれました……
まさか田中君が犬とは騙されました(笑)
でもそれ以上に玖郎と瑠璃の関係が心に刺さりますね……

最後の「 きっとあの時からはじまっていたのだろう。瑠璃が、僕のクラスに転校してきた時からーー」が気になりすぎます!
忘れるといけないので☆入れさせていただきました!
絶対☆が足りない!
どんどん読み進めてまた感想を書かせてください!では最新話に向けて行ってきます!
 お読みいただき、また、感想まで書いていただき、本当にありがとうございます。

 お楽しみいただけているようで、嬉しい限りです。序盤を読んだ方の田中人気が高すぎですが、作者の狙い通りでニマニマしています。

 嬉しいお言葉ありがとうございます。続きを読むのも、感想も、今からドキドキしながら待っています。(あ、でも、お時間のある時、無理のない範囲でお楽しみ下さい)
なかなか急展開ですね。騎士になる報酬として結婚とは……
魔法少女と天才少年の組み合わせ。これからきっと頭脳と魔法を使って困難を乗り越えていくのですね。

こちらは参考までにですが、瑠璃さんが小泉さんに騎士をお願いした理由が「似ている」に加えてもう少し欲しいかなと感じました。騎士をお願いする前に、2人の何かちょっとしたエピソードがあるとより説得力が出ると思います。
 本作をお読みいただき、また、感想まで書いていただき、本当にありがとうございます。

 天才少年・玖郎は結論までの説明を省く傾向のあるキャラクターとして描いていますので、結論⇒説明と描写することが多く、急展開になりやすいのです。
 まさに、頭脳と魔法の組み合わせが魅力となるよう、物語を組み立てております。

 玖郎が瑠璃に協力するようになるエピソードは、私も何パターンも考えました。なかなか完璧と言えるものは作り出せず。結局、現状の『最初は瑠璃の直観めいた弱い絆から、物語が進むにつれ絆を強め合っていく』というものが、一番しっくり来ると感じています。
 その辺りも含めて読み進めていただければ、なるほどと思ってもらえるかと(そうなってると良いのですが)。

 物語序盤を気に入っていただけたなら、ぜひ続きも読んでいただき、お楽しみいただければ幸いです。
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