感想一覧
▽感想を書く主人公のキャラが確り立っていて、面白かったです。
台詞のやり取りも、楽しく読めました。
応援しています!
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- 投稿者: ユキロー・サナダ【ユキア・サガ 忍者海賊の物語連載中!】
- 2025年 08月11日 19時12分
ヒロインに救いがないのが気になります。
相愛の相手が現れてほしい☆
本文では名前が『キャロライン』ですが後書きでは『キャサリン』になってます。
相愛の相手が現れてほしい☆
本文では名前が『キャロライン』ですが後書きでは『キャサリン』になってます。
現状、主人公はいっぱいいっぱいなんです。義務だとか責任だとかで雁字搦めで。真面目だからこそ思い詰めてしまう。継承を済ませて名実ともに伯爵として立てば、少しは余裕も出て来るはずで、自分の幸福について考えるのはそれからでしょう。
少なくとも主人公は自分で次の配偶者や婚姻継続でも愛人を選べる立場にあるので、未来はそれなりに暗いばっかりでもないと思います。これ、男女を逆にしたら、子供を産むためだけに嫁がされるという、ある意味普遍的な胸糞になるんですよね……。きっと、その立場よりは希望がある。凛としてひとり立つ彼女を支えたいと思う相手も現れる……予定。
名前~っ! 失礼しました、修正しました。
感想ありがとうございました。
少なくとも主人公は自分で次の配偶者や婚姻継続でも愛人を選べる立場にあるので、未来はそれなりに暗いばっかりでもないと思います。これ、男女を逆にしたら、子供を産むためだけに嫁がされるという、ある意味普遍的な胸糞になるんですよね……。きっと、その立場よりは希望がある。凛としてひとり立つ彼女を支えたいと思う相手も現れる……予定。
名前~っ! 失礼しました、修正しました。
感想ありがとうございました。
- 高瀬あずみ
- 2025年 03月15日 15時41分
現代の不妊治療もそうだけど、媚薬使って生まれた子って次世代大丈夫なのかな?
歴代運用して安全性担保されてたとしても「鉛のカップのホットワイン」って史実あるし、薬は不安
歴代運用して安全性担保されてたとしても「鉛のカップのホットワイン」って史実あるし、薬は不安
実際のところ、媚薬と言ってはいますが強壮剤のようなものかと。強力バイアグラみたいな。それを二十歳前後の青年に投与したら、まあ。きっと大変なことに。太陽がずっと黄色いみたいな結果に。肝臓や腎臓には悪いかもしれない。一応、人体にさして影響はない、はず。そのあたりは、貴族社会の闇の領分なんでしょう。十分な人体実験は済ませています、という。後継が絶対に必要な社会だから、そういう分野はきっと進んでいるでしょう。投与された本人のみに作用すると思われますので、次世代への影響はないものと考えています。あったら使えないし。異世界だからということで。
感想ありがとうございました。
感想ありがとうございました。
- 高瀬あずみ
- 2025年 03月12日 11時49分
托卵する良い男性を見つけて欲しいし、阿呆の血は要らんがな
病気で大事な婚約者を失って今後父親も無しで伯爵として生きなければならないし
可哀想だし本来なら大半の令嬢達より立場的にも上で幸せになれる可能性が高い女性がこの末路あんまりだわな
あまりにもアホで根っこからクズだからもっと前に処分されてた可能性高いラストチャンス与えただけ女神だって
平民の愛人女性もまぁ美人だろうし、さっさと他の男に行くか平民ゆえにサクッと物理的に処分されそうではあるな
病気で大事な婚約者を失って今後父親も無しで伯爵として生きなければならないし
可哀想だし本来なら大半の令嬢達より立場的にも上で幸せになれる可能性が高い女性がこの末路あんまりだわな
あまりにもアホで根っこからクズだからもっと前に処分されてた可能性高いラストチャンス与えただけ女神だって
平民の愛人女性もまぁ美人だろうし、さっさと他の男に行くか平民ゆえにサクッと物理的に処分されそうではあるな
主人公は嫌でも自分の立場が分かってしまっているので、逃げ場がないんですね。気が付いたら全部自分の肩にかかっていて。でもそれを振り払う無責任な行動もできない。婿選びは自分も関わっていたので見る目がなかったところもありますが、阿呆に好きにさせるほど甘くもないのでこういう結果に。
阿呆の実家は、自分たちの手を汚さずに処分できる機会という縁談を逃してなるものかと、婚姻まで邸に監禁状態にしていましたので、恋人への接触も一切できませんでした。なので、貴族のぼんぼんに弄ばれて捨てられた認識。実家も主人公も処分するだけの手間はいらないと判断。周囲に慰められて次に行くでしょう。
主人公も平民女性も、阿呆に関わったのは人生のほんの一瞬にすぎないと、割り切って幸せになればいい。その辺、女性の方がシビアですからね。
感想ありがとうございました。
阿呆の実家は、自分たちの手を汚さずに処分できる機会という縁談を逃してなるものかと、婚姻まで邸に監禁状態にしていましたので、恋人への接触も一切できませんでした。なので、貴族のぼんぼんに弄ばれて捨てられた認識。実家も主人公も処分するだけの手間はいらないと判断。周囲に慰められて次に行くでしょう。
主人公も平民女性も、阿呆に関わったのは人生のほんの一瞬にすぎないと、割り切って幸せになればいい。その辺、女性の方がシビアですからね。
感想ありがとうございました。
- 高瀬あずみ
- 2025年 03月12日 11時26分
産まれて来る子供は、阿呆の遺伝子の影響が最小限になる事をお祈りします
実は父親が阿呆になるか別の種になるかはまだ決めていなかったり。
エリック以外の侯爵家の兄弟はまともです。末っ子が生まれた時、暇していた侯爵の母親(祖母)に丸投げしたら三文安に育ってしまったという……。どうしてこうなった案件。なので遺伝子は悪くない。悪かったのは環境と本人の資質。育て方って大事。
感想ありがとうございました。
エリック以外の侯爵家の兄弟はまともです。末っ子が生まれた時、暇していた侯爵の母親(祖母)に丸投げしたら三文安に育ってしまったという……。どうしてこうなった案件。なので遺伝子は悪くない。悪かったのは環境と本人の資質。育て方って大事。
感想ありがとうございました。
- 高瀬あずみ
- 2025年 03月12日 11時08分
せめて子供はいい子に育つといいなぁ…育てるとは思うけれども。
良いお家、豊かな財産を持つということは、それを目減りさせず次世代に渡さなくてはならないということ。豊かな財産は金額に換算すれば大金になれども、売ることの出来ないものがたくさんあるのですよね。売ってしまえば持てなくなるので、持ち続けるために金を稼ぎ、維持しなくてはならない…ということの為に一族で一致団結する、というのは今でも残る地方の名家など自然にやってることですものね…。持ってるだけではお金を産まない広大な土地建物の維持管理に年間どれだけ税金と時間と維持費取られるかと思うと、駄目な夫は早めに捨てるのは英断ですよね…。
良いお家、豊かな財産を持つということは、それを目減りさせず次世代に渡さなくてはならないということ。豊かな財産は金額に換算すれば大金になれども、売ることの出来ないものがたくさんあるのですよね。売ってしまえば持てなくなるので、持ち続けるために金を稼ぎ、維持しなくてはならない…ということの為に一族で一致団結する、というのは今でも残る地方の名家など自然にやってることですものね…。持ってるだけではお金を産まない広大な土地建物の維持管理に年間どれだけ税金と時間と維持費取られるかと思うと、駄目な夫は早めに捨てるのは英断ですよね…。
ごく普通の現代のお家であっても相続はもめますよねー。それがお貴族様ともなると、きっと桁が違います。親族で財産分与とかすると却って紛糾する案件なので、直系相続が一番無難なのですが。相続でわちゃわちゃしてると上(王家)とかが口出ししてきそうな程度には豊かな伯爵領です。だからこそ侯爵家との縁も結ばれた訳ですが。維持管理するだけでも大変なのに、次代に受け継がさなければならないというのに、この婚姻の意味分かってる? という相手を選んでしまったばっかりに。保険で用意していたあれこれが、まさかの初日から。でも早期の発見と対応ができた分、傷は浅い。
子供は普通に愛情と厳しい教育を与えられて育ちます。遺伝上の父親が誰であれ。人は生まれ育った環境次第、なところがありますしね。
感想ありがとうございました。
子供は普通に愛情と厳しい教育を与えられて育ちます。遺伝上の父親が誰であれ。人は生まれ育った環境次第、なところがありますしね。
感想ありがとうございました。
- 高瀬あずみ
- 2025年 03月12日 11時00分
余りにも妥当過ぎてざまぁですら無い。
この後、キャサリン嬢にエリックだかエリオットだか夫と同じ髪と目の色を持つ、優しくて縁の下の力持ちなキャサリンを溺愛する素敵な男性が現れる事を祈ります。
この後、キャサリン嬢にエリックだかエリオットだか夫と同じ髪と目の色を持つ、優しくて縁の下の力持ちなキャサリンを溺愛する素敵な男性が現れる事を祈ります。
ざまぁ以前のお話でした。実際、口にしただけですので。
それよりも適当に名前つけたのバレてる気配。自分でもキャサリンだっけ、キャロラインだっけ。エリックだっけエリオットだっけ、と自信がない。読み返しました(笑)
主人公は二十歳くらいなので、人生これからですし、幸せになってもいいのよ? というスタンスです。
感想ありがとうございました。
それよりも適当に名前つけたのバレてる気配。自分でもキャサリンだっけ、キャロラインだっけ。エリックだっけエリオットだっけ、と自信がない。読み返しました(笑)
主人公は二十歳くらいなので、人生これからですし、幸せになってもいいのよ? というスタンスです。
感想ありがとうございました。
- 高瀬あずみ
- 2025年 03月12日 10時44分
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