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皆様から蛇蝎の如く嫌われているAI作品の作り手です。

私が感じるAIのメリットは、アイデアが即形になる。とりあえず最後まで作れる、と、いった点ですね。

遅筆の私としては短編一つ作るのに一月から半年かかるので。書いてみたいものは山程あるのですので。

デメリット。上手くかけない。不満な点がたくさんある。

だから加筆訂正を、三割から七割してます。

AIへの指示を緻密、もしくはトライアンドエラーを積み重ねればいいのかもしれませんが、面倒臭いので無理。

因みに満足度は七割。自筆だけだと八割といったところ。

まあ、ほかの方はどうか知りませんが、それなりのメリット、デメリットのバランスが取れているから使うんでしょうね。

良い小説ならば誰もが読むと思います。ある程度クオリティが落ちても。書くものが生ものだろうとカラクリだろうとそれは同じでは。

人が書くものは努力が見えやすいから良く思えるのではないかな?確かにAIだと楽だからね。