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>「稲葉一鉄、いつでも応ず」
「……美濃より、密使が一名。名は伏せておりますが、書状の筆跡、文体よりして、稲葉一鉄殿と見て間違いありますまい」



籾の状態で保管していたら芽がでるのでは?
  • 投稿者: 湖都
  • 2025年 08月23日 17時04分
百姓から米の年貢はとることはあっても、町人や商人から税を徴収する仕組みがこの時代にはなかったのではないですか?やる決算書や税務署のような組織が必要でしょう
  • 投稿者: 湖都
  • 2025年 08月23日 16時59分
家康さん、他家に飢えないように頼るということは、同盟ではなく従属もしくは臣従するということなのでは、、、
  • 投稿者: わた
  • 2025年 08月13日 11時23分
足利将軍が「我ら公家」って、流石に酷い。
歴史モノ書くには基本的な知識に欠けてるのでは。
  • 投稿者: うなぎ
  • 2025年 07月19日 00時59分
「信長が、たった三千で朝倉の二千五百を潰したと……? 馬鹿な!」

いやまあ、3000対2500なら数の多い方が勝つのでは。
  • 投稿者: 鬼神丸
  • 2025年 07月14日 18時44分
まだ尾張全土も取れていない時期の勢力でしかない織田信長に対し堺からの銭支払い拒否?どういう事でしょう?

後何故柴田が常に側に付き添い共に行動する様な一番の腹心みたいな存在になっているのでしょうか?
信長にとって立場も格も付き合いも信用も上で大事な部下は一杯いるのですが…
  • 投稿者: letolo
  • 2025年 07月10日 07時17分
面白くて一気に読みました。
更新楽しみに待ってます!
  • 投稿者: Uris
  • 2025年 07月10日 02時21分
注文つけるようですみません、、、

武田側の兵や武将が、いきなり信長の意図を理解して、これが数の力・仕組みの力かという反応をすることに違和感がありましたが、どうでしょうか?
信長が考えを広く標榜して末端まで信長の狙いが浸透しているなら別なんですが、このタイミングなら訳も分からず負ける、あるいは鉄砲の威力や新しい軍制・運用を見てこれまでの戦い方が通じないことに恐れを抱く、というくらいが限界じゃないかなーと思いました。
  • 投稿者: わた
  • 2025年 07月07日 14時24分
戦国物が大好物なので楽しく読ませて頂いております。

少し気になった点について教えてください。
家康は竹千代人質時代に信長と会っているとされることが多いですが、この物語としては初めて会うという設定でしょうか。
信長の中身が変わってからは初めて、という意味であれば、家康が突っ込まないのも違和感があるなと思いました。

それと他の方の感想にもあった物資問題について、現代知識内政チートでブーストしたにしても効果が出るのが早すぎるのでは思いましたが、実は作中時間が結構経っている設定でしょうか。

また、作品表示のあらすじでは、転生時を「時は1560年、桶狭間の戦い直前。」とあったものの作中では桶狭間の描写が無いまま進んでいますが、戦い直後に転生した設定でしょうか。

いくつもすみません、美濃侵攻では西美濃三人衆が下ったらすぐに稲葉山が陥落しておりいつの間にか置いてけぼりになってしまっているような印象を受けてしまって、、、
この作品の主題は戦ではなく政治や経済、外交で天下を治めるというのが主題なのであえて戦争描写は描いているのかとも思いますが、あらすじ的にでも作中での説明があれば、と思いました。
  • 投稿者: わた
  • 2025年 07月07日 10時35分
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