感想一覧

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[良い点]
素子さんのファンです。文字と文字の間、行間から漂う品の良い字の紡ぎ方が大好きです。
[一言]
ファンです。
  • 投稿者: 退会済み
  • 2019年 07月23日 16時22分
管理
へい様


感想をありがとうございます。
過分なお褒めの言葉に面はゆいです。
  • 素子
  • 2019年 07月23日 22時07分
[一言]
時を復する女…
泣いてしまいました…。
もっとエルナンドとラウラの話を読みたいって思ちゃったのです。
これからも頑張って下さい。
  • 投稿者: 神奈 リア
  • 15歳~17歳 女性
  • 2012年 09月15日 23時53分
Kau__様

感想をありがとうございます。
泣いてしまわれたとのこと。そこまでこの話を感じ取ってくださって、本当にありがとうございます。
結末がああなので、もし話を書くとしても在りし日の二人という形になるかと思います。

これからも頑張ります。ありがとうございました。
  • 素子
  • 2012年 09月16日 00時46分
[一言]
続編有ったんだ…知らなかった(^o^;
死ねない女だったんですね…結婚OKさせた王様は実は凄い人なのでは…と思ったりしました(^-^)
王様死んじゃった
(ノд<。)゜。
  • 投稿者: 鉄車輪
  • 2012年 08月08日 23時50分
鉄車輪様

こちらにも感想をありがとうございます。
続編、あったんです。
王様は実はすごいと思っています。
生きている以上死は避けられませんが、それだけに懸命に生きた幸せな思い出を王様はラウラに
与えたのではないかと思っています。
  • 素子
  • 2012年 08月10日 21時10分
[一言]
再びお邪魔します。

全然玉砕されていないと思いますよ。
もし素子さんが

1) 他人の作品を読んでも創作の邪魔にならず
2) ハーレクインロマンス風のトーンが3巻続くことにも耐えられる

ようでしたら、Stephenie Meyersの四部作を(日本語訳で構いませんので)読まれることをお勧めします。
彼女が4巻かけて書いた事のエッセンスが、素子さんの短編2部作で或る程度表現されていると思いますが…
通りがかりのオッサン 様

感想をありがとうございます。
有名な作品でしたね。うちのは一人ひっそりタイプですが、これに命を保つための
行為への苦悩など入る、外伝では変わってしまったこともテーマにされていて深い話だと思いました。
いつかエルナンド視点でも短編を書きたいです。何となく察している……のようなニュアンスで。
  • 素子
  • 2012年 02月22日 23時51分
[一言]
今日は:

ううむ、何だかまたシリアスな感じになってしまいましたね。

心ならずも不老不死になった主人公が苦悩する、というのはStephenie Meyersという人の四部作(twilight,newmoon,eclipse,breaking dawn)を彷彿とさせます。
もっともこの四部作では、主人公には不老不死の同志(というか夫とその家族)が居る訳でストーリーラインというかプロットは全然異なりますが…
それでも、家族の絆について考えさせられる要素が有ることは共通しています。
通りがかりのオッサン 様

感想をありがとうございます。
エルナンドとの間ではややコミカルな感じなんですが、抱えているものはなかなかに重い。
そんな感じの主人公になりました。
家族の絆とか、束の間かもしれませんが寄り添って生きる貴重さとかの余韻が出せればと
思いましたが、玉砕しました。
  • 素子
  • 2012年 02月19日 20時43分
[一言]
こんばんは。しんです。
素子様のお話はいつも感動してしまいます。
あのお話の続きなんて大満足!!ちょっと淋しかったけど。
ありがとうございました。
  • 投稿者: しん1208
  • 2012年 02月16日 23時11分
しん1208 様

感想をありがとうございます。
ちょっと淋しいけれど、エルナンドもラウラも幸せじゃないかなと思いながら書いた続編でした。
満足していただけたなら嬉しいです。
どうもありがとうございました。
  • 素子
  • 2012年 02月17日 21時06分
[一言]
もっと読みたいなと思っていた作品でしたので、続編は嬉しい驚きです。

体質ゆえに孤独に生きてきたラウラにとって、エルナンドは唯一の光だったんだな、と。
行く末を見守る事を決意した彼女が、穏やかに過ごせればいいなと思います。
  • 投稿者: 砂月 周
  • 女性
  • 2012年 02月16日 22時43分
砂月 周 様

感想をありがとうございます。
なんだか前後編のようになってしまいました。

人に関わることでラウラも生きたかったのかもしれません。
そして、エルナンドに引っかかったと……。生命力に溢れたエルナンドだったので本当に光の
ように感じられたと思います。
穏やかに暮らしながら、子孫がどこまで増えたかな~とか確認していたら笑います。
しょうもない設定では現代の凄腕の美容整形外科医(ただし無免許)とか、エステ併設の評判の
化粧品メーカーの創業者になっているかも、まで話が膨らんでいました。
  • 素子
  • 2012年 02月17日 21時04分
[一言]
肉体の刻は戻せても、重ねた記憶は巻き戻せない、と。
配偶者はともかく子供が自分より先に老いて、逝ってしまうことが
判っているとは酷い呪いもあったものです。
いつかは彼女が心より安らげる日のあらんことを。

・・・・「クレイジー・ダイヤモンド」を連想したのはワタシだけ?

ガラムマサラ 様

感想をありがとうございます。
逆縁の不孝どころではないですよね。確実に子供が先。
ただラウラにとっても、エルナンドにとっても生きた証ですから、覚悟はして生んだかと。

「クレイジー・ダイヤモンド」知らなかったので調べました。歪んだ形で復元されれば恐ろしいことに
なりそうです。某天才画家の抽象画のようになるかも……。
  • 素子
  • 2012年 02月17日 21時00分
[一言]
八百比久尼を思い出します。

不老不死は永遠の孤独。ラウラこそが、その闇の中でエドウァルドという光に癒されていたのかと。


  • 投稿者: 十三夜
  • 2012年 02月16日 19時43分
十三夜 様

感想をありがとうございます。
人魚の肉を食べて不老不死。あれは本当に深い話ですね。
エルナンドは顔を元に戻すことで通常の生活を取り戻しますが、ラウラは居場所と家族を手にして
本当の意味で救われ癒されてたのは、ラウラの方だと思います。
孤独も思い出があれば、少しは明るくなるかもしれません。
読んでもらえて嬉しいです。ありがとうございました。
  • 素子
  • 2012年 02月16日 21時29分
[一言]
続編!うれしいです。
あの後どうなったか気になりましたので。

とても深い意味のある話でした。

すてきな話をあリがとうございました!
夏目 ゆずは 様

感想をありがとうございます。
続編です。最初に書いたときにもう一度同じ家で、今度は別の人を客として迎えるところまで
設定をつくっていたのでその後を書きました。
読んでいただけて嬉しいです。ありがとうございました。
  • 素子
  • 2012年 02月16日 21時25分
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