感想一覧
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[良い点]
頭を使わないで流れる様に読める。
話が理解し易い。
台詞回しが面白い。
[気になる点]
第一話だけ読むと、文章を書き慣れてない感が強くて、大した事無い作品に感じるのは残念。
逆に二話以降は、文章を書く事に手を抜き過ぎている感が強い。
四条の一話二話の台詞回しが女ではなく、おっさんにしか思えない。
小町のゆりっ子の裏付けが弱い。
頭を使わないで流れる様に読める。
話が理解し易い。
台詞回しが面白い。
[気になる点]
第一話だけ読むと、文章を書き慣れてない感が強くて、大した事無い作品に感じるのは残念。
逆に二話以降は、文章を書く事に手を抜き過ぎている感が強い。
四条の一話二話の台詞回しが女ではなく、おっさんにしか思えない。
小町のゆりっ子の裏付けが弱い。
からっかすさん、感想ありがとうございます~。
この作品初の感想! とてもうれしいです。
悪い点、鋭い指摘だと思います。
かなり胸にざくざくと刺さってきます……。
この小説、けっこう勢いで書き始めたので、最初はいろいろ設定不足なところがありました。
なんとなくで書いた部分もあり、実際書きなれていないので、
そんな「感」が出てしまったのかもしれません。
また、二話以降に限らず、今回の小説全体に言えることですが、
前作に比べて、文章を見直す時間がやや少なくなっています。
仕事と更新ペースの折り合いをつけようとしていて、
決して手を抜いているわけではないのですが、
もしかしたら文章の厚みがやや少なく感じられてるかも、という気がしています。
それをなんとかノリのいい会話でカバーだ! と思いつつ
気合で書いているつもりなのですが、そううまくはいかない、という感じですね。
四条に関してですが、じつは「男勝りな女主人公」というキャラを書くのは初めてで、
いまもセリフや考え方、行動など、キャラの描き方を試行錯誤しているような状態です。
最初は本当に話し方も定まらなくて、「男っぽければいいや」と思って突き進んでいたので、
おっさんっぽい? しゃべりになったのかもしれません……。
逆に小町は自分の中でものすごく書きやすくて、ろくな説明
(なんで先輩にそこまでこだわるのか?とか)をせずに、ガンガン書きまくっています。
そのあたりが、裏づけの弱さにつながっているのかな、と思います。
総じて言うと「まだまだ修練が足りぬ」ということで……。
でも「急いで書いている感」は結構にじみでているかも。週一ペースにこだわり過ぎかな?
このへんは、次回作以降でも改善していきたいと思います。
「台詞回しが面白い」うれしいです。
そこが僕の小説の肝かな? という気がしていますので……。
わかりやすい文章で、くだらない笑いを提供しつつ、たまに感動も、という話を目指して
次話以降もがんばります。
ご感想、ありがとうございました! よければまたぜひ、足跡を残していってくださいね。
この作品初の感想! とてもうれしいです。
悪い点、鋭い指摘だと思います。
かなり胸にざくざくと刺さってきます……。
この小説、けっこう勢いで書き始めたので、最初はいろいろ設定不足なところがありました。
なんとなくで書いた部分もあり、実際書きなれていないので、
そんな「感」が出てしまったのかもしれません。
また、二話以降に限らず、今回の小説全体に言えることですが、
前作に比べて、文章を見直す時間がやや少なくなっています。
仕事と更新ペースの折り合いをつけようとしていて、
決して手を抜いているわけではないのですが、
もしかしたら文章の厚みがやや少なく感じられてるかも、という気がしています。
それをなんとかノリのいい会話でカバーだ! と思いつつ
気合で書いているつもりなのですが、そううまくはいかない、という感じですね。
四条に関してですが、じつは「男勝りな女主人公」というキャラを書くのは初めてで、
いまもセリフや考え方、行動など、キャラの描き方を試行錯誤しているような状態です。
最初は本当に話し方も定まらなくて、「男っぽければいいや」と思って突き進んでいたので、
おっさんっぽい? しゃべりになったのかもしれません……。
逆に小町は自分の中でものすごく書きやすくて、ろくな説明
(なんで先輩にそこまでこだわるのか?とか)をせずに、ガンガン書きまくっています。
そのあたりが、裏づけの弱さにつながっているのかな、と思います。
総じて言うと「まだまだ修練が足りぬ」ということで……。
でも「急いで書いている感」は結構にじみでているかも。週一ペースにこだわり過ぎかな?
このへんは、次回作以降でも改善していきたいと思います。
「台詞回しが面白い」うれしいです。
そこが僕の小説の肝かな? という気がしていますので……。
わかりやすい文章で、くだらない笑いを提供しつつ、たまに感動も、という話を目指して
次話以降もがんばります。
ご感想、ありがとうございました! よければまたぜひ、足跡を残していってくださいね。
- 七村圭
- 2012年 03月19日 01時17分
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