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最新話まで読ませていただきました!
面白いですね!

設定集も読んでみます!!
楽しみ!✌︎( ー̀֊ー́ )
  • 投稿者: VIKASH
  • 2025年 11月09日 15時01分
お読みいただき、ありがとうございます。
今後もご期待に沿えるよう、頑張っていきます。

設定集につきましては、毎日コツコツと書き、週末に更新の予定です。
頻度は週一になるかと思います。

現在は登場人物だけですが、恐らく、用語集が一番面白いかな?と、作者個人は思います。
世界観の設定等を載せる予定ですので。
ここで、第一章は完結なのですね

語彙力が素晴らしいと思いました

情緒的な文章や、セリフ回しは長年の経験からのものなのでしょうね

――の使い方が効果的だな。と、思いました!

高頻度で用いることで、文章に味を持たせている?

かどうかは、わかりませんが……

プロローグの十傑はまだ登場していないようですね

黄昏と稀人も、これまた奇想天外で裏を突かれた、意表を突かれた感覚ですね。

異名になんらかの関連性があったら、面白うそうですね!!

応援しています!

ノ★★★★★
  • 投稿者: VIKASH
  • 2025年 09月21日 16時33分
感想ありがとうございま。大変励みになります。

語彙や言い回しについては苦慮しています。
伝わりやすさを考えてはいるのですが、どうしてもうまく表現できずに拙いところはご容赦くださいませ。

十傑や異名はそのうちに……ということで。

応援ありがとうございます。
プロローグを読んでみて、かなり面白そうな印象を受けました。

やっぱり、二つ名はカッコイイですよね


>セレモニーに参加した十傑は四人だったが、他にも「剛腕」や「碧靂」、「双璧」といった有名な二つ名を持つ英傑たちの姿もあった。


彼らがどんな人物なのか気になります

えっと‥‥ちょっと、混乱してしまったのですが、十傑が四人いて、他にも三人いて、その三人が、「剛腕」「碧靂」「双璧」ということなんですかね?

あくまで、わたしの解釈ですので……


少し触れてみると

剛腕……腕力が強い人や物事を強引に進める人

碧靂……これは、造語のようですね

霹靂と類似していることからも、青天の霹靂から、稲妻ではないかと予想しております。

また、碧=霹と同じ読み方のため、ひょっとすると、碧い靂は、青い雷だったりして……


そして、双璧……優れたものが二つあって、優劣がつけられない状態

これまた、面白そうですね。

彼には、能力が二つあるのか?

それとも、なにかの「双璧をな(す)」しているのか?

見ものです!

拝読させていただきます!!
  • 投稿者: VIKASH
  • 2025年 09月21日 15時29分
作品をお手に取っていただきありがとうございます。
また、感想、評価をありがとうございます。

ご解釈のとおり、セレモニーの参加者は十傑が四人です。
他にも数多く参加しており、有名どころでは三名いた、ということですね。(実際はもっといるのですが、省略しています)

二つ名は造語が多いです。
その人の特徴や能力、戦い方からの異名となっています。
予想も正しかったり、そうでなかったり……様々ですね。
過去編で登場しそうな名前を挙げただけですので、詳細は過去編でお待ちいただけると幸いです。
終戦の歓喜に沸く世界とその陰で静かに姿を消した悪鬼と呼ばれる少年の対比がとても印象的でした。彼が道場跡地で眠り、見知らぬ森に強制転移させられるという導入は不穏な空気を強く感じますね。そして盗賊との戦闘シーンでは彼の圧倒的な戦闘能力と冷静な判断力が見事でした。助けを求めてきた少女が彼が記憶する人物に瓜二つだったという展開には心を掴まれました
ささやかな応援ですがブクマも押させていただきました。今後も期待しているのでお互いに頑張りましょう!
  • 投稿者: 退会済み
  • 2025年 08月07日 03時04分
管理
作品をお手にとっていただきありがとうございます。
また、感想をありがとうございます。
転移理由等々、真相は追々判明していく予定ですので、今後ともよろしくお願いいたします。

執筆もほうも頑張ってください。応援しております!