感想一覧
▽感想を書く色々な花の香りを感じられる美しい後宮が舞台の、とても切ないお話でした。
難しい言葉がたくさんあり、私では全てをしっかり把握できておらず申し訳ないのですが、それでも国を支える最高位、皇后や貴妃という立場の女性としての信念や愛、そして、守る者について考えさせられる……
とても素敵な物語だと思いました。
難しい言葉がたくさんあり、私では全てをしっかり把握できておらず申し訳ないのですが、それでも国を支える最高位、皇后や貴妃という立場の女性としての信念や愛、そして、守る者について考えさせられる……
とても素敵な物語だと思いました。
感想の投稿をありがとうございます。
この話は舞台設定などなかなか馴染みがなかったかと思います。
この話の時代設定は個人的に好きなものにしてしまいました。
愛を巡る話であり、愛にとは何かみたいな大仰ですが、そういったことが伝われば幸いだなーと思いながら締めの文を書いてました。
素敵な物語と言っていただきありがとうございました。
この話は舞台設定などなかなか馴染みがなかったかと思います。
この話の時代設定は個人的に好きなものにしてしまいました。
愛を巡る話であり、愛にとは何かみたいな大仰ですが、そういったことが伝われば幸いだなーと思いながら締めの文を書いてました。
素敵な物語と言っていただきありがとうございました。
- 白雪花菜
- 2025年 11月14日 13時03分
花と封号の伏線が、夜の告白で一気に解けて胸が熱くなりました。冤罪の反転から皇后就任までの逆転も痛快でした!
感想の投稿ありがとうございます。
夜の告白は、皇帝の愛を受け入れる覚悟を決めた玲貴妃の道のりのゴールとしましたので、注目して下さりありがとうございます。
夜の告白は、皇帝の愛を受け入れる覚悟を決めた玲貴妃の道のりのゴールとしましたので、注目して下さりありがとうございます。
- 白雪花菜
- 2025年 11月08日 18時21分
拝読いたしました。
これはかなり力の入った原稿ですね。
壮麗な後宮を舞台に、玲貴妃の心情が丁寧に描かれていて強く惹かれました。
皇后との絆や、祥貴妃との駆け引き、そして皇帝の想いが複雑に交錯する中で、一人の女性として揺れ動く玲貴妃の姿は切ない。
「白木蓮」に込められた象徴性が物語を貫いており、名前や庭木、封号に至るまで細やかに意味付けされている点は大変印象的でした。
人物それぞれの立場や感情の違いも鮮明で、玲貴妃の静謐な美しさ、祥貴妃の華やかな強さ、皇后の気高さと優しさなどが鮮やかに浮かび、どのキャラクターも忘れがたい存在感を放っています。
物語は導入から終盤まで流れが整理され、起承転結のバランスがしっかりしているため、読み手を迷わせることなく最後まで惹き込まれました。
終盤、皇后の崩御を経て玲貴妃が皇后となるまでの過程は圧巻であり、悲しみから誇りへと変わる瞬間に胸を熱くさせられました。
細部までリアリティに富み、日常の仕草や宮廷内の空気感に至るまで説得力があり、読んでいてまるで歴史の現場に立ち会っているかのような臨場感を覚えます。
深い余韻を残す素晴らしい後宮劇でした。
これはかなり力の入った原稿ですね。
壮麗な後宮を舞台に、玲貴妃の心情が丁寧に描かれていて強く惹かれました。
皇后との絆や、祥貴妃との駆け引き、そして皇帝の想いが複雑に交錯する中で、一人の女性として揺れ動く玲貴妃の姿は切ない。
「白木蓮」に込められた象徴性が物語を貫いており、名前や庭木、封号に至るまで細やかに意味付けされている点は大変印象的でした。
人物それぞれの立場や感情の違いも鮮明で、玲貴妃の静謐な美しさ、祥貴妃の華やかな強さ、皇后の気高さと優しさなどが鮮やかに浮かび、どのキャラクターも忘れがたい存在感を放っています。
物語は導入から終盤まで流れが整理され、起承転結のバランスがしっかりしているため、読み手を迷わせることなく最後まで惹き込まれました。
終盤、皇后の崩御を経て玲貴妃が皇后となるまでの過程は圧巻であり、悲しみから誇りへと変わる瞬間に胸を熱くさせられました。
細部までリアリティに富み、日常の仕草や宮廷内の空気感に至るまで説得力があり、読んでいてまるで歴史の現場に立ち会っているかのような臨場感を覚えます。
深い余韻を残す素晴らしい後宮劇でした。
感想の投稿をありがとうございます。
趣味全開な話を書きました。
主人公の名前を玉蘭に決め、封号を悩みながら決めてからはなんとか筆が乗りました。
後宮の雰囲気は中華ドラマの「瓔珞」や「宮廷の諍い女」、「如懿伝」を参考資料にしながら、故宮博物院の展示品の画像を眺めながら、なんとか書きましたね。
終盤駆け足気味でしたが、圧巻と言ってくださり大変嬉しいです。
改めてお読みくださりありがとうございました。
趣味全開な話を書きました。
主人公の名前を玉蘭に決め、封号を悩みながら決めてからはなんとか筆が乗りました。
後宮の雰囲気は中華ドラマの「瓔珞」や「宮廷の諍い女」、「如懿伝」を参考資料にしながら、故宮博物院の展示品の画像を眺めながら、なんとか書きましたね。
終盤駆け足気味でしたが、圧巻と言ってくださり大変嬉しいです。
改めてお読みくださりありがとうございました。
- 白雪花菜
- 2025年 10月03日 19時34分
初めまして!
XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。
私は後宮ものをほとんど拝読したことがなく詳しくはないのですが、あらすじを読んだだけで非常に面白そうだなと感じました。
冒頭にて説明されているように貴妃が高い位でニ名存在し、片方は皇帝の寵愛を受け、片方は薄かったという対比も面白いです。
現皇后がなくなり次期皇后の行方がどうなるかという権謀術数の匂いや、主人公である玲貴妃が敬愛する皇后が亡くなった後、どのような行動をとっていくのか…。
非常に読み応えがありそうで期待感が高まりました。
本文では作者様が危惧されていた通り、確かに専門用語が多くルビもしっかり振られていますが内容の把握に少し苦労する印象。
文章自体が読みにくい訳ではなく、世界観や背景が複雑なために一度で全てを把握するのが難しいというだけでもあります。
けれども、あらすじからしっかりと物語の方向性やテーマ、面白みを読者にアプローチできているため、読みにくさという点に関して言えば、私はそこまで気にならないのではないのかな、とも感じました。
実際、私は後宮物といったジャンルをあまり読んだことがないため読みにくい、という面もあると考えられます。
であれば、このジャンルに慣れ親しんだ方から見れば、そこまで読みにくいわけではないのかな、とも思います。
また、描写に関してもとても繊細な印象を受けます。
特に、
「躑躅(つつじ)の花に囲まれている中、艶やかな紫色の旗袍(チーパオ)を着た大輪の牡丹のように華やかな美女と跪かされている水色の旗袍を着た年若い少女がいた。」
という一文など、後宮の華やかさがイメージできるようで、とても良いなと感じました。
物語は主人公である玲貴妃の視点から後宮での暮らしを描き始まっています。
読み進めるにつれて把握できていく、様々な立場と思惑。
交錯するそれぞれの人物が鮮やかに描かれており、その背景も含めて読んでいて非常に没入感を高めてくれました。
個人的に意外だったのが、皇后が崩御された直後の祥貴妃の考えでした。
とても自信に満ちた女性だと感じていたためです。
しかし、読み進めるにつれて、彼女の劣等感と皇帝の愛を求める切実な渇望。玲貴妃に対する嫉妬から起こる事件。
それらを通し、最終的に彼女が欲していたものが「愛」だったと知ったときの玲貴妃が爆発させた心情には複雑な感情を抱かずにはいられませんでした。
特に
「では、私が求めていたものは何だったの?」
という祥貴妃の問いかけは後宮という閉鎖的な世界での女性たちの悲劇を象徴しているように感じられました。
ここを読んでいた時、普通にちょっと泣いちゃいましたよ…。
「愛とは何か」という普遍的なテーマが、複数の登場人物を通して描かれている御作。
皇帝は言葉ではなく行動で愛を示し、玲貴妃は愛を恐れ、祥貴妃は愛を求めて破滅しました。
そして、皇后と玲貴妃の間には、性愛とは異なる女性同士の深く尊い友情がありました。
それぞれの「愛」の形を深く考えさせられ、玲貴妃が過去を乗り越え、皇后として家庭を築き、皇帝の崩御後も実子でない新皇帝を支える姿は、まさに白木蓮のように静かで力強い美しさを感じさせました。
とても素晴らしいお話だったと思います。
ありがとうございました!
最後に少し気になった点について…。
文末が「~た。」で終わる形が多く、文章がプツプツと途切れてしまっているような印象を少し受けてしまいました。
描写を丁寧に感じる文、個人的には余計に勿体なく感じます。
また、物語の冒頭では玲貴妃と皇后が非常に親密な関係であることが語られますが、皇帝がなぜ玲貴妃を寵愛しなくなったのか、そしてなぜ祥貴妃が寵愛を得るようになったのか、その経緯が詳しく描かれていないと思います。
例えば、親王府時代の回想をもう少し詳細に加えることで、玲貴妃が寵愛を失った理由(例えば、懐妊・出産・死産に対する不安や心身の不調など)や、皇帝と皇后の関係性が「愛」ではなく「尊重」だったことなどを、読者がより深く理解できるようになるのではないでしょうか。
以上で感想とさせて頂きます。
色々と申し上げましたが、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。
今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!
XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。
私は後宮ものをほとんど拝読したことがなく詳しくはないのですが、あらすじを読んだだけで非常に面白そうだなと感じました。
冒頭にて説明されているように貴妃が高い位でニ名存在し、片方は皇帝の寵愛を受け、片方は薄かったという対比も面白いです。
現皇后がなくなり次期皇后の行方がどうなるかという権謀術数の匂いや、主人公である玲貴妃が敬愛する皇后が亡くなった後、どのような行動をとっていくのか…。
非常に読み応えがありそうで期待感が高まりました。
本文では作者様が危惧されていた通り、確かに専門用語が多くルビもしっかり振られていますが内容の把握に少し苦労する印象。
文章自体が読みにくい訳ではなく、世界観や背景が複雑なために一度で全てを把握するのが難しいというだけでもあります。
けれども、あらすじからしっかりと物語の方向性やテーマ、面白みを読者にアプローチできているため、読みにくさという点に関して言えば、私はそこまで気にならないのではないのかな、とも感じました。
実際、私は後宮物といったジャンルをあまり読んだことがないため読みにくい、という面もあると考えられます。
であれば、このジャンルに慣れ親しんだ方から見れば、そこまで読みにくいわけではないのかな、とも思います。
また、描写に関してもとても繊細な印象を受けます。
特に、
「躑躅(つつじ)の花に囲まれている中、艶やかな紫色の旗袍(チーパオ)を着た大輪の牡丹のように華やかな美女と跪かされている水色の旗袍を着た年若い少女がいた。」
という一文など、後宮の華やかさがイメージできるようで、とても良いなと感じました。
物語は主人公である玲貴妃の視点から後宮での暮らしを描き始まっています。
読み進めるにつれて把握できていく、様々な立場と思惑。
交錯するそれぞれの人物が鮮やかに描かれており、その背景も含めて読んでいて非常に没入感を高めてくれました。
個人的に意外だったのが、皇后が崩御された直後の祥貴妃の考えでした。
とても自信に満ちた女性だと感じていたためです。
しかし、読み進めるにつれて、彼女の劣等感と皇帝の愛を求める切実な渇望。玲貴妃に対する嫉妬から起こる事件。
それらを通し、最終的に彼女が欲していたものが「愛」だったと知ったときの玲貴妃が爆発させた心情には複雑な感情を抱かずにはいられませんでした。
特に
「では、私が求めていたものは何だったの?」
という祥貴妃の問いかけは後宮という閉鎖的な世界での女性たちの悲劇を象徴しているように感じられました。
ここを読んでいた時、普通にちょっと泣いちゃいましたよ…。
「愛とは何か」という普遍的なテーマが、複数の登場人物を通して描かれている御作。
皇帝は言葉ではなく行動で愛を示し、玲貴妃は愛を恐れ、祥貴妃は愛を求めて破滅しました。
そして、皇后と玲貴妃の間には、性愛とは異なる女性同士の深く尊い友情がありました。
それぞれの「愛」の形を深く考えさせられ、玲貴妃が過去を乗り越え、皇后として家庭を築き、皇帝の崩御後も実子でない新皇帝を支える姿は、まさに白木蓮のように静かで力強い美しさを感じさせました。
とても素晴らしいお話だったと思います。
ありがとうございました!
最後に少し気になった点について…。
文末が「~た。」で終わる形が多く、文章がプツプツと途切れてしまっているような印象を少し受けてしまいました。
描写を丁寧に感じる文、個人的には余計に勿体なく感じます。
また、物語の冒頭では玲貴妃と皇后が非常に親密な関係であることが語られますが、皇帝がなぜ玲貴妃を寵愛しなくなったのか、そしてなぜ祥貴妃が寵愛を得るようになったのか、その経緯が詳しく描かれていないと思います。
例えば、親王府時代の回想をもう少し詳細に加えることで、玲貴妃が寵愛を失った理由(例えば、懐妊・出産・死産に対する不安や心身の不調など)や、皇帝と皇后の関係性が「愛」ではなく「尊重」だったことなどを、読者がより深く理解できるようになるのではないでしょうか。
以上で感想とさせて頂きます。
色々と申し上げましたが、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。
今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!
感想の投稿ありがとうございます。
私の文章なのですが、逡巡が出ている、と思います。
正直、この作品はプロットもなく、とりあえず自分の趣味全開な清朝後宮ものを書きたいなと漠然と考えて、書いては消してを繰り返し、登場人物の名前すらも思いつかず書き進めてしまい、なんとか皇帝の最後の言葉を捻り出してそこをゴールに書いています。
やはり伝わるものですね。
今回短編なので、玲貴妃の過去の話はあまり言及しておりません。
ただ、中長編化を考えており、この短編の過去編を含めて書きたいなと思っているところです。
>個人的に意外だったのが、皇后が崩御された直後の祥貴妃の考えでした。
とても自信に満ちた女性だと感じていたためです。
祥貴妃の立ち位置は分かりにくいですが、親が高官でありながら彼女の身分は雪梅たち宮女と同じで、純粋な貴族階級ではありません。
己の努力により出世したと自負があるものの、根底では親の出世で自分が台頭したという事実があり、ふと、ねじれのようなものが現れてしまう……そんなイメージです。
皇帝からの寵愛も自分の親への厚遇の一つにすぎないということは祥貴妃は気づいているのもあります。
祥貴妃はお気に入りキャラだったので、注目してくださり嬉しいです。
私の文章なのですが、逡巡が出ている、と思います。
正直、この作品はプロットもなく、とりあえず自分の趣味全開な清朝後宮ものを書きたいなと漠然と考えて、書いては消してを繰り返し、登場人物の名前すらも思いつかず書き進めてしまい、なんとか皇帝の最後の言葉を捻り出してそこをゴールに書いています。
やはり伝わるものですね。
今回短編なので、玲貴妃の過去の話はあまり言及しておりません。
ただ、中長編化を考えており、この短編の過去編を含めて書きたいなと思っているところです。
>個人的に意外だったのが、皇后が崩御された直後の祥貴妃の考えでした。
とても自信に満ちた女性だと感じていたためです。
祥貴妃の立ち位置は分かりにくいですが、親が高官でありながら彼女の身分は雪梅たち宮女と同じで、純粋な貴族階級ではありません。
己の努力により出世したと自負があるものの、根底では親の出世で自分が台頭したという事実があり、ふと、ねじれのようなものが現れてしまう……そんなイメージです。
皇帝からの寵愛も自分の親への厚遇の一つにすぎないということは祥貴妃は気づいているのもあります。
祥貴妃はお気に入りキャラだったので、注目してくださり嬉しいです。
- 白雪花菜
- 2025年 09月30日 20時35分
俯瞰で後宮の出来事、陰謀を眺めた作品ですね。
感想の投稿をありがとうございます。
短編なので陰謀があっさりですが、玲貴妃や祥貴妃の悲しみが伝われば幸いです。
短編なので陰謀があっさりですが、玲貴妃や祥貴妃の悲しみが伝われば幸いです。
- 白雪花菜
- 2025年 08月28日 20時17分
Xから来ました。
中華後宮が舞台の物語は「選ばれる」ことがメインのものを目にすることが多く、この話もそれに沿ってはいるのですが、「本当にそれが幸福なのか?」と考えさせられました。うーん、人間関係って本当に難しい。これは現代にも通じるテーマかな、と思います。
初めに解説を入れてくださったおかげですっと物語に入ることができ、楽しく読むことができました!
中華後宮が舞台の物語は「選ばれる」ことがメインのものを目にすることが多く、この話もそれに沿ってはいるのですが、「本当にそれが幸福なのか?」と考えさせられました。うーん、人間関係って本当に難しい。これは現代にも通じるテーマかな、と思います。
初めに解説を入れてくださったおかげですっと物語に入ることができ、楽しく読むことができました!
感想の投稿ありがとうございます。
Xでもお書きくださり大変嬉しいです。
玲貴妃と皇帝の関係は、確かに選ばれたからハッピーではないですね。玲貴妃の心は雪解けしますが、最後に「愛してる」と言い切れず、皇帝もそれを求めないところが全てだなと書いてて思いました。
ただハッピーエンドだとは思います。玲貴妃は最後は自分の子どもより皇帝の意思を優先しますので……。ただ本当に「愛してる」とかはっきり言った結末ではないので改めてちょっとほろ苦いかなーとは思いました。
重ねてお読みいただきありがとうございました。
Xでもお書きくださり大変嬉しいです。
玲貴妃と皇帝の関係は、確かに選ばれたからハッピーではないですね。玲貴妃の心は雪解けしますが、最後に「愛してる」と言い切れず、皇帝もそれを求めないところが全てだなと書いてて思いました。
ただハッピーエンドだとは思います。玲貴妃は最後は自分の子どもより皇帝の意思を優先しますので……。ただ本当に「愛してる」とかはっきり言った結末ではないので改めてちょっとほろ苦いかなーとは思いました。
重ねてお読みいただきありがとうございました。
- 白雪花菜
- 2025年 08月28日 20時16分
中華舞台の作品が好きなのでとても良かったです!
文体も好みで世界観に引き込まれました!
文体も好みで世界観に引き込まれました!
お読みいただきありがとうございます。
どこまでルビを振れば良いか、またどこまで拼音にすれば良いか悩みながら書いたので、そう言っていただけると嬉しいです。
どこまでルビを振れば良いか、またどこまで拼音にすれば良いか悩みながら書いたので、そう言っていただけると嬉しいです。
- 白雪花菜
- 2025年 08月17日 13時43分
設定解説入れてたのは( *˙ω˙*)و グッ!
なかったらしんでた…( っ °、。)っパタッ
薬屋見てたからか中国名に惹かれちゃう
なかったらしんでた…( っ °、。)っパタッ
薬屋見てたからか中国名に惹かれちゃう
感想の投稿ありがとうございます。
前書きに用語解説長いかな?と思いつつ、入れないと一々検索していただいてしまうことになるので、解説があってよかったと言われると心強いです。
お読みいただきありがとうございました。
前書きに用語解説長いかな?と思いつつ、入れないと一々検索していただいてしまうことになるので、解説があってよかったと言われると心強いです。
お読みいただきありがとうございました。
- 白雪花菜
- 2025年 08月11日 22時31分
一気に読み切りました!
漢字のルビ振りがすごく助かり、スラスラと読めました。
複雑な人間関係、駆け引き、そしてラストシーン……心動かされる物語でした
短編でここまで書けるのはホントすごい……
ブクマも☆も入れさせていただきました
これからも応援してます!
漢字のルビ振りがすごく助かり、スラスラと読めました。
複雑な人間関係、駆け引き、そしてラストシーン……心動かされる物語でした
短編でここまで書けるのはホントすごい……
ブクマも☆も入れさせていただきました
これからも応援してます!
感想の投稿ありがとうございます。
ルビ振りはなかなか苦労したので、お役に立てて良かったです。
この小説は最初どういう話にしようか全然書き進まらなかったので、そのように言っていただけると大変嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。
ルビ振りはなかなか苦労したので、お役に立てて良かったです。
この小説は最初どういう話にしようか全然書き進まらなかったので、そのように言っていただけると大変嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。
- 白雪花菜
- 2025年 08月11日 15時08分
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