感想一覧

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xからきました!
青年はシティに対し恋心を抱いているんですかね。シティはこの話の時点ではそこまででもないような、まだ気づいてないだけのような…。

そして「最強であるための魔術」が程よく二人の壁になっていますね!正体がバレた時、弟子にするか、愛に走るのか、または両方…!?どうするのか気になりました!
甘酸っぱくていいですね!
感想欄に可愛いモモンガさんが!(笑)
お読みいただきありがとうございます。

恋心ってなんでしょうね?
作者もシティもよく分かりません。
ですがきっと、シティの心のどこかに、青年はそっと住み着き始めているはずです――

ゆっくりと変わっていく2人を、どうか温かく見守っていただければ嬉しいです。
連載作品を読みかけたところで、こちらが先のお話だという説明を見て、まずこちらを読ませていただきました!
歴代継承している『最強ババア』。
けれど実はまだ少女であるシティがその姿に化けているだけ…という設定が、面白くも切ないお話ですね…
カメラマンの彼がその違和感に気付いているというのがまた…この先の2人の関係がどうなるのか、とても気になってしまいます!
楽しませていただきました!
改めて連載の方も読ませていただきますね!
まずは、連載版からこちらへ読みに来てくださり、ありがとうございます!
完結後に感想をいただけるとは思っておらず、通知を見てビックリ!
とても嬉しかったです。

恋愛偏差値が低めなシティさんなもので……青年との関係進展はゆっくりになりそうです(^_^;)
連載版もお時間のあるときに、のんびり楽しんでいただければ幸いです。

改めて、温かいお言葉ありがとうございました。
魔女と騎士、陸軍と新聞社、そしてフィルムカメラの混在した世界観は19世紀前半ぐらいのイメージでしょうか。
人々の畏怖が力に還元される理のある世界で、台頭しはじめるマスメディアは諸刃の剣で……という硬い話は主題ではなく、不安を抱えた孤独な少女と青年の交流のお話ですね。
身をやつしヒーローものは大好きなので、そういう意味でも楽しく読めました。とはいえ、自宅でも変身状態維持は珍しい。
実は自宅の日常のお出かけ中に突撃された時点で、少女の姿で会ってしまったのだと思い、お、これから一人二役かな?と思ったのですが、ちゃんと日常外出もババコスだったようで流石。

食べ物メニューがとても良かったです!
シティが料理苦手だっただけで、キッチンには先代の使っていた道具類が充実していたんだろうなと察せられて、余計に一人の時のシティの侘しさが偲ばれました。
二人にはいい感じに幸せになってもらいたいです。

楽しませていただきました。
ありがとうございます!
  • 投稿者: うにや
  • 2025年 10月15日 12時44分
ルシニウスと過ごす時間が長くなることでババアタイムが長くなりそうです。
だけど、シティは孤独からは解放されるけれど、『最強ババア』の仮面が外せなくなってしまうのではと思ってしまいました。
果たして、本当のシティの姿を見せる日は訪れるのでしょうか。
その日が変装後と素の年齢が並ぶ前であって欲しい願っています。
波留六さま
感想ありがとうございます。
ご指摘されて、書いた私もそうであってほしいな、と頷いております。
薄々察している青年、けれども強がりなシティは果たして素直になれる日がくるのでしょうか…?
XのTLから何気なく開き、読み始めたらついつい先へ先へとするする読んでしまって、気がついたらページの一番下まで来ていました。
2人で小屋にいる様子などがそのまま目に浮かぶよう。
かと思えば戦うババアの勇ましさ。
読んでいて心地の良い時間でした。
面白かったです。素敵な時間をありがとうございました♪
あきみらい様
このたびは感想をいただき、本当にありがとうございました。
頑張って短編を仕上げて良かった、と心から励みになりました。
Xでも応援いただき、重ねて感謝いたします!

初代から受け継がれ、九代目となるシティ。
本短編は、“最後の最強ババア”を務める少女の物語の一片です。
連載版も挑戦してみようと思っておりますので、
もしよろしければ、そちらもお楽しみいただけると嬉しいです。
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