感想一覧

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本来生きる意味というより良しあしあれど人を突き動かすものとして狂気があげれられるかもしれません................
狂気。
たしかに私の記憶では、一度も宿ったことのない感情かもしれません。
そもそも、その座席自体が、私には最初から与えられていなかったようにも思えます。振り返れば。
読ませていただいてすごく共感しました。
私もモチベーションはなく、ただ一つ『親を悲しませたくないから』生きてます。やりたいことを何か見つけたいとは思うものの、それを探すのも億劫で。
エンゲブラ様がそれを見つけられますように。
応援してます!
感想ありがとうございます。

人間の思考パターンというものは、自分自身で考えている以上に「クセ」が染みついています。視野を変えるにしても、その変えた視野からも見つめているのは自分で、気分を大きく買えることは出来ません。逆にいえば、気分のコントロールが出来れば、さまざまな「見え方」も変わるのかもしれません。

意思の処方する薬物などによる改善もあるのかもしれませんが、副作用を考えるとやはり筋トレや自然の中で身体を動かすというのが大事なのかもしれないな、このエッセイを投下した後に考えました。

もちろん、そういった行動に出るエネルギー、モチベーション自体が低下しているので、何とも言えない話ではありますが、一日に1回ずつ、心の筋トレも兼ねて腕立て伏せの回数を増やすなどをしてみるものいいかもしれませんね。―― て、女性にも筋トレを勧めるおじさんてどうなん(苦笑)。あ、ウォーキングとか……いや、今は炎天下だ。冬まで……冬は寒いし……(おい
周りの人を誘導する素質が在りますね
生きていく原動力となる物は、無意識にそれぞれ在るのだと思います
私の場合ひとつ目は、、『復讐』の為に生きています
穏やかではない言い回しですが、つまりは複数の敵に夢を叶えた姿を見せつけるという事です
そして二つ目は、心底好きになった、とある人と釣り合いたいが為に、常に夢活に力を入れて生きています
好きになった人は、役者を目指し、凄く努力をして夢を叶えられ声優の道を歩みました
私が夢を叶えたところで、その人に会う事は出来ませんが、『夢を叶える』という意味で同じポジションに立つと決め、微弱ながらも夢を掴む為、私は生きる精神を保っていくわけです
独りよがりの文を長々と書いて、すみません
エンゲブラ様のエッセイには毎回優秀な説得力があります



  • 投稿者: 藤乃花
  • 2025年 08月29日 15時28分
夢を叶えた姿を見せ、どうだ!というのは、前向きな復習方法ですね。
負の感情もプラスのエネルギーに変え、立ち向かうのは、非常に良いことです。

実際に付き合うわけじゃないが、立場的に見劣りしない場所までは自分を高めたいというのも、前向きで良いです。結果よりも、そういったモチベーションの持っていき方が出来ること自体が、良い感じに思います。もちろん、がんばりは強制ではないので、こちらからがんばって!のような言葉はかけませんが、自分の負担にならない範囲で、適度に立ち止まりながらも、がんばっていければ、良いなとも思います。
僕は「ひと」じゃなくて「教科」「作業」ですかね。個人的に好きな作業のために頑張る。機械的な処理を続ける日の場合近くの行きつけの公園のベンチで休むとか。学校だったら教科。モチベの方法を転々としています。対人じゃないので気も許せるんじゃないかと思い現在はこの方法です。お役に立てなかったらすみません。
ご感想&アドバイスありがとございます。
たしかに、ひとつの作業に没頭する行為は、憂き世を忘れるひと時ともなりますね。気分のリフレッシュには良さそうです。ユーザーネームから察するに、ウォーキングも成されているようですが、健康的なリフレッシュ法で、良いなと思います。自然に帰るのも、都市生活者は忘れがちな部分もでもあるので。
モチベーションの話ということで、長々とご紹介します!

ありきたりですが、
マズローの欲求5段階の活用もできそうですね。
①生理的欲求:
食欲、睡眠欲、性欲など、生命維持に不可欠な最も基本的な欲求です。
②安全の欲求:
心身の健康、経済的な安定、安全な環境への欲求など、安定した生活を送りたいという欲求です。
③社会的欲求:
家族や友人、仲間とのつながりなど、所属し、愛されたいという欲求です。
④承認欲求:
他者から認められたい、尊敬されたい、自分の実力を発揮して成功したいという欲求です。
⑤自己実現の欲求:
自分の能力を最大限に発揮し、理想の自分に近づきたい、何かを成し遂げたいという、最も高次の欲求です。

大体の人が③と④あたりかと思いますが、それと絡めた目標を立てるのもいいですよね。
(そもそも『より良い人生を送る』など目的がないと、それを標す目標は作れませんが)

それ以外で私が好きな考え方を二つご紹介。

①逆の視点から、
“自分が死んだ時に周りからなんと言われたいか”を考えて、それになるように道筋を考えるもの。
これによって自分が周りからどう見られたい、何を成し遂げたいかを別の切り口からみることができます。

②バケットリストを作る。
バケットリストとは、
『死ぬまでに何をしたいか』をリストにしたものです。
そして死ぬまでに実行しようというものです。

考え方はさまざまですので、自分に合うやり方で、モチベーションを高められることを見つけて、目的・目標を作るのが一番良いかと思います。

しかし、老いるというのは、身体的に出来なくなることが必ずあります。

身体的なことは必ず出来なくなる。

なので、“ここに行ってみたい“、“これをやってみたい”ということがありましたら、少し無理をしてでもやるのがオススメです。

後でやりたいと思っても、出来なくなりますから。

そこで、オススメなのが『スカイダイビング』
(いきなりオススメきた(笑))

私は14000ft(高度4000m超)の空中からダイブしました。

あの経験は言葉では言い表せません。

広い空に身を投げ出され、フリーフォール(自由落下)約60秒の世界では、本当にちっぽけな存在です。
世界はなんと広いのかと、体感しました。

長くなりましたが、参考になることがあれば嬉しいです!
返信にはプライベートな部分も入りそうなので、メッセージにてお返しします。
とりあえず、生きていたらいいじゃないですか。
とりあえずで、ずっと生きてきたんですわ、これが。
モチベーション大事ですね。
ただ、己の首を絞めるモチベーションもありますね。
あーーー生きるって難儀だ!!
それでも、生きようとする…それが「人間」なんでしょうかね……
なんかワケわからないことを言ってしまい、すみませんm(_ _)m
なんか、楽しいモチベを見つけたいものですね~。
読ませてくださりありがとうございました!
自分で自分をくたばらせないように、モチベーションがないのなら、リラックスできる方法でも見つけなきゃですね。

脱力して、浮いて、やり過ごすの術。
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