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拝読いたしました!
魔法学校の荘厳で細部まで描き込まれた世界観、それぞれのキャラクター描写が丁寧で印象的でした。ヴァンの戸惑いや内心の焦燥感と、小さな竜の登場による一瞬の美しさが巧みに対比されていて、続きが気になります。
少しずつ読ませていただきますね!
ご感想ありがとうございます!!!!
読む人に情景を思い浮かべてほしくて頑張っております…伝わっていてとても嬉しいです(´;ω;`)
お時間が許しましたら、またぜひヴァンたちに逢いに来てください!
今回はここまで読み進めさせていただきました!
シンプルな設定ながら他の作品と差別化するようなこだわりが随所に見られてて、とても深い作品だなと思いました!
また必ず続きを読みに伺わせていただきます!ありがとうございました!
たくさんのご感想、本当にありがとうございます!
せっかく読んでいただいたのに、不備があって大変心苦しいです。。。。
懲りずに、また見に来ていただけたら嬉しいです。
とっても励みになりました、ありがとうございました!
あれ?
5話と6話、タイトルは違いますけど本文全く一緒になってませんか……?(・_・;)
ご指摘ありがとうございます!!!!
なぜ気づかなかったのか、申し訳ございません。。。

黒き竜~知的好奇心の化け物まで、題名と本文に乱れが出ていました。。。
いつからなのかわからず絶望しております、修正いたしました。
本当にご指摘ありがとうございましたTT
薬草の効能や魔法の効果などのディテールが世界観を上手く補強してますね!面白いです!

まだ続き読みます!
穏やかな口調なのに毒舌な先生のキャラが良いですね!
召喚に関する設定の説明もセリフに違和感なく溶け込んでて上手いです!
壮大な物語の幕開け感が強いですね……!
挿絵もご自身で描かれたのですかね?COOLです!
描きました!気に入っているのでうれしいです、ありがとうございます。
王道の世界ながら、見たことも聞いたこともないような物語を錯覚させられた作品。
一言で言うと、不思議が詰まっている作品だなと思いました。
丁寧に書かれている文体と竜の召喚から番まで王道を地で行く設定なのですが、何故か初めて見た世界のような感覚を受けます。
それは多分、説明描写に関係しているのでしょうが、何とも形容し難い状態で僕自身が言語化できません。

王道を、ここまで他に類を見ないような作品に仕上げる力はとてもすごい才能だと思います。人間同士のやりとりもとても細かく描写されていて面白かったです
  • 投稿者: 颯奏多
  • 2025年 10月17日 14時15分
返信できると知らず、大変失礼しました。。。

とても率直で丁寧なご感想をいただきまして恐縮です。
いただいたお言葉は、この作品を書くにあたってとても大きな励みになっています。
お時間許しましたら、また覗きに来てください。

ご感想ありがとうございました!
読みに来ましたー!
読みやすかったし面白かったです!続ききになる!
これからも楽しみにしてます!
返信できることを知らず、遅れて失礼しました・・・!
ご感想ありがとうございます。とても励みになりました!!
ぜひまた覗きに来てください!
黒竜レックスとの出会いから始まり、次々と現れるクセの強い教師や副校長ラス、そしてスミスとの奇妙な友情(?)まで、一気に読み進めました!
ヴァンの「ただの黒髪の青年」から「竜の番持ち」という異例の存在へ変わっていく過程が、とてもドラマチックでワクワクしました。

特に好きなのは、レックスとの掛け合いです。魂の鏡であるはずなのに、兄貴のような保護者のようなツッコミ役でもあり、ヴァンの未熟さと好奇心を際立たせてくれる。ここが物語のテンポを心地よくしていると思いました。

また、ラス副校長の掴みどころのなさ、そしてスミスの豹変シーン(笑)。人物の「表と裏」の描き分けが見事で、読みながら何度もニヤリとしてしまいました。
課外授業での試練も、ヴァンの森で培ったサバイバル力が存分に生きていて、ただのラッキー主人公じゃない「説得力のある強さ」を感じます。
返信できることを知らず、遅れて失礼しました。
じっくりと読んでくださって…!感激です。
レオにはまだまだ隠している素顔がありますし、
ラス副校長の胸の内も複雑なものなのです…

お時間があれば、ぜひ!
また覗きに来てください✨️
面白いですね。
いきなり竜召喚という展開も熱いです。
でも副校長をはじめとして、
周囲が騒がしくなりそうですね。
面白かったので、ブクマさせて頂きました。
返信できることを知らず、お返事出来ず失礼しました!
はっきりと面白いと言っていただけるなんて、感激です!
ありがとうございました…!
またお時間のある時にはぜひ、覗きに来てくださいませ。
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