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難しい課題ですね
僕は何かの種目なんかで出来るようになりたいから、例えば園児の時に鉄棒が出来るようになりたくて練習を続けていました
出来ないときに助言をしてくれる人が成功を見届けてくれた時の「努力したからできたんだね」という報われる誉め言葉は嬉しかったですが、成功した時だけ普段話さないのに「スゲエ」なんていう誉めか何だか分からない言葉は要りませんでした
(失敗した時は見下してのに、急に来るな!
こいつ『スゲエ』しか言えないのか)
と思いました
自分の為に練習してた事ですから、応援してくれる人の言葉は受け入れられます
そして、知人の女性に聞かされた体験談ですが、女性は昔メイド喫茶店で働いていまして時々来られる男性から「お人形みたい」と言われ、愛想笑いで切り抜けましたが、内心不快に思ったそうです
男性からしては誉めたつもりですが、お人形に例えるのは多くの女性には受け入れられないとの事です
エスパーでもない限り心は分かりませんから、何も誉めようとしなくても良いと思います、僕の考えですが……
僕は誉めるより相手の少しマイナス点をそっと添えて、「その部分を変えれば、印象が良くなるよ」と静かに言います
僕にも問題が山ほどありますから、誉め言葉より欠点を指摘される方が親身になってくれてるのだと感じますね
偉そうにごめんなさい
(ToT)






  • 投稿者: 甘口激辛カレーうどん
  • 2025年 09月03日 08時29分
お言葉を頂いて思ったのは、褒める前段階も重要ですね。
普段からコミュニケーションをはかり、そのひとが何に頑張っているのかを正確に理解する。そして理解してくれていると確信している関係性も大事になってくるのだなと。
だとすれば、他愛のない話でも日常のコミュニケーションは大事。

メイド喫茶の場合、言葉だけでなく、その言葉を言ってくる客のキャラにもよるかもしれません。名言が誰の口から出るかで、その意味合いを変えるように、どんな見た目の人間が、どんな表情で、何を感じさせながら言ってくるかで、言葉そのものの色合いが変わります。

いずれにせよ「お人形みたい」は、場も踏まえ、負け確セリフにも思えますね(苦笑)。
あと相手も重要ですね、自分が価値を認めてない人間から褒められても全く嬉しくないどころか気持ち悪いだけとかもあります。
親や教師が誉めても効果無いってのは意外とこれありますよ。
  • 投稿者: アニマ
  • 2025年 09月02日 19時50分
なるほど、そういう視点もあるのですね。

普段の評価が当てにならない人間からは、その回は的を得た褒め言葉であっても、信憑性が落ちるといったあたりでしょうか。
こんにちは。

褒められたら、どんな言葉でも態度でも喜んでしまう私です。
でも、
「それに比べて○○さんは……」
これはダメですね。
これは嬉しくない。
他者との比較、ダメ、絶対。
  • 投稿者: ヤスゾー
  • 女性
  • 2025年 09月02日 16時19分
どもです。

基本的には、褒められていやなことはありませんよね。
褒めるための褒めじゃなく、他意のないものなら、軽い褒めでも嬉しいものです。

すごーい。やばーい(語彙力)。
相手を無理なく持ち上げるのは、技が相当いりますね
私はなるべく神経を逆撫でしないように、身近に世渡り上手な人には「作業をこなせるコツを教えて下さいませんか?」という感じで相手の出方を見て、相手が「……っていう感じ」と返したその時、その人が言われたがっているであろう言葉を出して、頭から誉めるのではなく、下から謙虚な言葉で賛同するようなニュアンスでこちらも好印象を与えるよう、試みています
(分かりにくい説明を並べて、面目無いです)
他のパターンで、気を良くする方法ですが、相手の性質を読んで、好みそうな言葉を先読みして、おべっかを使わず素直に選んだ言葉を言うだけにしているわけです 
成功するかどうかはその日の機嫌によりますので、必ず巧くいくわけではありません(._.)
長く分かりづらい説明ばかりで、申し訳ありませんでした~m(__)m


  • 投稿者: 藤乃花
  • 2025年 09月02日 10時11分
無理に褒めるくらいなら、褒めないくらいでもいいですね。
どこを褒めたらいいか分からない時は、素直に「どうやったの?」など探りを入れて、話している中から、言い淀んだ場所付近に答えがありそうです(これもよく分からん説明だな)。

「……っていう感じ」の中から、何を読み取るかですね。

素直にスゴ!と思った時だけ褒めるというのも、相手からの信頼を得ることが出来ると思います。「このひとは嘘では褒めない」と。
会社の後輩はよく気がついて、言葉選びが上手です。
それを見て感心するとともに、私も褒め上手になりたいなと日頃思います。
子育てでは、兄弟で比べないと、よく聞きますね。
「お兄ちゃんは〇〇だったのに〜」とか。
その他、子育て本に書いてあることも、参考になりそうだなと思うので、ご紹介しますね、

①絵を描いた場合
「どこがお気に入り?」とか
「どこに力を入れたの?」と本人が良いと思っていることを聞く、
(〇〇はうまく書けたねではなく、本人が頑張ったところを聞くと良いそうです)

②成長の度合いを、その子の中で比較して伝える
「以前は〇〇だったけど、△△も出来るようになったんだね」
(例)縄跳びで普通跳び10回しか跳べなかったのが、20回跳べるようになった。
縄跳びが普通跳びしかできなかったけど、二重跳びが出来るようになった。など
(うまい例えがなくてすみません)

誰でも、褒められたいですよね。
私もこの前、エンゲブラ先生から花丸もらいましたしね!
ドヤァァア、です(笑)

ついでに、
子育てだと、つい子どもに教えることが多くなってしまって、上から目線になりがちですが、褒めてあげることで、相手を認めることに繋がる。
すると上からが軽減されるそうなんですが、これから試していきたいですね。

そのうち、エンゲブラさまをクネクネさせたいです(笑)
出来るかな?(笑)
子育てこそ、まさに褒めの質が問われるところですね。
街中で見かけるお母さんたちの中でも「何でそんな言い方するねん」というひとはかなりおり、逆に巧くこどもを操っているな、というひとは稀な気もしましね。

難しい時は、シンプルに褒めるのが一番かもですね。
変な修飾が引っかかりを生むので。

そうなんです。ベリーダンスくらい、クネクネしたいものです(?)。
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