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[一言]
小笠原聡の父の勝が昭になっているのがシリーズ全体で散見されます。清人と真澄の結婚披露宴のあれこれが良かったです。
  • 投稿者: 杉やん
  • 2017年 02月22日 20時16分
これに関しては、本当にお見苦しくてすみません。
実は当初『昭』の名前で書いた物を、かなり後になってから『勝』に直したので、一通り該当箇所は手を入れて直したつもりだったのですが、やはりまだ漏れがあるみたいです。現にカレイドスコープを見直したら、一か所そのままになっていた所があったので、訂正を入れました。
今後も気が付いた時点で、訂正を入れていくつもりです。
[良い点]
番外編も楽しかったです。
完結おめでとうございます。

最後は、ほのぼのとした感じの終わりでよかったなと。
 最後の回のサブタイトルを『玲子最強伝説』にしようかどうか、本当に迷いました。(何か二十分位悩んで無駄な時間を消費)
 これで清人は真澄に加えて、玲子にまで頭が上がらなくなること確実です。釘を刺されて大人しく何もしないで健全に寝てましたし。(笑)
 本編番外編とも、ほぼ予定通り終える事ができて、良かったです。

[良い点]
結婚式を見たいです!!
とても面白そう。
ロシアンルーレットって、思い付かない(笑)
[一言]
結婚式には、何度か出席しましたけど、個性が出ますよね。
笑いがあったり。
出費を少なくするために、動画を自作したり。
浮いたお金で、披露宴に使ったりとか。

私が生まれ育った地域限定で、結婚披露宴であることをしたりします。
社会人になってから、県の常識が他の都道府県とでは違うことに気づきました。
 挙式は割と型にはまった進行でしょうが、本当に披露宴とかは千差万別だと思います。親戚や友人の披露宴に色々出た経験上、地元の人間同士ならともかく、違う地方のそれに出席した時、地域差がこれでもかって位に出ていて驚いた事が何度かありますので。
 でも自分で書いていてなんですが、こんな心臓に悪そうな披露宴はあまり参加したくないです。でもつまらない祝辞がだらだら続いたりするよりは良いかな?(笑)
 色々盛り込みすぎた披露宴ですが、何とかほぼイメージ通りに書けて安堵しています。

[良い点]
結婚式は、いろいろと細かい点を考えていますね。
離婚後半年間というのは知っていましたが、同一人物なら問題が無いというのは知りませんでした。
お金持ちだから、妊婦でも、きちんと作ったウエディングドレスかと思ってました。


それにしても凄い結婚式です。
凄い発想力だなと感じました。
[一言]
本作品で、結婚式やその他の件で、美幸さんの出番が難しいのでしたら。
そもそも美幸さんが出ていませんし。
それと、二次会の配慮なんかしてなかったなと反省です。


『だから名前で呼んで』で、精一杯、美幸さんがこの件にふれるのを楽しみにしています。
会社内の話も出てきそうで、楽しそうですし。

いろんな意見を言ってしまい、申し訳ありません。
 結婚式云々についてはそれこそカップルの数だけ考え方とか希望が有りますので。(プラス家族の意向も。そして大抵はこっちの方が面倒だってのはお約束(笑))

 ドレスについては、勿論体型を推測して型紙起こしたり、アジャスター付きでもデザイン的に違和感の無いドレスを作る事は可能でしょうが、実質四カ月間で完成させられるのかという疑問と、何となく真澄も清人も堅実思考で「一回しか着ないのに、わざわざ一点物を作らなくって良いわよ」「そうだな。娘にはデキ婚なんかさせないから、妊婦用のウェディングドレスを取っておく必要性を認められない」と意見が一致して(したのか?)レンタルの運びになったわけです。(私の頭の中では(笑))

 再婚云々に関しては、以前に同じ相手と離婚再婚を何度も繰り返している人についての記事を読んだ時、離婚してから半年経ってから再婚しても、初婚からの年数と回数が合わないな~と疑問に思って調べてみて分かりました。(でもどうして同じ相手と頻繁に離婚再婚を繰り返しているのかは謎のまま)
 まだまだ騒動が続く話ですが、お付き合い下さい。
[良い点]
やっぱり、玲子さんはすごい。
清人さんが対面で「お義母さん」と言ったのは、初めて?

ある小説で、結婚式というのは、「親が好きにやるもんだ」という台詞を思い出しました。
そして、引き出物も「邪魔だけど捨てらないものを用意するとか」などなど。
[一言]
結婚式は、名前で呼んでとなると、小説の時系列ではでは約1年後ぐらい?
楽しみに待ってます。

真澄さんが休暇を取り、代理で清人さんが働いた場合、美幸さんは部下として働くかもしれませんが、それはそれで楽しみです。
まぁ、どういう展開になるのかは、わかりませんけど。

完結しているようで、まだまだ楽しみが沢山残ってそうですね。
 ご指摘の通り玲子さんは清人が何気なくそのまま『玲子さん』と呼んでいてもそれまでスルーしていて、ここぞと言うところで『お義母さん』って呼んで?って言ったんですね。(清人は香澄に対してお義母さんと呼べなかったので、何となく玲子さんは玲子さんとそのまま呼んでいたので、そこで一気に意識させられて調子を乱したわけです。雄一郎と総一郎は素直に『お義父さん』『お祖父さん』と呼んでましたが、とんだうっかりやさん(笑))

 挙式披露宴は翌年4月設定なので、【だから~】では美幸入社後一年経過していて、その間に真澄のアメリカ支社異動話とか、氷姫ご乱心事件とか、真澄の電撃入籍とか、速攻妊娠報告とか盛り沢山あるわけです。(全部書ききれるんだろうか……(汗))
 暫くそちらが滞っていて申し訳有りませんが、追々書いていくつもりです。
[良い点]
清人さんの暴露話は、後少しで終わりそうですね。
ラストスパート!?
浩一さんの暴露話がとうとう聞ける。
楽しみです(笑)
これが清人さんにばれたら、凄いことになりそうな。

真澄さん、「清人さんが一途に思っている女性」というのは、やっぱり勘違いのまま聞いていたのですかね。
[一言]
無事に引越しが終わり、何よりです。
 早速浩一の暴露話を出しましたが、あいにくそれが表沙汰になっても、清人は痛くも痒くもありません。バルロさんの期待を裏切ってしまいました。浩一のダメージは大きいでしょうが。(笑)

 真澄はやっぱり清人が好きなのは香澄だと、誤解したまま話が進んでいますので、この流れでまだまだ話が続いていきます。
[良い点]
やっぱり、面白い。
ニヤニヤしながら、読んでます。
 バルロさん、この【カレイドスコープ】ではひたすら自分の趣味に走ってます。要するに、真面目な話のふりをして、随所に笑いが入ってしまうという…。
 別サイトで二次作品を出しているのですが、これまでに「読んでいたら爆笑して携帯にかかった」「通勤電車の中でニヤニヤしながら読んでいたら周囲から不審な目を向けられた」「思わず爆笑したら子供が驚いて飛んできた」などの感想を貰った前科持ちです。(汗)
 もうどんなコメントも出来なくて、「すみません、人目の無い所で読んで下さい」とコメントした記憶があります。健全サイトなのに、18禁サイト以上に危険サイト(←某様命名(笑))なんてどれだけ……orz。

 あまり爆笑したりする程笑える所は無いと思いますが、心配なら周囲に人が居ないシチュエーションで読むことをお薦めします。(笑)
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