感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
1 2 3 4 Next >> 
[良い点]
Twitterからきて、あー最近の作品かなー、と思ったら、2012年!?
2012年!?いや、もう1回いっとこう。2012年!?
……おいおいおいおい。
おいおいおいおいおい。
炭酸抜きコーラかよおい。
しかもなかなかおもしろい。すごい頑張って作られたものなんだな、と感じる作品であります。まだ序盤しか読んでませんが。
お読みいただきありがとうございました。
ちまちまと書き綴っているうちに時間だけが経ってしまいました。

完結までまだしばらくかかりそうなので最後までお付き合い願いたいと思います。

ありがとうございました。
[一言]
面白かったです!
隠れた名作ですね!
ありがとうございます。
今後ともごひいきに!
[良い点]
夢オチかと思わせての、何やら起きた開幕からの第二話(゜∀゜)ほほう

同じ名前の少年……気になる木になるキニナルぉおお\(//∇//)\

魔力が闇のように揺らめくって……浪漫ですよねぇえ(*´∀`*)フフフ
お読みいただきありがとうございました。

物語がどのように進展していくのか、ご期待ください。

今後ともよろしくお願いいたします。
[良い点]
 やっぱここがターニングポイントなのかなって。
 
[一言]
 足かけ8年。大作なのです。
お読みいただきありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
[良い点]
清々しい迄に中二設定。

闇とか暗黒とか僕は、大好きです。

[気になる点]
中二なのに40過ぎ何ですよね。

十代の子が入り込むのに足かせになるのではないでしょうか。

どうせオッサンならオッサンならではの、ノリを入れてギャグっぽく始まって欲しかったです。
  • 投稿者: 雷然
  • 2020年 04月24日 16時24分
お読みいただき誠にありがとうございます。

>清々しい迄に中二設定。
>
>闇とか暗黒とか僕は、大好きです。

そう言ってもらえると心強いです。
これでもかなり抑えた設定なんですが、隠しきれていないようで(笑)

>中二なのに40過ぎ何ですよね。
>
>十代の子が入り込むのに足かせになるのではないでしょうか。
>
>どうせオッサンならオッサンならではの、ノリを入れてギャグっぽく始まって欲しかったです。

たしかに年齢的に十代の若人にどう受けるのかは気になってました。
参考にさせていただきます。

コメントありがとうございました。
[良い点]
最初は記憶を封印されたクウヤがソティスとの訓練や重要機密を守る子爵の立場上の苦悩などが書かれますが、人間爆弾テロと夢によりクウヤがより自主的意識を持っていきムードもかなり思い切り変わっていくのが良いと思いました。
[一言]
20話の後書きを見ましたが、私は正直「ちょっと遅めの話か」と最初は感じました。しかし後書きにあるように全て下準備だったと納得しました。
お読みいただきありがとうございます。
生来の癖なのか遅筆がひどく読者の皆様にはお待たせして申し訳ないと思いつつ、日々文字を連ねております。
何とか書き続けられるのも読者の感想などがあったればこそです。
今後ともよろしくお願いします。
[良い点]
はじめましてです! 小説読ませて頂きました! 第4章まで読みましたが 丁寧な描写が逆に胸に迫りました。特に訓練所のシーンは残虐さと、殺される子供達の切なさが、相まって凄く印象に残りました。強い力を持つクウヤが悩み成長する所や、監視目的だった筈の子爵やソーニャの心変わりとか、色んな背景が物語を引き立て、凄く面白いと思いました。これからも追いかけさせて頂きます!
[一言]
僭越ながら評価させて頂きました!
お読みいただきありがとうございます。
今後とも魔戦士クウヤをよろしくお願いします。
[良い点]
内容もすごいですが何より2012年から小説を書かれていることがすごいと感じました。僕は最近書き始めた初心者なのですごいと思いました。
[一言]
ツイッターから来させてもらいました。
お読みいただきありがとうございます。
ただただ時間ばかりが経ってしまい現在に至っています。
もっと執筆速度を上げれないものかと悩む日々ですが……。

ありがとうございました。
拙いですが他の作品もお楽しみいただければと思います。
[良い点]
きりっとした凛々しい文体で読みやすいです。
  • 投稿者: 退会済み
  • 男性
  • 2019年 01月13日 11時55分
管理
ありがとうございます。
過分な賞賛、ありがとうございます。
[一言]
有難く読ませてもらいました!
  • 投稿者: Rafu
  • 2018年 08月21日 13時39分
ありがとうございます。
またのコメントお待ちしています。
1 2 3 4 Next >> 
↑ページトップへ