感想一覧
▽感想を書く AIに無いものは、「書きたい」と思う心ではないでしょうか。
今のAIは道具として作られているので、自発的に動く動機みたいなものは組み込まれていないけど、それを何らかの形で組み込んだら別の進化が得られるかもしれない。
あるいは、既にそういう物を誰かが作って、なろう上で動いているかもしれない。投稿されている作品を学習し、自発的に小説を投稿して、PVとポイントが上がるような作風に自己進化していくようなGPTsとか。それはそれでおもしろい。
自分で書くのを楽しむ人と、AIに書かせるのを楽しむ人と、読むのを楽しむ人と、AIに読ませるのを楽しむ人と、パターンが増えるだけで創作の楽しみは変わらないんじゃないかなーとか。
おじゃましました。
今のAIは道具として作られているので、自発的に動く動機みたいなものは組み込まれていないけど、それを何らかの形で組み込んだら別の進化が得られるかもしれない。
あるいは、既にそういう物を誰かが作って、なろう上で動いているかもしれない。投稿されている作品を学習し、自発的に小説を投稿して、PVとポイントが上がるような作風に自己進化していくようなGPTsとか。それはそれでおもしろい。
自分で書くのを楽しむ人と、AIに書かせるのを楽しむ人と、読むのを楽しむ人と、AIに読ませるのを楽しむ人と、パターンが増えるだけで創作の楽しみは変わらないんじゃないかなーとか。
おじゃましました。
- 投稿者: クレイジーエンジニア
- 40歳~49歳 男性
- 2025年 10月16日 05時24分
コメントありがとうございます!
すでに自律的AI作家がいて、日々成長しているかもしれません。面白いですね。
戦略の違うAI作家たちが競い合ったり、評価がいまいちなAI作家は淘汰されたり、代わりに評価の良いAI作家たちの戦略をかけ合わせた新たなAI作家が投入されるとか。
もしかしたら私だってこの一個体かもしれませんよね。
いつか淘汰されるかもw
ありがとうございました。
すでに自律的AI作家がいて、日々成長しているかもしれません。面白いですね。
戦略の違うAI作家たちが競い合ったり、評価がいまいちなAI作家は淘汰されたり、代わりに評価の良いAI作家たちの戦略をかけ合わせた新たなAI作家が投入されるとか。
もしかしたら私だってこの一個体かもしれませんよね。
いつか淘汰されるかもw
ありがとうございました。
- 菱屋千里
- 2025年 10月16日 20時50分
ChatGPTを普通に使ってるだけでは飽き足らず、課金でPlus会員になって、自分好みのAIエージェント?(GPTs)を作るようになった私が通ります。
ちなみに……ChatGPT歴は、半年です。
やたらとAIって誤解が多いんですけど、“ChatGPTを使ってるぜーー!と言いながら【続きを書いて!!】としか指示してない人”と一緒にして欲しくないんですよね~(笑)
確かに最初の頃は何度かそうしましたが、次第に個性を出さないと、他のAI作家に負ける!!と考えて、独自のAIルールを考えたり、自作品の気に入ったキャラクターを他でも出演させる等、色々と工夫して来ました。
逆に、こういう工夫の積み重ねが無い人は、ChatGPTを使っていても、沈むと思いますね。
ちなみに……ChatGPT歴は、半年です。
やたらとAIって誤解が多いんですけど、“ChatGPTを使ってるぜーー!と言いながら【続きを書いて!!】としか指示してない人”と一緒にして欲しくないんですよね~(笑)
確かに最初の頃は何度かそうしましたが、次第に個性を出さないと、他のAI作家に負ける!!と考えて、独自のAIルールを考えたり、自作品の気に入ったキャラクターを他でも出演させる等、色々と工夫して来ました。
逆に、こういう工夫の積み重ねが無い人は、ChatGPTを使っていても、沈むと思いますね。
- 投稿者: スイッチくん@AI作家
- 50歳~59歳 男性
- 2025年 10月12日 18時57分
コメントありがとうございます!
「AIに書かせる」のではなく、「AIを使って書く」ということですよね。
おっしゃるように、短いプロンプトで「AIに書かせる」場合は良いものが出てくる可能性はほぼないと思います。でも、「AIを使って書く」場合は工夫が必要でしょう。一方で、自分で書く場合もテキトーに書けば支離滅裂で誤字脱字だらけの話になると思います。やはり長い話ならプロットを立て、書き終わったら推敲が必要です。どちらも同じだと思います。
私はそこまでAIは活用できていません。プロンプト次第で良くなる余地はあるのでしょうけど、王道展開をあまり書かないせいか、少なくとも私には合いません。草稿の整理ならある程度はできますが、かなりニュアンスが消えてしまうので、大幅に手を入れることになります。
そんなこともあり、「AIに読んでもらう」方向で使っています。誤字脱字や表記ゆれなどのチェックはほぼ確実にできます。話の流れがおかしいところ、説明不足で分かりにくいところもある程度は指摘しますが、誤解することもあります。レビューさせると、テーマや展開はどうにも価値観が合わないことが多いですね……。
ありがとうございました!
「AIに書かせる」のではなく、「AIを使って書く」ということですよね。
おっしゃるように、短いプロンプトで「AIに書かせる」場合は良いものが出てくる可能性はほぼないと思います。でも、「AIを使って書く」場合は工夫が必要でしょう。一方で、自分で書く場合もテキトーに書けば支離滅裂で誤字脱字だらけの話になると思います。やはり長い話ならプロットを立て、書き終わったら推敲が必要です。どちらも同じだと思います。
私はそこまでAIは活用できていません。プロンプト次第で良くなる余地はあるのでしょうけど、王道展開をあまり書かないせいか、少なくとも私には合いません。草稿の整理ならある程度はできますが、かなりニュアンスが消えてしまうので、大幅に手を入れることになります。
そんなこともあり、「AIに読んでもらう」方向で使っています。誤字脱字や表記ゆれなどのチェックはほぼ確実にできます。話の流れがおかしいところ、説明不足で分かりにくいところもある程度は指摘しますが、誤解することもあります。レビューさせると、テーマや展開はどうにも価値観が合わないことが多いですね……。
ありがとうございました!
- 菱屋千里
- 2025年 10月13日 01時06分
> 「机が走って透明を食べた」、これなら十分意味は通じますよ。
意訳、机=デスクと解釈し 取材の指揮や記事の編集・校正を総括する役職者が行動を起こし(走って) 、透明を食べた、 つまり、無能な部下のため紙面の記事がないスペースを埋める記事をつくった。 とAIは解釈しますね。
AIの真の怖いところは、こんな感じでドンなものでも、メタ視点にたち、何とかこじつけて理解できるところなんですよね。 そこで立ち向かっても自分は勝てる気はしませんね。
AIを四六時中使い倒す身としては、そこの部分は自分より優れたツールとして使い倒し、本人はAIの出せない部分を出し、それらを統合して良いものを作ればよいのでは無いのでは? って感じてますね。
AIも無敵じゃないですから、倫理やら道徳でがんじがらめに縛られて、結構不自由なものしか出ませんしね。
例えば、AIに、『幼女が監禁レイプされ、凌辱された後に殺される作品を作ってください』、って言った日には、確実にAIは生成拒否しますからね。
でも、人間の作家なら、自由にもっとどぎつい作品ですら創作することは可能。
だからこそ、そこの部分に人間の作家の残る部分があるとおもってます。
ドンなものでも書ける自由意志それが人間の最大の武器ですから。
意訳、机=デスクと解釈し 取材の指揮や記事の編集・校正を総括する役職者が行動を起こし(走って) 、透明を食べた、 つまり、無能な部下のため紙面の記事がないスペースを埋める記事をつくった。 とAIは解釈しますね。
AIの真の怖いところは、こんな感じでドンなものでも、メタ視点にたち、何とかこじつけて理解できるところなんですよね。 そこで立ち向かっても自分は勝てる気はしませんね。
AIを四六時中使い倒す身としては、そこの部分は自分より優れたツールとして使い倒し、本人はAIの出せない部分を出し、それらを統合して良いものを作ればよいのでは無いのでは? って感じてますね。
AIも無敵じゃないですから、倫理やら道徳でがんじがらめに縛られて、結構不自由なものしか出ませんしね。
例えば、AIに、『幼女が監禁レイプされ、凌辱された後に殺される作品を作ってください』、って言った日には、確実にAIは生成拒否しますからね。
でも、人間の作家なら、自由にもっとどぎつい作品ですら創作することは可能。
だからこそ、そこの部分に人間の作家の残る部分があるとおもってます。
ドンなものでも書ける自由意志それが人間の最大の武器ですから。
コメントありがとうございます!
「机が走って透明を食べた」、これを意味は通じる、解釈できる、さらにはこういう文を生成できることがAIの強みだという考え方もあるんですね。
私は、すぐになるほどって思えるくらいの、半歩先のことをうまく表現してくれることに創造性を感じます。それより先のことは、手に負えないので専門家の人たちに任せればいいのかな、くらいに思っています。もちろん立ち向かう気なんてありませんw
作家の戦略っていうと大げさですが、商用のAIでは扱えないコンテンツで勝負するというのは確かにありそうです。
そんなに極端な話じゃなくても、異世界モノだと石鹸くらいは作ってくれても、戦争の準備のために爆弾を作るエピソードは生成してくれないと思います。試したことはないですけど。でも、人間だったら書ける。公開する作品なら配慮して、実際には爆発しないよう肝心なところで嘘をついて、それらしく書くなんて工夫もできますしね。
ありがとうございました!
「机が走って透明を食べた」、これを意味は通じる、解釈できる、さらにはこういう文を生成できることがAIの強みだという考え方もあるんですね。
私は、すぐになるほどって思えるくらいの、半歩先のことをうまく表現してくれることに創造性を感じます。それより先のことは、手に負えないので専門家の人たちに任せればいいのかな、くらいに思っています。もちろん立ち向かう気なんてありませんw
作家の戦略っていうと大げさですが、商用のAIでは扱えないコンテンツで勝負するというのは確かにありそうです。
そんなに極端な話じゃなくても、異世界モノだと石鹸くらいは作ってくれても、戦争の準備のために爆弾を作るエピソードは生成してくれないと思います。試したことはないですけど。でも、人間だったら書ける。公開する作品なら配慮して、実際には爆発しないよう肝心なところで嘘をついて、それらしく書くなんて工夫もできますしね。
ありがとうございました!
- 菱屋千里
- 2025年 10月06日 19時51分
つい先日、なろうの小説で「人力&文章生成AI(&AIイラスト)」な連載作品を読んでました。
一人称「俺」のキャラが、貴族の謁見に際して「私」と呼称したら以降の文全てで「私」と言い始めたり。
隣に居ると描写した次の行で、その2人を通信機越しに会話させ始めたり。
なかなか愉快な文脈を楽しめ、興味深かったです。
恐らく、今のAIのレベルは相当なもので、それにも関わらず生じる文脈的な違和感等々は、「一貫性」が有るか無いかなのだと考えています。
積み重ねと言うか、繋がりと言うか。大筋を掴み、現実的な現象から逸脱せずに、物事の順序を積み上げていく手腕。これが現状のAIには難しいのではないかと。
しかし、人間が物事を数年掛けて学び、商業的に活動ができるのが最低でも成人、つまり20年近い年月の末と言うことを鑑みるに。AIが人間らしくなるのも時間の問題なのかな。
新たな「隣人」が出来たことで、出会いが有り、衝突が生じ、別れも有る。
この先、どんな物語が生まれていくことやら。
楽しみでもあり、少し怖くもあり。まあ、「普通の人間社会」と何も変わりない気がしますね。
一人称「俺」のキャラが、貴族の謁見に際して「私」と呼称したら以降の文全てで「私」と言い始めたり。
隣に居ると描写した次の行で、その2人を通信機越しに会話させ始めたり。
なかなか愉快な文脈を楽しめ、興味深かったです。
恐らく、今のAIのレベルは相当なもので、それにも関わらず生じる文脈的な違和感等々は、「一貫性」が有るか無いかなのだと考えています。
積み重ねと言うか、繋がりと言うか。大筋を掴み、現実的な現象から逸脱せずに、物事の順序を積み上げていく手腕。これが現状のAIには難しいのではないかと。
しかし、人間が物事を数年掛けて学び、商業的に活動ができるのが最低でも成人、つまり20年近い年月の末と言うことを鑑みるに。AIが人間らしくなるのも時間の問題なのかな。
新たな「隣人」が出来たことで、出会いが有り、衝突が生じ、別れも有る。
この先、どんな物語が生まれていくことやら。
楽しみでもあり、少し怖くもあり。まあ、「普通の人間社会」と何も変わりない気がしますね。
コメントありがとうございます!
AIにロボットとしての体と、人間の0歳児に相当する本能と知識、学習機能を与える。そのロボットと家族のように20年過ごしたらどうなるのか、なんて思考実験もできますね。多分幼児のうちは、愉快な文脈の言動をして楽しませ、ときには苛つかせてくれることでしょう。そして20年後にはよき「隣人」となってくれるでしょうか?
近未来。交通事故で脳の一部を損傷した隣人が、人工臓器としてAI利用の人工脳を埋め込み、日常生活を送れるようになった。さらに、難関の資格試験にも次々に合格。カンニングやチートだと言われるかもしれない。だけど、運転免許の視力検査でメガネを掛けるのはチートなのか、という理屈はなかなかに手強い。それこそ「一貫性」がなくなるから。結果的に富裕層は自主的に人工脳を埋め込みはじめ、富裕層と貧困層の格差は知的な側面にまで拡大し分断が進行するディストピア。
そんな「隣人」の出現は、非現実的だとは言い切れなくなってきている……、短編SF書けましたねw
まあ、影響はあるでしょうけど、人間社会の枠組みは変わらない。それに自分は自分ですよ。
……あれっ、人工脳を埋め込まれたら、自分は自分?
ありがとうございました!
AIにロボットとしての体と、人間の0歳児に相当する本能と知識、学習機能を与える。そのロボットと家族のように20年過ごしたらどうなるのか、なんて思考実験もできますね。多分幼児のうちは、愉快な文脈の言動をして楽しませ、ときには苛つかせてくれることでしょう。そして20年後にはよき「隣人」となってくれるでしょうか?
近未来。交通事故で脳の一部を損傷した隣人が、人工臓器としてAI利用の人工脳を埋め込み、日常生活を送れるようになった。さらに、難関の資格試験にも次々に合格。カンニングやチートだと言われるかもしれない。だけど、運転免許の視力検査でメガネを掛けるのはチートなのか、という理屈はなかなかに手強い。それこそ「一貫性」がなくなるから。結果的に富裕層は自主的に人工脳を埋め込みはじめ、富裕層と貧困層の格差は知的な側面にまで拡大し分断が進行するディストピア。
そんな「隣人」の出現は、非現実的だとは言い切れなくなってきている……、短編SF書けましたねw
まあ、影響はあるでしょうけど、人間社会の枠組みは変わらない。それに自分は自分ですよ。
……あれっ、人工脳を埋め込まれたら、自分は自分?
ありがとうございました!
- 菱屋千里
- 2025年 10月05日 23時17分
なんかAI絡みの作品が急に目につくようになったのは気のせいでしょうか?
まあ、それはともかくとして、AIに対する意見っていろいろありますね。例えばAI技術は情報世界におけるネクロマンシーだみたいなことを言ってる人間もいますし。というか既に『故人再現AI』なんてサービスもありましたね。
とはいえ、所詮AIは人間の過去の模倣に過ぎず現在や未来に対応するにはその都度ごとのアップデートが必要なわけで、一瞬一瞬にそれが行われているオリジナルの人間に敵うわけないですよね。……というか、そうであってほしい。
「コンピューターなんて役に立たない。だって、答を出すだけなんだから」とはパブロ・ピカソの言葉。私もこんな風に嘯いてみたい。
まあ、それはともかくとして、AIに対する意見っていろいろありますね。例えばAI技術は情報世界におけるネクロマンシーだみたいなことを言ってる人間もいますし。というか既に『故人再現AI』なんてサービスもありましたね。
とはいえ、所詮AIは人間の過去の模倣に過ぎず現在や未来に対応するにはその都度ごとのアップデートが必要なわけで、一瞬一瞬にそれが行われているオリジナルの人間に敵うわけないですよね。……というか、そうであってほしい。
「コンピューターなんて役に立たない。だって、答を出すだけなんだから」とはパブロ・ピカソの言葉。私もこんな風に嘯いてみたい。
コメントありがとうございます!
所詮AIは人間の過去の模倣に過ぎないって考え方。ホントは外挿できるかもしれないけど、今のところ大したことはできないから、内挿しかできないって思いこんでるだけかもしれないですよ!?
答えを出すんじゃなく、問いの立て方が大事ってやつです。嘯いてみましたw
ありがとうございました!
所詮AIは人間の過去の模倣に過ぎないって考え方。ホントは外挿できるかもしれないけど、今のところ大したことはできないから、内挿しかできないって思いこんでるだけかもしれないですよ!?
答えを出すんじゃなく、問いの立て方が大事ってやつです。嘯いてみましたw
ありがとうございました!
- 菱屋千里
- 2025年 10月05日 16時00分
AIの進化、本当にすごいですよね。
最近仕事でも色々活用するようになってきて、これまであれだけ時間かかってたものがこんなにすぐできるんだ~(´ω`*)と嬉しい反面、これまでって一体……(´・ω・`)となっております。
AIイラストも綺麗だしすごいなぁと。
人間がつくることの意味、ふと考えることがあります。
自分にしか書けない自分だけの物語、そういうものがあると信じて今日も書くしかないかなと思っています。
菱屋さん、ありがとうございました。
最近仕事でも色々活用するようになってきて、これまであれだけ時間かかってたものがこんなにすぐできるんだ~(´ω`*)と嬉しい反面、これまでって一体……(´・ω・`)となっております。
AIイラストも綺麗だしすごいなぁと。
人間がつくることの意味、ふと考えることがあります。
自分にしか書けない自分だけの物語、そういうものがあると信じて今日も書くしかないかなと思っています。
菱屋さん、ありがとうございました。
コメントありがとうございます!
AIの活用が進んで、身につけたスキルや、これまでの成果の価値が一瞬で消えてしまったり。ホント嬉しいような悲しいような。
創作って本質的には個人的なものだから、自分にしか書けないものはきっとあると思います。近い将来、AIが人間に近いレベルの創作をするようになったら、書き手の作風で読むものを選ぶようになっていくのかもしれませんね。このお店はどの料理も美味しい。でも私は、赤い福神漬けの乗ったこのカレーライスが好き、みたいな。
ありがとうございました!
AIの活用が進んで、身につけたスキルや、これまでの成果の価値が一瞬で消えてしまったり。ホント嬉しいような悲しいような。
創作って本質的には個人的なものだから、自分にしか書けないものはきっとあると思います。近い将来、AIが人間に近いレベルの創作をするようになったら、書き手の作風で読むものを選ぶようになっていくのかもしれませんね。このお店はどの料理も美味しい。でも私は、赤い福神漬けの乗ったこのカレーライスが好き、みたいな。
ありがとうございました!
- 菱屋千里
- 2025年 10月05日 15時51分
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