感想一覧
▽感想を書く薄暗い小さな部屋で、膝を抱えて縮こまっていた彼の手に触れ
明かりをともしたランプで、そっと出口の扉を照らす彼女。
彼を誰よりも理解し、その心に寄り添い続けた
柔らかな優しさがとても素敵なお話でした。
ぜひ続きが読みたいです!
明かりをともしたランプで、そっと出口の扉を照らす彼女。
彼を誰よりも理解し、その心に寄り添い続けた
柔らかな優しさがとても素敵なお話でした。
ぜひ続きが読みたいです!
今は道が分かたれてもいつか交わる日がくることを願っています。
もし交わることがなくてもお互いの幸いを願うことができる2人が幸せでありますように。
もし交わることがなくてもお互いの幸いを願うことができる2人が幸せでありますように。
いつかコンサートに聞きに行って欲しいですね…!
- 入多麗夜
- 2025年 10月12日 01時45分
続きをっ(号泣)
ありがとうございます!機会があれば長編化します
- 入多麗夜
- 2025年 10月12日 01時45分
レティシアがオドリックの部屋の、世界の扉を開けた。行く彼を見送る彼女は淋しくも清々しい。いつか“ただいま!”って言ってくれるといいですね。余韻の残るお話でした。
ありがとうございます!
- 入多麗夜
- 2025年 10月12日 01時49分
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