感想一覧
▽感想を書く>リリアは優しく、俺の言葉を素直に聞く。王妃には、彼女のような女性がふさわしい
このポンコツ王子、王妃の立場を愛妾かなんかだと思ってない?
勉強も出来ない、話も聞かない、でも口は出す……こんなやつ王太子にしてる王様はきっとクラリスさんありきで王太子にって考えてたんだろうなぁ。
女王がいる国とかと外交する時なんて恐ろしい。悪いと思ってないから、女の癖にとかナチュラルに言いそうだもの。馬鹿にしてんのかってなっちゃうよねぇ。
このポンコツ王子、王妃の立場を愛妾かなんかだと思ってない?
勉強も出来ない、話も聞かない、でも口は出す……こんなやつ王太子にしてる王様はきっとクラリスさんありきで王太子にって考えてたんだろうなぁ。
女王がいる国とかと外交する時なんて恐ろしい。悪いと思ってないから、女の癖にとかナチュラルに言いそうだもの。馬鹿にしてんのかってなっちゃうよねぇ。
作中より『王妃が最後に一言だけ、冷ややかに告げた。
「――“剣を持つ女”を恥と呼んだ王太子がいたと、陛下に伝えましょう」
扉が閉まる音が、裁きの鐘のように響いた。
エドモンドは蒼白のまま、何も言えずに立ち尽くす。』
……………えーと(; ̄Д ̄)?……浅慮な軽口王子様に肩を抱かれた……金髪の少女――リリア。
《今宵の“新たな主役”》??…ゎ何処に?
「――“剣を持つ女”を恥と呼んだ王太子がいたと、陛下に伝えましょう」
扉が閉まる音が、裁きの鐘のように響いた。
エドモンドは蒼白のまま、何も言えずに立ち尽くす。』
……………えーと(; ̄Д ̄)?……浅慮な軽口王子様に肩を抱かれた……金髪の少女――リリア。
《今宵の“新たな主役”》??…ゎ何処に?
三年前、ということは殿下も似たような歳で、15歳かそこら。陛下が与えた勲章の場に彼はいなかったのか、それとも全く興味がなく、頭は下品な飾りで記憶に留めていなかったのか。
どっちにしろ、いらねーな、こいつ。となったのは仕方がないでしょうね。リリア嬢は、空気に徹していた模様。
兄弟がいればいいのだけど、次の王太子はどうなるのかな。
どっちにしろ、いらねーな、こいつ。となったのは仕方がないでしょうね。リリア嬢は、空気に徹していた模様。
兄弟がいればいいのだけど、次の王太子はどうなるのかな。
この「殿下」は、言葉からして「人形」か「奴隷」でも欲しかったのでしょうか?
そして、「主役」と表現されたのに、台詞一つすらないリリア嬢。
最後の一文からすると、彼女は社交界で生き残ったのだろうか?
※普通は一緒に消えそうだけど、あまりに空気過ぎて誰も印象に残っていなかったとか?
そして、「主役」と表現されたのに、台詞一つすらないリリア嬢。
最後の一文からすると、彼女は社交界で生き残ったのだろうか?
※普通は一緒に消えそうだけど、あまりに空気過ぎて誰も印象に残っていなかったとか?
首を傾げてしまった記述がひとつ。
10年前の北方戦線で当時15歳、とのこと。では、公爵令嬢は現在25歳。この年齢で婚約中というのは、ちょっと違和感が…
10年前の北方戦線で当時15歳、とのこと。では、公爵令嬢は現在25歳。この年齢で婚約中というのは、ちょっと違和感が…
ご指摘ありがとうございます。当時の貴族社会は大体15歳からですもんね。現代人の感覚で書いていました。
時系列を若干修正させて頂きます
時系列を若干修正させて頂きます
- 入多麗夜
- 2025年 10月13日 13時48分
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