感想一覧
▽感想を書くアップ・クォークとダウン・クォークに始まり、クォークがガールとボーイになって、恋はグルーオンの強さ…素粒子がより身近に感じられて、とても印象的です。
時空はゆらぎ、対称性は破れる中で、「君」と「僕」が時に彷徨い、時に舞うように、そして時にすれ違いながらも、信じるつながりが心に残りました。
英詩の方では、smileとspacetime、vanishとin a flashのところなどで韻を踏んでいるのも日本語の詩とはまた違って面白かったです。読ませていただき、ありがとうございます。
時空はゆらぎ、対称性は破れる中で、「君」と「僕」が時に彷徨い、時に舞うように、そして時にすれ違いながらも、信じるつながりが心に残りました。
英詩の方では、smileとspacetime、vanishとin a flashのところなどで韻を踏んでいるのも日本語の詩とはまた違って面白かったです。読ませていただき、ありがとうございます。
逢乃 雫さま
この詩は、Billy Joelの「Uptown Girl」から着想を得て、素粒子の世界に踊る「ガール」と「ボーイ」を描いてみました。物理学の厳密な説明ではありませんが、クォークたちに恋や揺らぎを託して、少しでも身近に感じていただけたなら嬉しく思います。
英語の歌からとりましたので、日本文を英文にするときはそのまま直訳するのでなく、拙いながら少し工夫をしましたので、英文まで読んでいただき、韻まで気づいていただきとても嬉しいです。
ご感想いただきありがとうございます!
この詩は、Billy Joelの「Uptown Girl」から着想を得て、素粒子の世界に踊る「ガール」と「ボーイ」を描いてみました。物理学の厳密な説明ではありませんが、クォークたちに恋や揺らぎを託して、少しでも身近に感じていただけたなら嬉しく思います。
英語の歌からとりましたので、日本文を英文にするときはそのまま直訳するのでなく、拙いながら少し工夫をしましたので、英文まで読んでいただき、韻まで気づいていただきとても嬉しいです。
ご感想いただきありがとうございます!
- ばーでーん
- 2025年 11月09日 18時23分
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