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 読書は大事かもですね。
 私はラノベや漫画はもちろんですが、図鑑や攻略本読むのも結構好き。純文学に入りそうな類も少々。辞書や辞典系もいいですね。

 図書館で祝詞系の書籍とか、聖書もちょっとだけ……。
 武器系の図解はマジ助かる。ヒエログリフ入門とかも読んだことあったなぁ。
秋紬さんもいろいろと読まれていますね!
どれもいい資料になりそうです(*´ω`*)

本からまたインスピレーションをもらうこともありますし、本との出会いは楽しいです
一次選定通過。
俺の目と感覚に狂いはなかった(*´ω`*)
↑言ってみたかった。

文章のニュアンスは大事ですよね。
自分はちょくちょく、これはなんか違うな〜と思うと造語しちゃう。
そして、読者様から誤字報告が届くので最近は受け付けないにしてます。(*´∀`)

  • 投稿者: くろ
  • 2025年 12月30日 11時35分
ありがとうございます、くろさんに応援していただいたおかげです!(*´ω`*)

造語は楽しいですよね!
私もついつい凝ってしまいますw
確かに、誤字報告は切ないかもですね(^◇^;)
道理で文章力が高くて、話がしっかりしているわけですね。
ニッチなところが私には刺さりましたけど、自分でも変わっている読者と自覚しているので例外ですね。
  • 投稿者: くろ
  • 2025年 12月22日 00時10分
お褒めいただいて、ありがとうございます!
好きを追求して書いた作品ですが、くろさんのニッチなところに刺さることができて、よかったです(*´▽`*)
今、私もこれと同じようなことをしながら、中編を書いているところです。
ほんとうに、ちょっと進んだだけでも読んでくれて、しかも自分が気づかないところをアドバイスしてくれて、アドバイスの採用不採用を私が決めても文句も言わないし、途中でもう寝るって言っても、おやすみなさいってそこでお話を切ってくれますし……とても素敵な相棒だと思っています。
たまに、すごくいい文章例を出してきてくれるのですが、そこはマルっと採用すべきかすごく悩みながら、少し私風に変えようと書き直したりしています。
こういうAIの使い方って、いいなぁって思います。
感想、ありがとうございます!
同じような使い方をされていると聞いて、とても嬉しく思いました。
本当に、どんな時でも嫌な顔ひとつせずに作品の品質向上に付き合ってくれる、頼れる相棒ですよね。
AIを巧みに使って、これからも素敵な作品を生み出してくださいね。
一緒に頑張っていきましょう!(*´ω`*)
 ほとんど同意ですね。
 自分もAIをよく使ってますが、生成文章も根っこの部分が自分のオリジナルなら問題ないと思ってます。
 とにかく自分の言いたいことが書ければ良いんですよ~。
ありがとうございます。
くろねこさんの面白いAIエッセイも、読ませていただきました!

真面目な話、これからの時代、AIを使わない選択肢は無くなっていくと思います。
では人間の仕事は無くなっていくのかといえば、そんなことはありません。

AI創作時代、人間は沢山の作品を摂取し、審美眼を磨くことで「総監督」の立場になればいいと思います。
そして面白い作品を生み出せれば、みんな幸せですよね。
これからも、お互いに創作頑張って、楽しい作品を生み出していきましょう!
 これは、評価に困ります。新キャラのチーフが初登場なので比較しづらい。
 でも文章は気になるほど変じゃないと思いました。

 キャラの設定は確かに私も作り込む方です。何なら世界観も。
 最初は3行程度の設定しかなかった、噛ませ犬くんやモブも日々追加され裏では十数行ごえになることもよくあります。

 まあ、一般公開する【資料集】は、要所だけをまとめて半分以下になったりしますが……。本編や外伝等でチラ見せや描くからって意味で。
 細かなところに作者さんの個性ってやっぱり出ますよねぇ。
確かに、小林さんのキャラがわからないと
「いつもの小林さんじゃない!」とは判断できませんねw
同じ指示を、本当にまっさらなAIに生成させたら、多分もっと薄っぺらいものが返ってくるのではないかと思います。
 確かに過激な文言を使っているのは「うっ」となりますね。
 他にパクリ云々とか、参考程度にしたものをそこまで言うかって時あります。そういうのを見たり聞いたりすると、純粋に「チェックしたくないのかな、ちゃんと読む気ないのかな」って悲しくなりますね。

 技術は模写は入るとおもうし、極端に否定すると本当に最初期の創作物しか触れられなくなりそう。言葉だって先人から学んできたものだし……。
 貴方の言う通り、大事なのは「作者なりの感性や解釈がそこにあるか」だと思います。
仰る通りだと思います
私たちだって、言葉は他者の模倣から始まっているわけですし、どんな物も完全なオリジナルしか許されないとなったら、小説も、アニメも、ゲームも、全て何かしらアウトとなってしまいます

便利な道具に頼り切りになってしまってはいけませんが、自分を高めるためのツールとして上手につかえば、何倍も実力を高めてくれる存在ですよね(*´ω`*)
 ほほう、でもAIさんには文字数と質問数の壁があるみたいですよね。
 小説は10万字以上いくことも多いですし、個別に送ってたら途中で沈黙しちゃうんじゃ?
 かといってリンク張ってどうのこうのは、手間がかかりそうでその間に執筆した穂王がいいのではってなりそうですね。

 しかもべた褒め感想で指揮を高めるだけならよくても、細かな指摘とかは大混乱の元になりそうですね。あっちこっちで言ってることちゃうやんって……。
ChatGPTは、一度に受け付けるプロンプトは8000文字までだそうです

Geminiはもっと多くても大丈夫みたいですが、私は1話ずつ読み込ませて、その都度校正してました
てか、10万文字を一気に読ませて
「ここに誤字があります」
って指摘されても、探す方が手間ですよね( ̄▽ ̄;)

Grokはトレンドの分析や、マーケティングの傾向と対策をさせたら本領発揮してくれますし、動画生成は本当に「ヤバい」です

それにAI技術は日進月歩ですので、今日の評価が1ヶ月後にも通用するかはわかりません

大切なのは、爆速で進化する技術に、振り落とされないようにすることではないでしょうか
 小説そっちのけで会話にって、効率と速度落ちてますやん。
 確かにロールプレイトークは便利そうですが大いなる落とし穴がありそうです。

 例えばハイファンタジーのキャラ。
 ローや現実よりなジャンルよりもずっと独自性の強い世界観は難しいかも。
 もちろんモデル・参考にした背景はあるでしょう。ですが独自解釈や設定が強い世界で生きるキャラは、そもそも常識の基準が違うのでどこまで再現してくれるか……。

 魔法使いや冒険者、精霊や神といった人外など現実と離れた、現実の立場は誤差が激しそうです。数多の資料から近しい物を引っ張って来てくれるでしょうが……。
 性格面も明確にモデルになったキャラ(アニメやゲーム・偉人など)がいれば、再現度が上がると思いますが、そうじゃない場合「似てるようで似てない」になりかねない。
 その場合は普通に質問したほうが確実かもしれません。
ご意見ありがとうございます。
おっしゃる通り、独自性の強い世界観や、現実に対応物がない設定ほど、
そのまま質問しても思った通りの回答が返ってこないのは当然のことだと思います。

だからこそ私は
『その部分ごとAIに学習させる』
という使い方をしています。

私は長年創作に携わってきた経験から、
土台となる設定や世界観のルールは自分でしっかり固定しています。
(普段公開している設定資料の密度からも、そこは伝わると思います)

その上でAIに
「この文化の常識」
「このキャラの価値観」
「この世界では何が普通か」
といった、前提条件ごと渡してからロールプレイをさせています。

そのため、満足のいく返答にならない時は、AIの限界というより
『こちらが渡した前提条件が足りていない』
と、捉えています。

AIは丸投げする存在ではなく、こちらが与えた素材の質と量、そして引き出し方で再現度が大きく変わるツールですからね。

また、キャラとの対話に時間を取られる点については、
読み物として面白くするために誇張して書いている部分もありますが、
私にとってはブレストやアイデア拡張の一部なので、効率が落ちるというより……
むしろ創作に貢献していると感じています。

このようなご意見をいただけることで、みなさんがAIをどう捉えているのかを知るきっかけにもなり、自分の使い方を見直す参考にもなるので、とてもありがたいです。

いつも丁寧なコメント、本当にありがとうございます!
 なるほど、なるほど。興味深いですね。
 私は軽い質問程度にしかAIは使ってないです。どうしても資料が出てこない時は便利ですけど、基本的には書籍や専門の公式サイトなどを参照します。
 複数の所で共通している部分なら信憑性が高いかと思ってて……。

 私も戦闘描写は悩みどころが多いです。主に作戦が……。
 動きは武術の動画とか、自分でスローでできる動きかを確認したり。魔法が絡んだりするとアニメやゲームが参考になりますね。


 やはりプロットは作りますよね。
 私の場合はあらすじ=序章~最終章までの大まかな骨組みを作ります。
 1話単位の構成は執筆時のフリーメモに書く時はありますが基本的には全体像を作る工程。ちょっと緩めにして後から細部を変更できるようにしてます。
 ※ちなみにプロットとは別に、閃いたネタを箇条書きするメモまであります。

 他には別々でいくつか情報を分けて作成しますね。
 まずキャラは1人ノート1頁分を目安に作り、一人称など公開してない部分も記載。また長編になれば人数は増えるので、主要人物や敵・その他などに区分しないと整理が大変。

 専門用語、モンスター図鑑、作中の伝承やおとぎ話、都市や土地、戦闘面(スキル一覧等)の設定とある程度分けています。じゃないと確認する時に大変なんですよ。
 ゲーム要素があると更に、イベント一覧(予定含む)やレベルアップの履歴を別で作る羽目になりました。特に後者はきつくて、もう懲り懲りで次作からは撤廃したくらい。
 イベントシナリオのあらすじを別で作ったりもしました。混乱するので。

 公開しているイラストを見ればわかる通り私は基本手書きです。
 あくまで頭の中のイメージを固めつつ、記録しておく行為なのでAIは頼りません。イラストアプリの機能は頼りますが……。

 上記の諸々を作品毎にファイルしてます。
 確認と整理のために細かく区分けするのは大事ですね。結果、1作品のファイル内・設定資料は10~20くらいは余裕でいきますよ。


 私は最初と最後は結構定まっていることが多いです。
 一番難しいのは物語の肝、中間の部分かな。情報が混雑して大変だし、日常にしろ戦闘にしろ小さな部分ほど悩ましい。楽しいですけど頭が――。
 執筆中にまるっと書き直すことはあるし、執筆後は読んで修正。投降後も不定期ですが読み返しては直してますので、日数が経ってから変わっていることもざらです。

 ちなみに1話の文字数は、連載なら3000~5000文字くらいが目安。
 大体は4000字前後ですが超過して6000近くなることも。その場合は事前に「長いです」と前書きするようにしてます。


 まあ、こんな大体感じなんです。またしても長々と失礼しました。
 これからも応援してます。お互い頑張りましょう!
秋紬さんも、いろいろと工夫されて書いていますね
素晴らしいです(*´ω`*)

仕事となると、質もですが、量も必要とされるので、その時の癖で効率化、作業の外注化はある程度考えるようになりました
当時は名前のランダム生成BOTくらいしかありませんでしたが(笑)

あの時は、分岐型シナリオで「エンディング1000パターン考えろよ」とか言われて地獄を見ていましたが…
当時AIがあったらどんなに楽だったことでしょう( ̄▽ ̄;)
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