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魅せられました(*´ω`)

恐ろしいものではあるけど、とってもとっても素敵な世界。

ごちそうさまでした。
原作である笹門 優様の祀拍子に魅せられて、ついつい描いてしまった幽玄な世界。

恐ろしいからこそ 心が惹かれて、近寄りはするけど 触れ難いものという曖昧な境界線…。

素敵とのお言葉、ありがとうございました。(*人´ω`)
  • 笹門 優様(原作)かぐつち・マナぱ(執筆)
  • 2025年 11月13日 12時15分
素晴らしいストーリーで、とても独創的。創造力に富んでいますね。
過分なお言葉ありがとうございます!(≧▽≦)

でもでも、これは笹門 優様の素晴らしい世界観(原作)があればこそ…世界が広がることは良いことですね!(*人´ω`*)<お読み下さり、ありがとうございました!
  • 笹門 優様(原作)かぐつち・マナぱ(執筆)
  • 2025年 10月24日 19時34分
 はは……、凄い。
 あそこからさらにこんな風になるなんて。
  • 投稿者: 戯言士
  • 2025年 10月18日 22時55分
笹門 優様の素晴らしい世界観(原作)を広げ、そして、そこに繋がる(元に戻る)道を上手に書けたかな~?って思います!(≧▽≦)

凄いとのご感想、とても嬉しいです!(*´▽`*)<ありがとうございました!
  • 笹門 優様(原作)かぐつち・マナぱ(執筆)
  • 2025年 10月19日 11時26分
まさかの合作。Σ(-∀-;)
素敵な感じに仕上がりましたね♪
  • 投稿者: 魔神
  • 2025年 10月18日 19時52分
祭囃子の音が響く中、人から神に祀りあげられ、そして神の祭りが廃れて、遂には儚く消えてしまう・・・
その時に聞こえるのは、かつての祀囃子の残響で人と神がすれ違う・・・

という輪廻的接続が上手く描写できたのなら幸いです。(*^-^*)
素敵とのお言葉、ありがとうございました!
  • 笹門 優様(原作)かぐつち・マナぱ(執筆)
  • 2025年 10月19日 11時16分
笹門様笹門様ー
すんごくカッコよくなっておりますよー!めっちゃ素敵な世界観に展開されております。すっばらしいです。
作った方、凄いですね。
差し出して 受け入れる 笹門優様の 度量も素敵ですよ(^_−)−☆
お二人とも カッコよ❤︎ʕ•ᴥ•ʔ
うふふっ!、これも笹門 優様の素晴らしい原作があればこそ!
私の付け足しで世界観の広がりを感じて下さったならば、こんなに嬉しいことはありません!(*´▽`*)

>差し出して 受け入れる 笹門優様の 度量も素敵ですよ(^_−)−☆

うんうん!、ホントに素晴らしい作者様です~♪(*人´ω`*)<人間としての器の大きさをひしひしと感じます~♡

とても嬉しくなるお言葉の数々、心からお礼申し上げます!
ありがとうございました!(*^-^*)
  • 笹門 優様(原作)かぐつち・マナぱ(執筆)
  • 2025年 10月19日 11時09分
めっちゃ……かっこいい……

何これかっこいい……

あと絵もかっこいい……
  • 投稿者: 秋桜星華
  • 女性
  • 2025年 10月18日 12時44分
古き日本の神と人の境目って、とても神秘的で近寄りがたい雰囲気がありつつ、それが廃れたりすると、途端に恐ろしく物悲しい感じがしますね~(´・ω・`)

かっこいいをいっぱいありがとうございました!
(*人´▽`*)<これも笹門 優様の素晴らしい原作のおかげでございます~♪
  • 笹門 優様(原作)かぐつち・マナぱ(執筆)
  • 2025年 10月19日 11時05分
絵があるだけでホラー感が一気に増すのですね……。
ホラーだと思って読み返すと、また印象がガラリと変わって面白いです。
  • 投稿者: 元毛玉
  • 2025年 10月18日 12時21分
人のため、村のために神に祀られた少女・・・
その加護が無くなった社は、土地は一体どうなってしまうのか?
そして、彼女は自由になったのか?自由になったのなら、その望みは?

――そう考えると、恐ろしく感じますね~(´・ω・`)

そう感じていただけるのも、 笹門 優様の素晴らしい原作があるからこそ!
こちらもお読み下さり、ありがとうございます!(*´▽`*)
  • 笹門 優様(原作)かぐつち・マナぱ(執筆)
  • 2025年 10月19日 11時02分
祈りを捧げる度(たび)に、神に近くなる毎(ごと)に、ゆっくりゆっくり人間だった彼女は削られていく、殺(そ)がれていく。
そこに苦痛はなく、苦悩もなく。
ただ悲しみが澱(おり)の様に、溜まる。
だが、澱(よど)みを見せる筈の心は飽くまで白く、純粋にヒトを想う。

ああ、ヒトよ、ヒトの子たちよ
祈っておくれ
祀っておくれ
わたくしにあなたたちを護らせておくれ

想いは届かない。
願いは叶わない。
そこにそれを聞き届ける人間はいないから。
崩れた社と滅びた村と。

彼女はそっと歩き出す。


は!?
つい興が乗ってしまった!
これ、感想じゃないし!
  • 投稿者: 笹門 優
  • 50歳~59歳 男性
  • 2025年 10月18日 11時58分
そして、歩き出した彼女――すれ違ったのは、人と神。

それは、祈る者と祀られる者との時間と魂を超えた邂逅であった。

――「祀ノ少女」で残されたのは白い紙。

それは祈りの余白であり、神の記憶であり、
そして何より”原作「囃子の音の物語」”へ続く道そのもの。

かつては、少女が神を想い、
今は、神が少女を想う。

――「囃子の音の物語」で残されたのは囃子(音)。

それは祈りに至る旋律であり、人の願いであり、
そして何より”二次制作「祀ノ少女」”へ至る道そのもの。

これにより、ふたつの物語は”輪廻的接続――円環”が完全に成立するのです。

”永遠とは、すれ違いの中で巡り続けること”

永久に彼女の祈りが、祭囃子が、読む者の胸の奥にも鳴り続けますように。

(*人´ω`*)<笹門 優様に深く敬意を込めて。ありがとうございました!
  • 笹門 優様(原作)かぐつち・マナぱ(執筆)
  • 2025年 10月18日 23時59分
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