感想一覧
▽感想を書くげぇ!?
何という終わった世界だ…………!
しかし、これで戦争が終わるという事は、他の国で同じ様な技術は開発されなかったんだな。
こういう場合、お互いに切磋琢磨してしまって、戦争が激化するのはよくあるんだが。
何はともあれ、これで人体実験を繰り返した、繰り返させた上層部の連中は滅び、政治力が無くなり、根回しを忘れて、結果国力の低下したこの国へまた攻め込んでくる国もあったりするんだろうか?
何という終わった世界だ…………!
しかし、これで戦争が終わるという事は、他の国で同じ様な技術は開発されなかったんだな。
こういう場合、お互いに切磋琢磨してしまって、戦争が激化するのはよくあるんだが。
何はともあれ、これで人体実験を繰り返した、繰り返させた上層部の連中は滅び、政治力が無くなり、根回しを忘れて、結果国力の低下したこの国へまた攻め込んでくる国もあったりするんだろうか?
ぶっちゃけ、そこまで考えて書いてませんでしたm(__)m
文字数も決まってるので、風呂敷を広げるだけ広げて投げっぱなしで終わろう、と思ったのです。
文字数も決まってるので、風呂敷を広げるだけ広げて投げっぱなしで終わろう、と思ったのです。
- 藤村 としゆき
- 2026年 01月27日 23時53分
これは無限ループになりそうですね……。
その通りなんです。歴史は戦争と平和の無限ループなんです。
- 藤村 としゆき
- 2025年 10月22日 00時11分
短編でここまで重厚な世界観をまとめてくるのは凄いですね〜。
(*´ω`*)
オリジナル要素も多いのに、読みやすくてスッと頭に映像が浮かぶ理想的な文体でした。
軽い気持ちで開いたらしっかり読み込んでしまい、トイレ休憩で個室を長時間占有してしまいましたよ。(苦笑)
(´ε`)
記憶の侵入はちょっと怖いですし、このストーリーの先が気になります。
⁽⁽◝(•௰•)◜⁾⁾
(*´ω`*)
オリジナル要素も多いのに、読みやすくてスッと頭に映像が浮かぶ理想的な文体でした。
軽い気持ちで開いたらしっかり読み込んでしまい、トイレ休憩で個室を長時間占有してしまいましたよ。(苦笑)
(´ε`)
記憶の侵入はちょっと怖いですし、このストーリーの先が気になります。
⁽⁽◝(•௰•)◜⁾⁾
おほめいただいて、率直にうれしいです(^^)
まさか拙作が、同僚(?)の方の膀胱をピンチにするとは思いませんでした。
記憶を侵入は、もちろんSFですが、イデオロギーやアイデンティティは、ほんとうに自分自身の意思で持っているものなのか、と思ったんです。
この続きを書く力量は私にはありません。しいなさんの企画に乗っかったまで(・v・)です。
まさか拙作が、同僚(?)の方の膀胱をピンチにするとは思いませんでした。
記憶を侵入は、もちろんSFですが、イデオロギーやアイデンティティは、ほんとうに自分自身の意思で持っているものなのか、と思ったんです。
この続きを書く力量は私にはありません。しいなさんの企画に乗っかったまで(・v・)です。
- 藤村 としゆき
- 2025年 10月22日 00時28分
オチそのものは、ありふれた話やないかい。
たしか某会社時代に一度見せたことのある尾妻の習作、近未来SF(核戦争後、女アンドロイドが瓦礫と化した町を彷徨う話。オチは結局、アンドロイドの生みの親である弟が老人になったあと、モニターで監視していたにすぎない。――もう憶えていないだろうけど)と似とるがな。
どうせならアサルトライフルくらいAK47か何かの武器名くらい書いたって罰は当たらんだろうに。
7.62mm弾を使用するだとか、発射すると銃口からマズルフラッシュどうとか、激しいリコイルで銃身が跳ね上がるだとか入れて欲しかったところ。ちなみに、引き金は引くものではない。絞る、だ。
砲弾が近くで炸裂すると、鼓膜が破れるほどの大音響がして、しばらくキ――ン!とする描写があった方が生々しかったかも。『プライベートライアン』であったがな。
……ま、初めはこんなもんだな(*^-^*)
たしか某会社時代に一度見せたことのある尾妻の習作、近未来SF(核戦争後、女アンドロイドが瓦礫と化した町を彷徨う話。オチは結局、アンドロイドの生みの親である弟が老人になったあと、モニターで監視していたにすぎない。――もう憶えていないだろうけど)と似とるがな。
どうせならアサルトライフルくらいAK47か何かの武器名くらい書いたって罰は当たらんだろうに。
7.62mm弾を使用するだとか、発射すると銃口からマズルフラッシュどうとか、激しいリコイルで銃身が跳ね上がるだとか入れて欲しかったところ。ちなみに、引き金は引くものではない。絞る、だ。
砲弾が近くで炸裂すると、鼓膜が破れるほどの大音響がして、しばらくキ――ン!とする描写があった方が生々しかったかも。『プライベートライアン』であったがな。
……ま、初めはこんなもんだな(*^-^*)
これはこれは、「ありふれてる」厨の尾妻さん。
まったく覚えてませんが、私がパクったというならば、その習作とやらをアップしてみてはいかがでしょうか^^
>初めはこんなもんだな
まだ拙いからといって、行動しなければはじまりませんからね。
黒歴史にならなければヨシ! としましょう。
まったく覚えてませんが、私がパクったというならば、その習作とやらをアップしてみてはいかがでしょうか^^
>初めはこんなもんだな
まだ拙いからといって、行動しなければはじまりませんからね。
黒歴史にならなければヨシ! としましょう。
- 藤村 としゆき
- 2025年 10月18日 23時35分
重厚で骨太な内容ながら、文章が読みやすく、そして興味深く読むことができました。
甘さのないディストピア小説ですね。
私たち自身も明日こうなるかもしれないと思いながら、自分の記憶はほんとうに自分のものか? と疑いながら行動していきたいものだと心に刻みました。
洗脳みたいなのは実際にあることですからね。
甘さのないディストピア小説ですね。
私たち自身も明日こうなるかもしれないと思いながら、自分の記憶はほんとうに自分のものか? と疑いながら行動していきたいものだと心に刻みました。
洗脳みたいなのは実際にあることですからね。
他の方の作品を読んだら、みなさん、けっこうゆるい感じだったので、もしかして空気読めてない? と思いましたが。そういっていただけると嬉しいです。
次はもっとゆるいやつを投稿させていただこうと考えています。
ありがとうございました。
次はもっとゆるいやつを投稿させていただこうと考えています。
ありがとうございました。
- 藤村 としゆき
- 2025年 10月18日 13時35分
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