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感想一覧

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幼馴染は物理的にも心理的にも距離が近いから、恋を自覚するにはきっかけが必要ですよね。何気ない日常の中に紛れやすいけど、恋を自覚するには丁度良い林檎の甘さ。
この別れがスパイスになると良いな(*´艸`*)
体調を崩して見送りが出来ないのもドンマイです。二度と会えないわけではないので、頑張ってほしいですね♫
面白かったですヽ(=´▽`=)ノ
真朱マロさん、こんにちは♪
感想をいただき、ありがとうございます(^^)

年下彼氏ものを思いついて、でもプロットを練るうちに中盤の試練があまりにも鬱展開になりお蔵入りしかかった作品です☆
第1話を短編に仕立て直すにあたり、希望を持たせるラストにしました。

無自覚な恋を発動させるには、苦いイベントが自然でしょうね。常に絶好調だと恋にボケるだけだろうし(笑)
最後までお楽しみいただけたようで、こちらも嬉しいです(・∀・)n
ウィルフレッドの、自分に対する焦りやフィオナへの無自覚な恋心がとても伝わってくるお話でした。
桜宮沙綾さん、こんにちは♪
感想をいただき、ありがとうございます(^^)

ウィルフレッドの場合、人生まだ12年目なので、これからが勝負です。無自覚な恋心が無自覚でなくなったときが楽しみだなと、作者は思っています(≧▽≦)
月餅企画へのご参加ありがとうございます。
この企画、テーマが「恋」ではなく、必須ワードが「恋」の企画でした。
本文に「恋」という文字は使われていなかったのですが、あとがきに「恋」という表記があったため、今回は企画の参加事項を満たした、ということにいたします。

物語は、体の弱い少年の淡い初恋。
領主の元にへった幼馴染のことがものすごい心配ですが、も再会することがあれば、二人がそれぞれ幸せであること祈ります。
市場の描写とか、うまいなあと思いました(描写が苦手のため)
中国正月に春節企画をいたしますので、よろしければぜひご参加ください。
ありま氷炎さん、こんにちは♪
企画・運営お疲れ様でした! 感想もありがとうございます(^^)
(スミマセン、初参加ということで緊張していたらしく、いろいろやらかしてしまいました。寛大な配慮に感謝です☆)

実は、この作品は中編の予定でプロットを組んでいました。奉公に上がったフィオナが数年後にピンチに陥り、立派に成長したウィルフレッドが助けにくる⋯⋯という予定でしたが、プロットを練れば練るほど暗い話になり、ほぼお蔵入りしていました。
ラストは、フィオナとウィルフレッドとともに新生活をはじめるというハッピーエンドです。心配していただいたので、ここに記します。

春節企画に参加する際には、気を引き締めて概要を確認しますね。
今回はたくさんのお気遣いをありがとうございました(^^)
 ウィルフレッドはうっかり病気でフィオナの見送りに行けないのが、人生でよくあることだと思った。
 遠くへ行ったフィオナの方が不安ですから、ウィルフレッドの母親の言い分ももっともです。
 不揃いの林檎は売りものにはならないけど、それなりにおいしいのが二人の関係を物語ってますね。
 
江保場狂壱さん、こんにちは♪
感想のみならず、丁寧に読んでいただきありがとうございます(^^)

人生、いつだって絶好調というわけにはいきませんが、好きな人と一緒に同じものを食べることができたのは幸せな瞬間ですよね。
お話自体はハッピーともアンハッピーともいえない終わり方となりましたが、この先はお好きに想像して楽しんでいただければと思います(・∀・)