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Da−08みたいに、人っぽいけど人ならざるモノみたいなタイプが一番トラウマになる気がする。なまじ元が想像できるのが、倒す側にとっても心理的に抉ってくるというかなんというか……
どの程度を魔物?化させるのが一番悩むところでもありますね。
最終的には使役とかを視野した改造とかもあるでしょうし、
魔物化しすぎて命令とかできないとかだと使い方が限定されてしまうとか色々変なところで悩む要素が!
心優しい子供が犠牲になるのが一番心に来る
可能ならもっとうまく表現したかった回です。
セラちゃんの優しさでできています。
異形の姿に変えられても、大して強くなくてただただ尊厳を踏み躙られている感じが悲惨そのもの。
テーマ的には機械との融合から魔物との融合にちょうど実験内容が切り替わった段階みたいなのがあるせいですかね。(誰だいったいこんなことを考えついたやつわ!)
ルコール、お労し過ぎない?自分の心を騙してまで戦ってきたモノに、その心を壊されかけるなんて。この世界に、人権というものはないのか……!?
きっと教団が悪い(確信)
や、やめてくれ……!!二人を、引き離さないで……!!
セラとセナはズッ友!!
祈りの器という神への冒涜にしては何とも皮肉なネーミングがね……
世界に救済を掲げてる組織にしてはやることは過激なんすよ
カチリ、と小さな音。
 次の瞬間、クロウギアの排熱弁が開き、
 白い蒸気が静かに噴き出した。
 高温の空気が吹き抜け、
 赤熱していた装甲が徐々に沈静していく。   

↑ここのメカメカしさが好きなんだよね。機械がちゃんと機械して駆動している描写からしか得られない栄養は必ず存在すると確信しているのだ。
ルコールの設定的に以下に使えるものは駆使して戦うかを考えていく上で、どうやって戦うかを悩んだ結果産まれました?!
堕ちながら進んでるという表現が大好きなのである。がむしゃらに藻掻いている感がね。
そう、人間は飛ぶための能力は持ち合わせていないからね。
足掻くために戦うのデス
バルドのCV津田健次郎感。頼れる大人がいるだけで何故か安心できるのであります。
大塚明夫さんも捨てがたい…
古い機体で最新機に挑むのって、何でこんなにロマンがあるのだろうか。
古い機体とかだと同じ土俵で戦わない戦わせないとかが勝ちパターンみたいなのあるので、ルコールさんがいますから()
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