感想一覧

▽感想を書く
感想絞り込み
全て表示
この話は7章の4話ではないでしょうか(文頭文末を比較しただけなので完全に同じかはわかりませんが話が同じみたいなので)
大変失礼致しました。
こちらのミスです。先ほど訂正致しましたので、ぜひご覧下さい。これからも楽しんで頂けると嬉しいです。
第六章で、ようやくアリアがキュリオス王子を友人として受け入れつつある一方で、キュリオスが外堀をどんどん埋めていく様子が可笑しく、思わず笑ってしまいました。
アリアの予想通り、自称「神」の仕業なのかは不明ですが、ヒロインも悪役令嬢も、そしてキュリオスもゲーム通りに動かないまま、アリアの今後がどうなるのか楽しみです。
拝読時点ではアリアとの掛け合いは見られませんでしたが、兄のケビンの存在感にも強く惹かれました。
優し過ぎるがゆえに自分を潰してしまうという彼の物語も、どこか危うく心配になります。
素敵な作品をコンテストにご応募いただきありがとうございます。
↑ページトップへ