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最後の締めくくりがすごく素敵でした。歯車は、止まらない。の部分や、雪という季語が出てきて、"静かに"降り続けていた。など、冬を越えると迎えようとする何かを伝える表現が、まだ何もないけれど物事や歴史が密かに着々と進んでいる雰囲気が感じとれて魅力的ですね
感想ありがとうございます!
終わり方にはいつもこだわっているので、お褒めいただいて嬉しいです。人以外のものも描写することで読者に景色も考えながら読んでほしいな〜と思ってるので、これからも精進します。
知られざるテムジンの物語開幕ですね 壮大な理想も彼なら納得です
納得させるだけの実力があるのがすごいところです。テムジンがいた時代に居合わせたかったな〜
ゲルの雰囲気とか、ホルホッグらの豪華なモンゴル料理の雰囲気いいですね ジンギスカンの思いっきりの良さというのが王の才を感じさせますね
やっぱり王は思い切りが良くないと王じゃないと自分の中で思うのでそうキャラ付けしています。ホルホッグ僕も食べてみたいですね〜
なるほど、こんなふうに話が進むのか……テムジン この頃のジンギスカンはあまり知らないのでどうなっていくか楽しみです
テムジンの草原を統一するまでのことはわかってないことがだいぶ多いので想像で補ってますが、この調子でいくとかなりの話数になりそうです。長編が得意だと自分で思ってるので腕が鳴るところ
大きな話の始まりですね ジンギスカンはモンゴル騎兵とか。あの雰囲気はすごく憧れますよ 異世界転生ならぬ過去への転移、大変ですけど羨ましいですよ
なつきネコさん、感想ありがとうございます!
もともとこのプロローグは小説を書いてみるワークショップで作ったものなんですけど、これをどんどん膨らましてこの作品になりました。
過去への転移、大変そうだけど僕もやってみたいですねぇ笑
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