感想一覧
▽感想を書く青色の旨味は確かにあると思います。
だけど、青色って計算がすごく難しいって聞くんですよね。
その青色に注ぐ時間を控除分と自分の時間や疲労と天秤にかけたら、単なる確定申告にする方が良いとも聞きます。しかも、青色って、一度事業主として出すと、何年か縛りなかったです?(実際、うちの親が一度青色にして、ソフトなども入れたそうですが、その計算のややこしさから白色に戻しているんです)
簡単という方もいらっしゃるので、人によりけりなんでしょうけど。後、始める年齢とかも関係あるかも。
税務署のも読んだことあるんですけどさっぱりで計算以前の問題でした(>_<)私には向かないんだろうなと思っています。
確定申告なら20万円までは確か申告不要ですし、扶養内で働いている方も、一時的な高額収入は、この確定申告だけで外れることなく来年も扶養内でいられます(覚えている限りですけど)。
こちら、社会保障と考えれば配偶者なら年間20万くらいの控除をもらっているはず。現状、配偶者が個人事業主になってしまうと、離婚しない限り消えないこの保障を失ってしまいますので、来年以降の社会保障料を生活費から取り出さなくてはならなくなります。扶養内で働いていると言うことは、その方のライフスタイルにそうせざるを得ない事情、子育てや介護などの負担があるのでしょう。
この金額、生活の基盤に影響するものだと思うのです。今までは働いた分を手取りとしてもらっていたものなので、日数にもよりますが働いている意味すらなくなってしまう可能性もあるんじゃないでしょうか?
なので、充分に生活基盤があって、趣味と思っている方は、趣味に年間のお金を払っているのと同じ感覚と思っている方が、書き続けられる、というのが私の意見だったりします。
税として考えれば、払わなくてもいい税金を払っているのでしょうが、マイナスになるものではないのですし。執筆をしていなくても本を買うこともありますし、『そこの奥さん』あたりにオススメすることでもないかなと思いました。
だけど、青色って計算がすごく難しいって聞くんですよね。
その青色に注ぐ時間を控除分と自分の時間や疲労と天秤にかけたら、単なる確定申告にする方が良いとも聞きます。しかも、青色って、一度事業主として出すと、何年か縛りなかったです?(実際、うちの親が一度青色にして、ソフトなども入れたそうですが、その計算のややこしさから白色に戻しているんです)
簡単という方もいらっしゃるので、人によりけりなんでしょうけど。後、始める年齢とかも関係あるかも。
税務署のも読んだことあるんですけどさっぱりで計算以前の問題でした(>_<)私には向かないんだろうなと思っています。
確定申告なら20万円までは確か申告不要ですし、扶養内で働いている方も、一時的な高額収入は、この確定申告だけで外れることなく来年も扶養内でいられます(覚えている限りですけど)。
こちら、社会保障と考えれば配偶者なら年間20万くらいの控除をもらっているはず。現状、配偶者が個人事業主になってしまうと、離婚しない限り消えないこの保障を失ってしまいますので、来年以降の社会保障料を生活費から取り出さなくてはならなくなります。扶養内で働いていると言うことは、その方のライフスタイルにそうせざるを得ない事情、子育てや介護などの負担があるのでしょう。
この金額、生活の基盤に影響するものだと思うのです。今までは働いた分を手取りとしてもらっていたものなので、日数にもよりますが働いている意味すらなくなってしまう可能性もあるんじゃないでしょうか?
なので、充分に生活基盤があって、趣味と思っている方は、趣味に年間のお金を払っているのと同じ感覚と思っている方が、書き続けられる、というのが私の意見だったりします。
税として考えれば、払わなくてもいい税金を払っているのでしょうが、マイナスになるものではないのですし。執筆をしていなくても本を買うこともありますし、『そこの奥さん』あたりにオススメすることでもないかなと思いました。
感想ありがとうございます。
青色申告をやるにあたっては、確かにある程度の知識は必要だと思います。(具体的には簿記3級程度) 其処が分からないと、たぶん減価償却とか聞いたことない言葉に感覚として掴めず、つまずくかもしれませんが…、
だが、今ならAIって強い味方がいるので、分からない部分があれば其処に聞けば懇切丁寧に答えてくれますよ。 ソレを使えばおkです。
便利な時代です。
ただ、青色申告には制度上「○年間やめられない縛り」はありませんが毎日の手間がふえるので、手間と自分の体力とよく天秤にかけたほうがいいのは事実です。 家計簿つける習慣があるかたはそんなに手間にならないかもしれませんが…。
あと扶養に入っているなどの場合は、社会保険なんかの絡みがあるので、扶養先に聞いて開業したあとでも入ったままで居られるか? などを総合的なメリット、デメリットをはかりにかけて、メリットが多ければ青色申請し、メリットが無ければ白色申請で十分かと思います。
手間と益の費用対効果ですね。
そこのざっくりの計算はAIに丸投げしたら、荒いものは出してくれますし、細かいところは税務署の相談窓口に聞いてみるのが良いかもです。
青色申告をやるにあたっては、確かにある程度の知識は必要だと思います。(具体的には簿記3級程度) 其処が分からないと、たぶん減価償却とか聞いたことない言葉に感覚として掴めず、つまずくかもしれませんが…、
だが、今ならAIって強い味方がいるので、分からない部分があれば其処に聞けば懇切丁寧に答えてくれますよ。 ソレを使えばおkです。
便利な時代です。
ただ、青色申告には制度上「○年間やめられない縛り」はありませんが毎日の手間がふえるので、手間と自分の体力とよく天秤にかけたほうがいいのは事実です。 家計簿つける習慣があるかたはそんなに手間にならないかもしれませんが…。
あと扶養に入っているなどの場合は、社会保険なんかの絡みがあるので、扶養先に聞いて開業したあとでも入ったままで居られるか? などを総合的なメリット、デメリットをはかりにかけて、メリットが多ければ青色申請し、メリットが無ければ白色申請で十分かと思います。
手間と益の費用対効果ですね。
そこのざっくりの計算はAIに丸投げしたら、荒いものは出してくれますし、細かいところは税務署の相談窓口に聞いてみるのが良いかもです。
- くろねこ
- 2025年 11月13日 10時56分
見てる内容が自分の理解力の低さで分からないけど物凄く知りたい事が書いて有ったので理解して見ます。(感謝)
感想ありがとうございます。
分からない場合は、GPTやジェミニ、クロードなどの複数のAIに聞くのがお勧めです。
3種のAIに聞いて両方が同じ答えになったら、マズ、ハルシネーションの可能性は低いので、ソースを確認してやれば大丈夫ですね。
――それより、会社員の場合は会社の事務の方に聞いてみるのが早いかもですね、モチは餅屋ですから。
分からない場合は、GPTやジェミニ、クロードなどの複数のAIに聞くのがお勧めです。
3種のAIに聞いて両方が同じ答えになったら、マズ、ハルシネーションの可能性は低いので、ソースを確認してやれば大丈夫ですね。
――それより、会社員の場合は会社の事務の方に聞いてみるのが早いかもですね、モチは餅屋ですから。
- くろねこ
- 2025年 11月09日 20時17分
なんかで見た、芸人の話を思い出しました。
全然売れていないので、ほとんどアルバイトで生活している芸人が確定申告したら、税務署に、「これでは、芸人とは認められません。あなたの現状は、漫才が趣味のアルバイターです」って、事業所得であることを否認されたとか。
話はこれで終わらず、後日税務署から電話がかかってきて、「あなたのライブを見に行きました。あなたは立派に芸を頑張っている。立派な芸人です」と言われて税務署公認の芸人に昇格したとかw
税務署には伝家の宝刀の「否認」がありますので、あまり収入が少ない段階では事業所得とするのは難しいかなあ、と思ったりします。節税するなら無理のない範囲にしたいところですね。結局、還元がどの程度になるかによるのだとは思うのですけれど。
全然売れていないので、ほとんどアルバイトで生活している芸人が確定申告したら、税務署に、「これでは、芸人とは認められません。あなたの現状は、漫才が趣味のアルバイターです」って、事業所得であることを否認されたとか。
話はこれで終わらず、後日税務署から電話がかかってきて、「あなたのライブを見に行きました。あなたは立派に芸を頑張っている。立派な芸人です」と言われて税務署公認の芸人に昇格したとかw
税務署には伝家の宝刀の「否認」がありますので、あまり収入が少ない段階では事業所得とするのは難しいかなあ、と思ったりします。節税するなら無理のない範囲にしたいところですね。結局、還元がどの程度になるかによるのだとは思うのですけれど。
感想ありがとうございます。
確かにその可能性もありましたね。
ただ、税務署の場合は収入うんぬんより活動実態があり無しで、「否認」「承認」が決まるものだと思いますね。
つまり、ここでちゃんと書いて居れば活動実態として認められて、承認せざる得ない、と思いますよ。
いずれは尾田先生や鳥山明先生クラスに稼いで税金をガッポガッポ払う可能性も無きにしも非ずですからね。(自分の場合は、天文学的に低い確率ですけどね)
リワードが少なくて収入が少ないなら、税務署職員総動員してでも閲覧数増やしてくれれば、ちゃんと収入が上がって、ちゃんと副収入にできるのですけどねぇ、とでも言ってやりましょう(笑 目指せ 税務署公認の作家
還元率が高いと、そこも捗るのですけどね。
確かにその可能性もありましたね。
ただ、税務署の場合は収入うんぬんより活動実態があり無しで、「否認」「承認」が決まるものだと思いますね。
つまり、ここでちゃんと書いて居れば活動実態として認められて、承認せざる得ない、と思いますよ。
いずれは尾田先生や鳥山明先生クラスに稼いで税金をガッポガッポ払う可能性も無きにしも非ずですからね。(自分の場合は、天文学的に低い確率ですけどね)
リワードが少なくて収入が少ないなら、税務署職員総動員してでも閲覧数増やしてくれれば、ちゃんと収入が上がって、ちゃんと副収入にできるのですけどねぇ、とでも言ってやりましょう(笑 目指せ 税務署公認の作家
還元率が高いと、そこも捗るのですけどね。
- くろねこ
- 2025年 11月09日 12時13分
個人的にとても興味深く読ませていただきました。
因みに会社勤めの人はどうするのでしょうか? 所得税を給料から払ってもらっているので、保険等の申告が必要なのですが、同じように報告止したほうがいいのでしょうか。そのへんは個人で行っても良いのでしょうか?
なお、私の会社では就業規則で兼業禁止なので、出来そうにない(笑)
因みに会社勤めの人はどうするのでしょうか? 所得税を給料から払ってもらっているので、保険等の申告が必要なのですが、同じように報告止したほうがいいのでしょうか。そのへんは個人で行っても良いのでしょうか?
なお、私の会社では就業規則で兼業禁止なので、出来そうにない(笑)
感想ありがとうございました。
ぶっちゃけな事をいうと、年末調整やってれば会社員は基本的には不要です。
でも確定申告の計算だけはやってみたほうが良いのが正直なところです、
医療費が多かった 株の配当がある、そんな場合は取り戻せる場合もあります、(株の配当は税金の二重取りになってるので、取りすぎな分は取り返せます) で、藪蛇になる場合は黙って申請しない感じです。
細かなところは、勤めている会社の総務部に聞いてそこから動く感じですが、基本的には確定申告は自分もやってるように個人でやっても問題ないですね。
ぶっちゃけな事をいうと、年末調整やってれば会社員は基本的には不要です。
でも確定申告の計算だけはやってみたほうが良いのが正直なところです、
医療費が多かった 株の配当がある、そんな場合は取り戻せる場合もあります、(株の配当は税金の二重取りになってるので、取りすぎな分は取り返せます) で、藪蛇になる場合は黙って申請しない感じです。
細かなところは、勤めている会社の総務部に聞いてそこから動く感じですが、基本的には確定申告は自分もやってるように個人でやっても問題ないですね。
- くろねこ
- 2025年 11月08日 11時11分
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