感想一覧

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ヒューマンドラマらしいアッサリ感で読みやすかったです。
気になる点としては、修道院にはいる意志があったのに男爵家と縁を切らずにいたこと。男爵令嬢のままでは、父男爵に無理矢理連れ戻される可能性が残ってしまいますよね?
 平民では公爵令嬢に拾って貰えないからなのでしょうけど、そこも男爵令嬢のままだと父にも公爵家との繋ぎが出来てしまいます。瑕疵までいかなくても公爵家に迷惑を掛けにきそうな親ですよね。
  • 投稿者: 兎々狼
  • 2026年 01月11日 19時03分
面白かったです。
ですが、キモであるざまぁをとってつけたようにさらりと流してしまったのでもったいない。
話が広がってくるともっともっと面白くなりそうなので連載化を楽しみにします!(笑)
  • 投稿者: はー
  • 2026年 01月09日 07時54分
はー様
感想ありがとうございます。
ざまぁ部分は上手く纏まらなかったんです。
文章力が欲しいです。
面白かったです。
ただ、気になる事がありまして、元婚約者のユーリ・ロス子爵令息の実家のロス子爵家は、色欲に惑わされる不貞者と不名誉な呼ばれ方をされた息子との関係をどうしているのかと?
主人公との婚約解消直後に勘当などの縁切りをしていたのならば、不貞者の実家という風評被害を軽減できたでしょうが、もしも縁切りしてなかったら、主人公の実家と同様に没落して、長男や次男達の立場等にも悪影響があったと思われますので、知りたいです。
  • 投稿者: shima
  • 2026年 01月07日 23時21分
shima様
感想ありがとうございます。
ロス子爵家については、深く考えていませんでした。
政略的な婚約だったのでユーリとの縁切りはせず、必要最低限の距離を保ちつつ関係は続いてます。ただ、ルーシェ本人に慰謝料を渡し、しっかり謝罪していることは社交界で情報として流れているので実家ほど没落はしていません。以前より距離を置かれて肩身は狭い感じです。
私も一人で大丈夫だよねって当時付き合ってた彼氏に言われて、冷めた覚えがあります。本当に一人で大丈夫な人って、一握りか他人の好意に気づかない鈍感な人だと思います。
もっとお話が広がりそうで、楽しく読めました。他のお話も楽しみにしてます。これからも頑張ってください!
  • 投稿者: みき
  • 2026年 01月07日 09時40分
みき様
感想ありがとうございます。
楽しんでもらえて嬉しいです。
誰かの支えがあるから仕事も私生活も頑張れるのにと思ってしまいますよね。
面白かったですよぉ〜!
文章力難しいですよねぇ。でも,設定とキャラクターが愛着ある子だと読んでて楽しいですよなぇ!
島城笑美様
感想、ありがとうございます。
楽しんでもらえて嬉しいです。
 面白かったので、もう少しだけ続きが読みたかったです。(主人公が幸せになるところとか)
 侍女として付いてきてくれた、ミミさんはどうするのだろう?
 さすがに王宮まで、侍女の侍女としては行けないだろうし。
ちーやん様
感想、ありがとうございます。
主人公は公爵令嬢から誠実な方を紹介され、結婚することを考えていました。
ミミはメイドなので、こちらも公爵家からの推薦で王宮にも付いていけるのではないかとふんわり考えていました。
良くあるテンプレですけど、起承転結を意識すると良いです。
物語の起こり←自分が書く作品世界への読者に対する条件付け。 
物語の承り ←作品世界の条件付けを受けた主人公の日常風景。
物語の転換期←主人公の日常が壊れる何かしらのイベント。
物語の結末 ←ザマァ云々含めた主人公の物語の終焉。

こんな感じです。
これが、もっとも有名な基準←テンプレです。
これに当て嵌めて書いてみてください。
それ以上を望むなら、いついかなる時も、自主勉強あるのみ、っすよ。
それには、耳に痛い指摘も呑み込み、心きり裂く暴言の中から、役に立つ指摘とただの難癖を汲み取り選り分け、どちらも自分の糧にしようという姿勢が必要です。
そゆの無くした時点で、どんな事であれ、それ以上の成長など望めませんよ。
だって、貴女、生まれつき、神作家と称されるに相応しい才能を持ち合わせた文豪などでは、決して無いでしょう?
出来る事からこつこつするしかねーです。
取り敢えずは、文章の書き方云々の指南書の諸書籍に目を通すなり、文法用法等の諸知識を蓄えるなりなさるのが宜しいかと存じます。
間違っても、好きなラノベ作家の作品を教科書になさるのはお止めなさい。
ラノベは楽しむものであって、学ぶものでは有りませんから。
自分が学び、裡に溜めた知識の中から、人様を楽しませられるような形にした小説の一形態がラノベなのです。
何事も、大事なのはお勉強です。
人間、どんだけ妄想しても、知らねー事は、思いつける訳がねんです。
例えば、卵かけ納豆ごはんマーマレード明太子刻みネギ添えなんてものの味を、食ったこともないのに、的確に表現なさる事ができますか?
ある程度想像は可能ですけど、他人により分かりやすく説明するには、やはり、実食は避けては通れない道でしょう。
小説を書くっつーのは、全体的にこんな感じの何かの積み重ねです。
故に、今はいっぱい、色んな何かに触れて、一個でも自分の引き出しを多くなさる事に尽力なさると良いですよ。
これ、マメです。
  • 投稿者: 人魚
  • 2026年 01月05日 23時47分
最後の文が良いと思いました。
優秀さを惜しんでくれる友達がいてよかったね!
  • 投稿者: bidalika
  • 2026年 01月05日 17時02分
bidalika様
感想、ありがとうございます。
主人公は大切に思ってくれる友人や上司に出会って幸せになります。
『多くの方のご尽力を賜ったからこそ今の生活が送れるんです』

良い子だなぁ。だから侍女や友人や公爵令嬢もこの娘が生きていけるように手を貸そうって気になったんでしょうね。

優秀な娘や姉を使い潰そうとする家族は周りにどう見られるかっていう客観視が足りてないから、まだまだ苦労しそうですね。
  • 投稿者: ima
  • 23歳~29歳 女性
  • 2026年 01月04日 10時49分
ima様、感想ありがとうございます。
主人公は真面目で優しい人だったからこそ、たくさん手助けをしてもらえました。
家族の方は、一度悪評が広がったのでまだまだ苦労しますが、これから誠実にやっていけば回復するかも知れませんね。
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