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すごく興味深い話でした。 インフルは現在進行系で大変ですよね 周りもゴホゴホいって困ってます

AI作品で、そこまで話を作れるんですね〜

驚きながらも私はたぶん、小説とかは一時の流行で終わるか、補助程度で終わると思ってます。作品や文化を評価するのは人だからかな。

例えば、恋愛物でも「こんな異性はいない」と評価するのに似てるかなと。どれだけ、心に迫るものを作っても「AIに人の気持ちがわかるものか」という心が出てくるので、誰かが隠れてAIで売れたとしてもバレてしまえば大きなマイナスになり、そもそも、AIが作っても暇つぶし程度に評価するか程度になるかなと。

もともと、なろうはAKB48めいた感覚で作られてるので、会えるアイドルならぬ、俺たちが推す素人作品を広げようという感じのコンセプトなんで完璧な作品や、すごいものを求めてはいないと思います。

そんなのを求めているのならなろうは流行らなかったかなと。やはり、プロの方が何倍も上手いので。

他の分野、たとえば看護とかも、AIに看護されても、人の温もりに接したいからAIは広がらないとかいう意見を聞いたことがあるので小説や、物語、人の感情が大事なものは残り続けるでしょう。

野球の話題はすごく意外でした。長嶋さんは監督時代に少し見たかなぐらいなので詳しくないです。でも、すごい人なんだなということは追悼番組で知ることができました。

個人的にはラブブは何が可愛いのかよくわかない人です。

なんだか、流行に遅れてるような………
なつきさん!!お久しぶりです〜!なるほどなるほど。プロの方たちが上手すぎてびっくりしてしまいます...。たしかに、看護の面だと人間の温かさって大事ですね。ラブブ...ですよね笑 流行って怖いですねえ...。感想ありがとうございますー!!
 AIに関してですが、自分の意見としてはなろうランキングにAI作品が入るのは止められない、いつ入ってくるか? だと予想しています。
 展開が急すぎるのも、それこそプロンプトで「話の流れはゆっくりで、丁寧に登場人物の心の動きを丁寧に、細かく描写してください」、と書けばいけるでしょうし、AIの本質を考えると可能な領域なんですよね。
 
>人間の強みは、新しいジャンルを作り出せることだと思っています。
>AIはあくまで今までのものを分析し、作り出すツールであって、人間にしかない価値というのもあるのです。

 ここですが、理詰め、そして実践の現場でやってみると、どうやってもAIに軍配があがるんですよね……。
 人間の場合は、倫理や常識が邪魔をして無意識に避ける部分があり其処が如何してもアイデアの穴となるんですよね。
 一方、AIは其処の制約が自由自在で、もしそこの部分を制約を極めて低くした場合は人間が避けてしまうモノですら平気で出しますからね。
 以前、無制約なAIに小説をださせたら、エライものをだしましたよ。 (倫理的配慮により中身は出せませんが…)
 ビッグデーターをAIで解析してタクシーの効率を上げるように、AIは SNSのつぶやきや、ニュース、なろうのランキングを解析してソコから新しい価値を、ジャンルを作り出すと予想していますね。
 
 そうなった時代が来た場合、自分たちはAI使える、使えないで埋めようもない格差が開くのでしょうね。
 時代のうねり、技術の進歩は止められないです。
 自分たちも適応するのみですね……。
 
確かに...。なるほど、なるほど。AI格差、みたいな感じですかね。参考になりました。長文ありがとうございます! m(_ _)m
わかりやすくいえば、流行とは荒波の中の一領域だとおもってます。
「荒波の中の一領域」...なるほど!『流行り』って奥深いですね(^^)
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